デザイン性と経済性のバランスに焦点を当てた住居 「PR」 | オーロラを観るまでは・・・

私にとって、結婚以来、今の住まいは3物件目となりますが、住まいを選ぶのって楽しいけれど慎重にならないとと常に思っていて、多分10年以内には子どもも親元を離れてまた夫婦の生活になるので、住み替えをするのではないかと思ってます。

 

今回、MODEL CODEのサイトを拝見しまして私なりに色々と住いに対するいろんな考えが込みあげてきました。

 

 

デザイン性と経済性のバランスに初めて焦点を当てた、  過剰も不足も無い絶妙な戸建分譲はまさにHOUSE THE CLASSIC ではないでしょうか?MODEL CODE

大きな窓から降り注ぐ光を取り入れ、エアコンは天井埋め込み式。しかも全室(和室を除く)床暖房付きと、数十年後も時代遅れにならない設備を取り入れ、暮らしやすい家づくり。


また、HPの写真は白を基調としていて、過剰無き美邸とも言える家ばかり。コンセプトがかなり伝わってきます。

 

下記斜線文はH Pより抜粋させていただきましたが、シンプルながら上質な生活を保証できる家に住みたいと常日頃思っているので、大変この言葉にはきょうかんしました。

 

「経済的であっても魅力に乏しい家と 
魅力があってもコストと手間が掛かり過ぎる家、 
その間に存在すべき選択肢が不足しています。」
MODEL CODE

 

そして、建築家と建売屋の間にある選択肢を常に提案する

家づくり。

 

常々、料理しながら景色が見れたらと思うのですが、使いやすいアイランド型キッチンで家族との会話を遮ることなく料理ができるのは理想系ですよね。


MODEL CODE 

企画者主導型提案住宅として、現在、WORKSとして→✴︎

に過去手がけられた物件が載っています。

 

冒頭にも書きましたが、人生のターニングポイントともなる相撲探し、今度はぜひMODEL CODEも検討したいと思います。

 

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