「SLIPKNOT」という9人組バンドで
今年8月に発売された「ALL HOPE IS GONE」を聞いてます音符

自分的には1rd、2rdのアルバムは、かなりのヘビィネスで疾走感があり好きでしたが…

今回の4rdは、激しい音楽の中にメロディアス的な要素が入っているため、少し物足りなさを感じますシラーダウン

今現在アメリカのメジャー・シーンは激しい音楽の中にメロディアスな要素を全面にだすのが主流であることから、スリップノットが自然とその路線に乗ったのはこのアルバムを聞けばわかるが…


やっぱり物足りない感があり…シラーダウン

でも「これがスリップノットの曲だ!!」とも言える 自分達の音楽を忠実に力強く表現した作品とも言えるようなそんな感じもして…
(すいませんあせる 優柔不断で)

スリップノットはコレからも聞いていこうと思います