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<記事はここから>

マツコ・デラックスさんが、

「日大ダメダメキャンペーンはちょっとかわいそう」 在校生やOBに同情

 

という記事が出されまして,一人のOBとしては大変ありがたいコメントなんですが、この際

なので、メディアのパワーを駆使して日大の巨悪をすべて出し切って欲しいという、OBや

関係者・現役生や教職員の方も多いのではないでしょうか?

 
アメフトの悪質タックル問題は、関東学生アメリカンフットボール連盟により2018年5月29日に 「日本大学の選手による試合中の重大な反則行為についての処分」
 
が出されたことで、内田氏と井上氏がウソをついていたとバッサリやってくれたことで、その後の反則行為を行った当該日大選手(実名はあえて伏せます)とケガをさせられた関学選手との間で示談が成立するなど、
 
良い流れになったのはとても喜ばしいことでした。関学選手のお父様でいらっしゃる大阪市議会議員の奥野 康俊氏 は、さすがと思わせる一連の活動で、公人として子供の父親として大変立派だったと感銘しました。
 
今回の出来事で、私自身も 「被害を加えられた相手を許す」 というロジックが少しわかった気がしました。
 
Webで嘆願書に署名もさせていただきましたが、奥野市議の動きも素早く、加計だの森友だのウダウダやっている諸先生方は、奥野パパの爪の垢でも煎じて飲んだ方がよさそうです。
 
私も、非常に微力ながら、内田氏・井上氏の記者会見の翌日、嘘つき会見がどうしても許せなかったので、一人で日大本部に訪問して、抗議を行うと同時に抗議文を提出しました。
(ちなみに、抗議文の内容は、前回のブログ記事に準じたもので、田中理事長・大塚学長あてにて作成。)
 
渦中の中、アポなしの訪問だったので、つまみ出されるかと思ったのですが、学校前の警備員に 「抗議に来ました。卒業生です。」 と告げると・・・、
 
意外にも、すんなり中に通されまして。壮年男性の総務担当者の方が丁寧に対応してくださいました。
 
立ち話もなんですのでということで、入口の階段を上がり、創業者たちの銅像があるところを通って奥にある打合せコーナーで、お話しさせてもらいました。
 
時間にして10分くらいですが、私の主張に対して、総務のご担当者さんは、非常に低姿勢で「ごもっともです。おっしゃるとおりです。OBの方々にも非常にご迷惑をおかけしてしまっていて申し訳ないです。」
 
という感じでした。日大の教職員組合も、体質改善を求めて声明文を日大本部に提出する
 
など、日大の中にもまともな方々が数多くいらっしゃるので、話を最初に戻しますが、マツコ・デラックスさんのような論客の方に擁護していただけるコメントはありがたいとは思います。
 
なんですが、日大の体質改善や組織幹部の一掃などは、おそらく外圧でしか解決できないと思われますので、
 
この際ですから、メディアでジャンジャン取り上げて、徹底的に追及してもらえればと、私個人としては思っております。
 
なぜ、メディアの方々がこの問題を取り上げるのかといえば、
 
・掘り下げていくと次から次へと出てくる大学の問題。
・ふがいなさすぎて、あまりにも稚拙で見ていて痛い、広報担当者と広報手法。
・学校のトップである田中理事長が、記者団の前に一切姿を現さず、語らない。
 
ということもあるとは思うのですが、一番は
 
世間が求めている対応が一切なされない!
 
というモヤモヤ感だと、私は思っています。
 
でも、仕方がないんですね、たぶん。なぜかといえば、田中理事長や内田氏の言うことを素直に聞いて、言われたとおりにやれる 「地頭の悪い」 人たちしか、
 
日大のトップには、いないのです・・・。
 
あのどうにもならない記者会見の司会おじいちゃんも、しかりです。大塚学長がもうすぐ74歳、田中理事長は71歳、ダメ司会者じーちゃん75歳って・・・。完全に老害です、もうこれ。
 
優秀な方は、何歳でも働いていただいた方が世の中のためになるのですが、仕事ができない・役割が果たせない高齢者は、ただの迷惑な老人でしかありません。
 
文春の突撃取材で、田中理事長にインタビューした音声映像では、田中理事長が
 
「フットボール?知らねーよ、そんなの。俺は相撲部だからさっ・・・。」
 
とのたまわっていました。開いた口がふさがりません。しかもこの状況なのに、パチンコ屋から出てくるって…。学長にせよ理事長にせよ、所詮、日大の中枢部は、およそ自分のことだとは思っていません。
 
じゃなきゃ、これだけ後手の対応や、まずいコメントを連発するはずがありませんし。
 
なので、メディアの方々も、日大の対応手法を追及してもほぼほぼ無駄ですので、その追及エネルギーは、問題発掘に注いでいただきまして、
 
ガンガン外圧をかけてください!
 
少なくとも、先ほど挙げた老害3人衆を含めて、出来の悪い権力者を一掃するためには、
巨大組織であるがだけに、自浄作用が働くことは期待できません、残念ながら。
 
メディアの一部の方が、教職員組合の方に対して、「どうして今まで声を上げなかったのですか?」 という口撃がありましたが、
 
そういう無粋な質問は、申し訳ないのですが、止めてあげてください。気の毒ですので。
 
昨日6月1日に、スポーツ庁から出てきた時の大塚学長のコメントのひどさを見てもわかりますよね!
 
受け答え能力が全く無いだけでなく、その場から一刻も早く立ち去りたい感・はやく総務部長に交代して後ろに下がりたい感が満載でしたが、
 
あれが学長がトップですよ? お○カ感炸裂でしたね。見てて、皆さんも痛かったと思いますけど、
 
OBの小職としても、観ていられませんでした。地頭の良い総務部長が代わりにメディアに対応しなければ、体をなさないというのが実情でしたね。
 
普段から、事の本質を知ろうとせずに、よきに計らえしかやってこなかった学長や理事長にとっては、矢面にたって改革しようとかという意気込みとか思いは、全く感じられません。
 
理事長に至っては、記者さんからの質問に対して、たぶん学長以上に狼狽するような対応しかできないので、表に出てくることができないのではないか?と、私は思っております。
 
黒い噂を蒸し返されることも分かっているというのと、夫人のちゃんこ屋をめぐる話や不正疑惑も、メディアでジャンジャンやっていただいて、外堀を埋めちゃっていいです。
 
私を含めて、気概あるOBも数多くおりますが、やはりメディアの皆さんの外圧でしか変えられない位くらいの巨悪ですから。
 
時間切れによる 「うやむや」 だけは、なんとしても避けたいところです。
 
それと、告訴された内田氏と井上氏については、佐川元局長のように国策圧力によって、刑事告訴しないというようなことがくれぐれもないように、検察庁の方々もどうぞよろしくお願いいたします。
 
私たちOBも、SNSや校友会などを通じて、一人ひとりできることをやっていこうと思いますので、ご理解いただき、ご支援賜れれば幸いです。
 

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私のプロフィールをご覧いただいている方はよくご存じいただいていると思いますが、私は

日大の生産工学部を平成5年に卒業した日大OBです。

 

今回の日大アメフト部フェニックスで問題となっている「殺人タックル」と、その対応について、

母校の対応があまりにも幼稚すぎて、怒りを通り越してすでにあきれていますが、

 

一連の対応などをメディアを通じて観察していると、どうやら日大の中枢部は、対応の仕方を知らないか知ろうとしていないか、ということで、

 

こうなれば、どういう対応をしなければならないのかを教える必要があるかなと。


しかも、こう考えるべきとか言う総論ではなく、細かい手足の動かし方まで教えてあげないと、ダメな組織だと見ました。幼稚園生に教えるように。

 

そこまで思わせてしまう日大側の対応が、いかにひどいものなのか、今日、タックルした

選手本人(実名は控えます)の記者会見を見て、確信しました。そして、会見を終えても何のコメントを発信しない(できない)日大のお馬鹿さ加減に、呆れるばかりです・・・。

 

<日大がとるべき今後の対応>

1.一刻も早い、内田前監督と井上コーチによる謝罪、および経緯の記者会見。

  本当なら、どんなに深夜でも今日中にやるべき!

 → 謝罪は、関学チーム・負傷した関学選手とその家族・タックルした選手本人と日大アメ

   フト部員、イメージを激しく棄損した日本大学関係者、現役生・OBに対しても行うべき

   です。

 

2.記者会見を踏まえて、日本大学理事会は、一連の不祥事の責任を内田常務理事に

  追求し、即刻罷免する。

 

3.日大アメフト部の指導者も、全員罷免する。

 

4.日大学長・理事長が事態終息に向けての対応の経緯と、今後の再発防止策(とくに

  ひどいパワハラ体質の改善)などを24日を待たず、できる限り早急に記者会見で発表

  すること。状況によって内田常務理事がとっていた今回のまずい対応の責任を連座で

  とるくらいの覚悟が必要。

 

まずやらなければならないのは、以上4点。

 

次に、

 

・勇気を持って記者会見に臨んだタックル選手本人の将来(就職先はもちろん、進路に

 ついてのメンタル的な相談なども含め)永年保証すること。

・けがをさせてしまった関学QB選手に対する日大としての正式な謝罪と治療費・慰謝料を

 早急に支払うこと。

・これだけ傷ついてしまった日大フェニックスの廃部もしくは当面の活動停止を検討する。

 

さらに、激しく棄損してしまった日大フェニックスと日本大学のイメージ回復のために必要な

費用を、内田常務理事と井上コーチに請求し支払わせること。

 

OBの端くれとして、以上のことを日大に強く要求します。

 

くれぐれも、これ以上非常識な対応を繰り返して、地に落ちた日大イメージにさらなるダメージ

を与えることは絶対にしないように。

 

それから、本日記者会見で語ったタックル選手本人の学生としての権利をしっかりと守り

なさい!

 

個人的には、内田常務理事と井上コーチが土下座して泣いて謝罪してほしいです。

 

 

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本日4月17日は、当社の創立記念日です!

おかげさまで、なんとか1周年を迎えることができました。

 

これもひとえに、お仕事をいただいているお客様や、応援していただいている皆さまのご支援があってのことと、

 

深く深く認識し、厚く感謝申し上げます!

 

様々な方に応援していただいて、たくさんたくさんご紹介したいのですが、ブログ内で

ティーアップすると、

 

まるで、アカデミー賞受賞者の「受賞あいさつ」みたいに退屈になってしまいますので、

僭越ながら割愛させていただきます。

 

 

さて、1周年ということもありまして、入会基準をクリアしたということもあって、今月から

 

横浜商工会議所

 

の法人会員にしていただくことができました。ありがたいことです。

 

会員シールを100均で買ったプレートで自作しました!(^^)!

 

→まだ、作成途中ですが、横浜商工会議所さんのサイトの中に当社のスペースを設けていただきました。(応援ボタンを押していただけると、とても励みになります!)

 

 

なんとなく、企業として少しずつ形になってきたと感じています。

これからも、一人でも多くの方に応援していただけるよう精進していきます!

 

あと、ささやかですが、日ごろお世話になっている方には、お会いした際に

【1周年記念の弊社ボールペン】 を差し上げています。

 

 

年度替わりということで、かなりワサワサしておりますので、なかなかお伺いできないかも?

しれませんが、どうか気を長くお待ちくださいませ。

 

では、今日はこの辺で。

 

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さてさて、ここ数日の国会審議の流れを見ていると、森友学園問題いじりでワーワーなってまして・・・・・・。

 

あくまで私の勝手な想像ですが、安倍内閣はおそらく9月の自民党総裁選までは持たないで、石破内閣か、あるいは岸田内閣になると思われます。

 

政局については、世の中にわんさか専門家の方やコメンテーターの方がいらっしゃるので、そちらにお任せするとして、私としては、専門分野の 「働き方改革法案」 がどうなるのかについて、考察してみます。

 

このまま安倍内閣が続くとなれば、経済団体とのつながりが深いために、問題になっている いわゆる 「高プロ」 を無理やり含めて法案を通過させようとするでしょうが、

 

安倍内閣はもうすぐ終了するため、新しい内閣、とくに石破内閣になった場合には、石破さんの 【ちょいリベラル思考】 と、さすがに野党の話もよく聞いて意見を盛り込んで通そうという流れになるはずなので、できれば、そうしてもらいたいものです。

 

なぜかというと、問題になっている 「高プロ」 を除けば、現在審議されている働き方改革法案は、是非とも通していただきたい内容だからです。

 

特に、労働時間の把握について、厳密に規定されるのがよいのです。

 

現在ほとんどの会社で、いまだに Excel による自己申告式の勤務時間表や、紙への打刻式のタイムカードが使われていて、これが諸悪の根源とも言えるからなのです!

 

社員の労働時間を会社と直属の管理者が、的確にかつリアルタイムに確認でき、各社員の積み上げ労働時間をその都度確認して、仕事の内容や時間配分を実行できる環境が、企業には絶対に必要で、

 

これをできていない会社が管理職があまりにも多すぎるという今の日本のビジネス環境が、『多くの悲劇』 と 『悲惨な事件』 を引き起こしてきました。

 

もうこれ以上、一生懸命働いているビジネスパーソンが疲弊してしまう現状を放置してはいけません。

 

労働時間をはじめとする働き方改革は、まずはしっかりと現状把握をして、いったい今自分の会社の写真の労働時間がどうなっているのを定量的に分析して、分析した結果から改善する内容を決めなくては、

 

一向に前に進みません!

 

それなのにもかかわらず、労働時間を分単位できちんと確認するという、企業にとって必要最低限の施策すら、行われていない会社が多いのは、とても悲しいことです・・・。

 

それができない企業に対策を促すためにも、働き方改革法案は、絶対に通してもらわないと困ります。

 

「高プロ」 を除いてもらうことが条件ですけどね。

 

ということで、高プロを通そうとする安倍内閣には退陣してもらい、とっとと新しい内閣でしっかりと法案を審議してもらえるように、私は安倍内閣の不支持を表明し、そのための活動を微力ながら実施していこうと思います。

 

まあ、現在の内閣支持率やメディアの反応をみていると、その動機はともあれ『安倍降ろし』は、もう各方面で始まっちゃってますけど。

 

読者の皆様も、それぞれの切り口で、働き方改革について考えてみていただければ、とても嬉しいです!

 

やはり、世間の関心の高さが国を動かしていくと思いますのでね。

どうぞよろしくお願いいたします!

 

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さてさて、人生3社目の事業会社で、8年目にして事業部長になった私ですが、事業部長と

してのプレッシャーが、様々な要因と複雑に絡まりあって、ついにその時が始まりました。

 

まず起こったのが、「会社に行きたくない病」  です。 → タイミング①

 

毎日、朝玄関でイヤだイヤだと感じながらも会社に通い続けて1週間くらいすると起こったのが、明日はこれをああしてこうして・・・ と考えているうちに不安にさいなまれて 「眠れない病」 が起こります。 → タイミング②

 

イヤイヤ会社に行くと、突然起こる右脇腹の差し込むような痛み。さらに、背中にも痛みが

走ります。眠れていないので、疲労度はすぐにMAXとなり、頭痛や吐き気、激しい下痢。

 

これはいよいよ、胃ガンに侵されたか?

 

とにかく、右の脇腹に差し込むような痛みが日中はひどく、夜は不安になって眠れず・・・。

あまりの不安に、そばにいる長男坊を抱き枕にしてギュッと抱きしめないと、不安で不安で

たまらずに、どうにか不安な気持ちを無理やり抑え込もうとしました。 → タイミング③

 

それでも、激しい差し込みの痛みが消えないので、胃カメラ検査をすることにしました。

 

自分としては、ほぼ間違えなく胃に何かデキているか出血してるか?ガンが相当進行して

いるか? と思って覚悟していたのですが、

 

検査の結果は、「どこにも異状はございません。」

 

まさかのシロ!!

 

ここで、ようやく ハッ!と 気が付いたのです。

 

もしかして、以前に外部研修で管理者教育を受けていた時に学んだ 「精神的不良」、今で

いうメンタル的な問題かもしれないと。

 

だとすると、専門のカウンセラーに相談しに行くのがいいのか?と考えました。

 → タイミング④

 

そこで、会社が契約している EAP を利用して、外部カウンセラーに3回ほど相談に行き

ました。会社が福利厚生の一環として実施していたので、費用は掛かりません。それは非常にありがたかったのですが、私の場合、残念ながらカウンセリングによって事態は全く好転しませんでした。

 

というより、むしろ悪化していきます。

 

なぜ、カウンセリングが効果がなかったか?それは、すでに私はその時点で、うつ病 (私の場合は抑うつ症に近い) だったからです。

 

カウンセリングで効果が得られなかったので、もうそこからは疑うこともなく、心療内科の門を

たたきました。

 

心療内科では、基本的な治療方法は、薬物療法です。

 

私の場合は、抗不安薬 ・ 睡眠薬 を使って、まずは様子を見ました。少し眠れるようにはなったものの、日中の気持ちの落ち込みが激しく、

 

例えて言うなら、『もうこの場から逃げ出したい!』という感情がひどかったので、抗不安薬・睡眠薬と合わせて 抗うつ薬 も使うことになります。

 

抗うつ薬を使用してからほぼ1か月後、ようやく眠れるようになり、胃や背中の痛みもなくなり、不安にさいなまれることもなくなり、会社に行くのもイヤではなくなりました。

 

ここまで来るのに、体調不良からおよそ8か月の時間を要しました。

 

経験したことをまとめると、

 

1.タイミング① → この時点では、まだ精神疾患というほどのことではなかったかもしれないので、カウンセリングによる効果が期待できたかもしれませんが、完全にタイミングを逸しています。

 

2.タイミング② → 眠れなくなるというのは精神疾患の始まりですが、この時点では、どうにか自分で気合とか我慢で何とかしようとしています。うつ系のばあい、自分でどうにか考え方を変えるとかいう手法は、かえって症状を悪くしてしまいます。ここで心療内科による診断と睡眠薬や、場合によっては抗うつ剤などを使えば、これ以上になることはなかったと推察できます。

 

3.タイミング③ → 症状が進んでくると、内臓や筋肉に原因不明の痛みが出てきてしまっています。こうなると、完全にうつ病を強く疑って治療すべきでしたが、実際には胃カメラ検査など内臓疾患を疑って検査してしまいます。なんともないので結果はシロで当然ですが,すぐに心療内科を受診するべきでした。

 

4.タイミング④ → メンタル的な問題だと自分で気が付いたまでは良かったのですが、カウンセラーの門をたたいたのは「時すでに遅し」でした。カウンセリングで時間をロスした分だけ、うつ状態を悪くしてしまった気がします。

 

まとめたことから振り返れば、事前にある程度のメンタルヘルス知識があったことで、なんとか重症化させずに済んでいるとはいうものの、タイミングを間違えなく対処するべきだということがよくわかります。

 

例えるとするなら、火事と一緒です。火事が発生したときに重要なのは初期消火。ホースの水ではなく、消火器できちんと消すことが大事ですよね!

 

うつ状態も、初期の段階できちんと心療内科・精神科を受診して、ダメージを最小限に抑えるというのが、経験者の私が考えるベストな対応です。

 

火事の消し方は、老若男女だれでも教育されているのでみんなが間違えのない対処ができますが、メンタルヘルスに関する知識はまだまだ周知が十分とは言えない社会状況です。

 

できるだけ早く、元気なうちにメンタルヘルスの知識を習得されることを強くお勧めします。

 

最近では、メンタルヘルス・マネジメント検定が実施され、学習できる環境も徐々に整ってきましたので、おススメです。(次回開催は、3月18日(日)、申し込みは2月9日まで。)

 

当社でも、メンタルヘルスに関するご相談をお受けしています。

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さて、その後どうなったかというと・・・。

 

治療している間も、事業部長という職責を果たすべく、会社を休まず、なんとか生き長らえたのですが、当然パフォーマンスは落ちます。

 

カミングアウトせずに治療をしていたということもあり、このまま会社にいて、うつ病と付き合いながら今まで以上のパフォーマンスを見せることができるのか?

 

その後のキャリアプランや人生設計なども考え、さらに社内の人事都合・方針転換などの要因なども考慮した結果、

 

4社目の転職にチャレンジすることにしたのです。

 

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 → その5 転職活動編 は、こちらからどうぞ。(公開中)

 → その6 ブラック企業 前編 は、こちらからどうぞ。(公開中)

 → その7 ブラック企業 後編 は、こちらからどうぞ。(公開中)

 → その8 起業して 編 は、こちらからどうぞ。(公開中

 

では、5位から1位までをどうぞ!

 

第5位  手書きの報告書・日報・資料

 →  いまどき、データとして集約できない手書きの日報のたぐいは、時間の無駄遣い、

     もしくは、嫌がらせではないか?(ちょっと言い過ぎですかね)と思ってしまいます。

    せっかくその日の出来事や報告事項も、データ化して経営手段として生かせるような  

    状況にないと、報告する側やらされ感が満載で、しまいには、本当にこれ読んでる

    のかな?とか思っちゃいますし) 見る側も大量の紙に目を通すのは非効率ですしね。

    まったく余談ですが、転職活動でたまに 『手書き履歴書』 を要求してくる会社が

    ありますが、あれもどうかと思います。終わってる会社?かもしれません。

 

第4位  営業会議

 →  私も仕事がらというか、今までのキャリアでもそうですが、いろいろな会議に出席

     したり会議を主催したことがありますが、なかでもダントツで意味を見いだせなった

    のが 『営業会議』 でした。特に経営層(主に社長や役員)が、営業マンに

 

    「あとどのくらいできるのか?」 

    「なんで目標まで達成できないのか?」

    「この案件どうなっているのか?」

  

    それなりの人数を集めて、一人一人に全員の前でヒアリングしていくわけです。

    ヒアリングという言葉を使えば聞こえは良いですが、

    実態はどうかと言えば、恫喝・ゴリ押し・言い訳 の応酬となります。非常に威圧的な

    雰囲気のもと、要するに営業マンひとりひとり吊し上げていくわけです。やっている

    側のストレス解消なのでは?としか思えないものばかりでした。

    しかも、営業時間内だと人が集まらないとか、時間がもったいないなどの理由で始業前

    の早朝時間や夜遅い会議スタートになることが多く、さらに、会議は仕事をしていない

    からとか、営業マンは残業が付かないなどという、今となっては昭和な理屈で早出・

    残業手当が付かないこともあり、モチベーションはダダ下がりです。

    どうやったら生産性をあげられるような営業会議ができるのか?とか、営業会議の

    やり方の抜本的な見直しをしたほうが良いと、切に思っております。

 

第3位  飲み会(社内外に限らず行きたくない飲み会)の強要(イベントなども含む)

 →  先に申し上げますが、飲みニケーションや楽しいイベントを全面的に否定している

    わけではありません。

    ただし残念ながらビジネス界では、まだまだ行きたくないのに行かねばならない

   「強制」イベントが多すぎると感じています。社内の飲み会(強制)は、もはやアラサー

    世代より下の年齢層にはひどく不評ですし。どうしてもやりたいのなら、仕事の延長線

    上として就業時間としてカウントし、飲み代はもちろん会社持ちでなければ、成立

    しないコンテンツと化してきました。

 

    また、これと同じようなものに、会社のエライさんが部下たちにほぼ強制的に参加

    させる 「マラソン」 ・ 「ゴルフ」 ・ 「登山」 ・ 「運動会」 などといったスポーツ

    イベント。アラフィフを超えた上司たちは、自分まだまだ健康的でイケてる感を出す

    ために、自分が取り組んでいるスポーツに部下を巻き込んでいくという、極めて恐ろし

    い現象です。上司の人事権を意識したビジネスマン心理が働いてしまい、その被害者

    数が社内で増大の一歩をたどっていきます。部下たちは、自分の親戚縁者冠婚

    葬祭や家族の体調不良という大人の嘘を駆使してなんとか穏便に参加しなくても良い

    ように必死の防御を繰り出しますが、そう毎回タイミングよく 「断ってもよい理由」 が

    続くのも不自然となり・・・。さらに、部下の気持ちを忖度しない残念な上司の矢継ぎ早

    のお誘いに、あえなく陥落という悲劇が繰り返されていきます。上司の方の心理として

    よく有る、

 

    「俺が誘えばみんな集まってくるという思い」

    「若いときから体を鍛えた方がいいという親切心」

    「仕事以外でのイベントで一体感を出す」 etc。

 

    それはすべて、大いなる勘違い大きなお世話多大なる迷惑 なのです。子供が

    成人し、時間のある方々と違って、子育て・夫婦関係・友人知人との懇親や親の介護

    などなど、休日にやらなければならないことが山ほどあるビジネスパーソンの休日を

    むやみに奪ってはなりません。仕事で疲れているうえに、休日までスポーツで疲れて

    しまっては、いつ身体と心を休めればいいというのでしょう?休日返上当たり前のビジ

    ネスつながり懇親は、もうオワコンです。

 

第2位  FAX

 →  これは、第8位の紙媒体と同じ属性ではありますが、あえて独立したコンテンツとして、

    FAXを取り上げました。紙至上主義のFAXは、完全にオワコンを迎えたと感じて

    います。

    メールですべてが解決するFAXの送受信行為が、いまだに会社に機器としてある必然

    性はあるのでしょうか?とは言いながらも、一部の行政機関や教育機関・金融機関は、

    セキュリティー上の理由から、メールが使えないというビジネス環境が厳に存在して

    いることは、驚きでもあります。働き方改革を率先して推進して欲しい機関が、実は

    メールNGというのは、果たしてどうなのでしょうか?

 

第1位  電話営業 ・ 電話連絡

 →  もう、いろいろな方が、『電話はオワコン』 とネットでも発信していますね。

    かの ホリエモン こと堀江貴文氏 も、自身のネット記事で 『電話してくるやつとは

    仕事しない』 と豪語されています。 → 堀江貴文氏 「電話してくる人とは仕事するな」

    

    かつて、上司にお客様へメールを送ったと報告したら、「そんなものは、どうせ見ない

    から、ちゃんと電話して確認しろ!」と言われて閉口した思い出もあります。古い世代

    にとっては、ちゃんと仕事をする = 電話 という図式がいまだに成り立っています。

    社内連絡の電話で、「今度の○曜日にミーティングをやるから明けておけ」 とか、

    「いまどこだ?何時に帰ってくるんだ?」などというのは、LINEで済みます。会社を

    休む時にメールやLINEで済まそうものなら、不真面目だとレッテルを張るのも、

 

    電話する = ちゃんとしている

 

    という古き良きビジネスレトロ美学基づいています。その美学はもはやオワコン

    としか言いようがないのが現実ではないでしょうか?電話至上主義も、時代とともに

    終了でよろしいのではないかと感じでいます。 

 

以上、5位から1位までを挙げさせていただきました。プライベートでは、まだまだ必要な

ものも多いのですが、ことビジネスに限って言えば、もうオワコンでお願いします!という

ものを願いを込めた、あくまで小職からのご提案です。ぜひ、ご覧の皆さんの会社でも、

ご検討ください。

当社でも、ご相談をお受けしています。

→ まずは、相談してみる。

 

ちなみに私も、例えば年老いた両親との連絡は基本的に電話通話ですし、友達やビジネス仲間との飲み会も大好きです。

 

電話を例にとれば、携帯でメールを打つのが面倒くさいとか、今すぐ相手に伝えて反応を聞きたいという理由で、電話することになるわけですが、

 

この心理は、相手のことは全く加味されていないという点で、お客様本位で無いと思うわけ

です。相手が電話に出られない状況かもしれないですしね。社内電話ともなれば、出ないと

何回も何回もしつこく電話してくる人もいまだに多いですよね。

 

実は、これら10コンテンツよりも最上位に位置する 『ザ・究極に終わって欲しいコンテンツ』

があるのですが、それはまた別の機会に記事にさせていただきます。

 

今年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

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対応できない場合でも、それに近しい方や、小職の人脈から、お役に立てそうな会社さん

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いつもお読みいただきまして、ありがとうございます。

今年も、皆さまのお役に立てるような記事を書いていこうと思っております

ので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

さて、年初早々ですけれど、ビジネスシーンにおける様々なコンテンツで、

2017年までで終わった、もしくはもう終わって欲しい、いわゆる 「ビジネスオワコン」 

をまとめてみました。

 

働き方改革的に言えば、『もう終わりにしたほうがよろしいのではないですか?』

というご提案です。

 

 

カウントダウン形式で、お送りします。では、スタート!!

 

第10位  ガラケー

 →  さすがに時代錯誤感が出てきました。音声電話での情報のやり取りに限界を

   感じずにはいられません。なにしろ、証拠も残らないしメモを取らなくてはならない。

   社内連絡であれば、LINEで十分ですし、お客様とのやり取りは、急ぎであれば、

   Facebookのメッセンジャー、急ぎで無ければPCのeメールで事足ります。もちろん、

   どうしても音声でのやり取りが必要ならば、電話もできるということで、さすがに

   もうスマホでいいんじゃないでしょうか?電話がしやすいという理由で、スマホと

   ガラケーの2台持ちも、もはや割り当て電波と電気エネルギーの無駄遣いと感じて

   しまいます。

 

第9位  メッセージ性のない、季節のご挨拶状(年賀状・暑中見舞いetc)

 →  年末年始、郵便局がエライことになって、どうやらパンクしてる模様です。という

   ことで、この際、郵便局での働き方改革の一環にもなりますので、印刷してただ送る

   ような時節のご挨拶状は、やめませんか?B to B の世界で、同じ企業さんの別の

   担当者さんから数枚同じものが届いたりして、「これって要るのかな?」とよく思って

   いました。B to C の世界や、プライベートでの年賀状や暑中見舞いを否定するもの

   ではありませんが、会社で機械的にひたすら印刷した年賀状を、さもめんどくさそうに

   一言書くか書かないかで、一生懸命たくさんの顧客に送ることに、意味合いを見い出

   せなくなってきていると感じますが、どうでしょう?見る側も、年始から時間がとられて

   非効率だと思いますし。来てない業者に気分を悪くする古い時代の方々に気を遣わ

   なくても、たぶん仕事はなくなりません。年賀状が来ないから、あの業者とは取引

   停止だ!なんて聞いたことありませんし、もし仮にそういう取引先だとしたら、お付き

   合いするのはどうかとも思いますし。

 

第8位  紙媒体での社内決済(交通費精算・稟議・○○申請書などのたぐい)

 →   これは、時短にもつながります。特に紙媒体を維持している最大の理由、諸悪

    の根源 「捺印行為」。 決裁者の印鑑がないと、見積や社内処理などが一向に

    進まないという不条理な状況を打開しましょう。ハンコをもらうために、決裁者を

    ケータイ電話で追い回し、口頭で承認をもらって印鑑欄に「口頭で承認済み」と

    記載するのって、ホントに内容を理解して決済出来てるのかな?って思いませ

    んか?

    豊洲問題で都庁から出てきた黒塗りの資料に、100人を超える印鑑捺印がなさ

    れていたのを見た時に、正直寒気がしました・・・。もう、電子決済でいいのでは

    ないでしょうか?

 

第7位  年末年始、お盆前の季節のご挨拶を目的とした営業訪問

 →  営業マンの最大の行動理由に「お客様へのご挨拶」がありますが、相手にとって

    も自分にとっても、最大なる時間泥棒ではないでしょうか?    

    年末にゾロゾロとエライさんが数名来られてカレンダーを手渡されて、年明けに

    なると同じメンツでゾロゾロ来られて年賀タオルを渡されても、特にお話しする

    ことはありませんし、訪問する側も、儀礼としてご挨拶に行ったところで、果たして

    どれだけ営業効果があるのか?はかなり疑問です。この手の、相手と自分の

    時間を搾取することに日本伝統の「儀礼」という常識を当てはめて、やるべきと

    強制することに、生産性をあまり感じられませんが、どうでしょうか?

    たぶん、年末年始のあいさつ回りをしなくても、仕事はなくならないと思います。

 

第6位  飛び込み営業訪問

 →  なんのターゲットも絞らず、もしくは業者リストをもとにしたとしても、アポなしの

    訪問営業は、対応する側にとっては、ただの嫌がらせだと思われても仕方があり

    ません。

    逆に、営業マンとしても、成約には全く至らない営業行動は、ただ疲れるだけ

    ですね。たまに、『飛び込み営業こそ営業度胸を付けるには最適だ!』とか、

   『飛び込み営業で、真の担当者を突き止められたら最大の成果だ!』 などと強弁

    する営業手法カウンセラーの方もいらっしゃいますが、今の時代、他の手法が

    いくらでもありますよね? お互い、貴重な時間を無駄にしているのでは思うの

    ですが・・・?

 

 

以上、10位から6位までを挙げさせていただきました。プライベートでは、まだまだ必要

なものも多いのですが、ことビジネスに限って言えば、もうオワコンでお願いします!

いうものを願いを込めた、あくまで小職からのご提案です。ぜひ、ご覧の皆さんの会社

でも、ご検討ください。当社でも、ご相談をお受けしています。

→ まずは、相談してみる。

 

5位~1位は、「その2」 でお送ります。

 

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今日、12月25日は、電通 元社員の 高橋まつりさん の 命日です。

 

この日を契機に、日本のビジネス界では 一気に 「働き方改革」 「ブラック企業」

という言葉が広まりました。

 

我々ビジネスパーソンが、決して忘れてはならない日であることは間違えありま

せん。就業にまつわるハラスメントが起因する 「死」 など、絶対にあってはならない

のです!

 

 

彼女に何があったのか?どんなことをされたのか?会社は、上司は、彼女に対して

どういうことをしたのか?

 

今となっては、彼女側の話を聞くことは叶いません。

 

ですが、会社はいまだに存在し、彼女の周りにいた人もいまだ電通で働いている・・・。

 

少なくとも、人が一人死んだという事実を、きちんと真剣に受け止めているのでしょ

うか? 未だに、ものすごい違和感があります。

 

今の時代、SNSをはじめとして、インターネットはもちろんのこと、メディアや紙媒体

でいくらでも、当時のことを明らかにできるはずなのです。

 

でもそれをしない。しないというより、おそらくひどすぎで、できないんだと思います。

 

会社を守り、個人を守りたいという保身的な考え。プライドとか、守るべきものとか、

家族、関係者などなど・・・。

 

加害者側の理屈があったとしても、それは、完全にエゴです。彼女の死に報いるため

には、すべての事実を明らかにして、彼女の墓前と家族に詫びるべきなのです。

 

そうして、仮に電通が潰れようが、彼女の上司とされている S氏やその家族がどうか

なったとしても、それは彼女の死と等価交換だと思います。

 

すべてをさらけ出して、はじめて前に進めるのではないか?と思います。

 

すべてをさらけ出すのは、とても勇気のいる事です。こんなエラそうなことを書いて

いる私でさえも、自分の過去をさらけ出して名刺に書いたりブログに書いたりする

ことができるようになるまでには、

 

相当の葛藤と時間がかかりました。

 

みっともないとか、友達や知人になんか言われるとか、親から注意されるとか、過去

にいた会社の人かレクレームが来るかもとか、子供がいじめられないかだとか、

 

考えればキリがありませんが、

 

それでも、自分をさらけ出すということが、自分の心を解き放ってくれることになるの

です。

 

電通事件の関係者の方々にも、是非自分の心を解き放ってもらいたいと切に願って

やみません。

 

そして、高橋まつりさんのことを、我々ビジネスパーソンは、絶対に忘れないようにしな

ければならないと思います。

 

少しでも、働き方改革を推進し、世の中からブラック企業と呼ばれる現象をなくしたい!

 

小さな会社の私が、掲げている 叫び です。

 

ポイントは、「現状把握」 です。 すべてをさらけ出し、社内で黒歴史と呼ばれているもの

も、全部テーブルの上に広げて、見つめ直すことです。

 

これができれば、働き方改革が半分終わったも同然です。これができないから、日本の

ビジネス社会で働き方改革が一向に進まないのです。

 

さらけ出すのは、勇気のいる事です。しかも、社内の事象であれば、なおさらだと思い

ます。

 

こんなこと言ったら干される、怒られる、シカとされる、バカにされる、降格に合う、左遷

される・・・。

 

サラリーマンの方だったら誰しも思ったことのある感情ではないですか?でも、あなたの

その感覚は、当たっています。

 

唐突に、ぶっちゃけトークをやれば、間違えなくやられちゃいます。それこそが、日本の

企業体質そのものですから。

 

日本の社会は、 「和の文化」 で成り立っています。これは、世界でもかなり独特のもの

です。欧米や中東、お隣の中国でさえ、「和」 という感覚は、重要視されていません。

 

だからこそ、日本人には理解できない事件がいっぱい起こるわけですね。試しに、外国

人の方と、仕事の話をしてみてください。

 

私も、この仕事をするようになって、外国の方とご縁をいただくようになって、感覚の違いと

いうものを肌で感じることができました。

 

日本では、みんな仲良く!というところから飛び出ると、それこそ、親のカタキ張りに フル

ボッコに合うわけです

 

会社内でそうなったら・・・イヤですよね? だから誰も何も言わないで、時だけが過ぎて

いくのです。

 

でも、もうそろそろ、そういうのから脱却しませんか?

 

脱却するために必要なことは、ズバリ 経営者の覚悟 です。

 

経営者の方が、すべてを 「信じて、待ち、許す」 を実行して会社のメンバーにすべてを

さらけ出してもらうことしかないのです。

 

この 「信じ、待ち、許す」 とは、かの有名なスクールウォーズで、山下真司さんが演じる

滝沢先生が恩師から言われた言葉、ご記憶の方も多いと思います。

 

とくに、「許す」 というのが、働き方改革では最大のポイントです!!経営者や上司が、

意見することを許さない限り、現状把握は全くというほど進まないのです。

 

いま風に言えば、「エクスキュースをコミットする」 ということになりますかね。

 

ぜひ、ご覧の皆さんの会社でも、進めていってください。

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12月18日、19時から ホテルグランドアーク半蔵門 4階 富士東の間 にて、

馬英華さんの出版記念パーティーが盛大に行われまして、

 

 

 

光栄にもご招待いただきましたので、参加させていただきました!

 

初めてこのホテルを訪れましたが、非常に華やかな雰囲気。素晴らしい会場です。

 

 

ちょっと早めに会場を訪れると、日本経済新聞出版社さんから出版されました、

 

 『逃げる力 ~逆境を生かす考え方~』

 

にサインを求める参加者の方の列が出来てまして、私もご多分に漏れず、サインと

ツーショット写真をお願いしました。

 

 

晴れの舞台とあって、馬さんも素敵にドレスアップ!

 

さすがに記念パーティーということもあって、受付の横にもお祝いの花が豪華さを添えて

います。

 

 

会場も非常に広く、おそらく200人越えのお客様でにぎわっておりました。しかも、馬さんの

お人柄というかご人脈でしょうか、6割くらいが女性の方で、みなさんそれぞれドレスアップ

されていて、出版記念パーティーに華を添えてらっしゃいましたね。

 

司会は、レインボータウンFM で馬さんと番組をやっていらっしゃる 松本哲弘さん。さすが

プロの司会者さんで、盤石の進行です。

 

ゲストスピーカーお3人さんのあとに、いよいよ 馬さんが登場!

 

 

常に挑戦されている感満載の 馬さんならではのスピーチ。この本を出版されるまでの

お話は、とても興味深いものでした。

 

乾杯後は、いろいろな方と名刺交換していただきました。ありがとうございます!

 

会場の詳しい様子の写真は、私のインスタグラムでも公開中です。

(→こちらからどうぞ!)

 

そもそも馬さんとは偶然にお知り合いになりました。キッカケは、未来総研若尾裕之さん

が主宰されている 『倶楽部2010交流パーティー』 で、たまたまお隣に座った方が 

馬さんでした。

 

東京エレベーターの社長さんということで、建築業に長く携わってきた私としては、エレベ

ータ・エスカレーター業界の裏話など、いろいろ聞かせていただいて、とても楽しかったのを

覚えています。

 

その後、facebookでお友達にさせていただきました。私のfacebook記事を読んでいただ

いた馬さん、私も馬さんのことをいろいろと見させていただくと、

 

レインボータウンFMで番組出演しているという共通点があることがわかりまして、それ

からというもの、facebook上でやり取りさせていただくようになって、出版記念パーティー

にもご招待いただくことになりました。

 

いま思えば、馬さんと貴重なご縁をいただいたのも、人とのつながりでした。

 

倶楽部2010交流パーティーへ誘っていただいた方がいて、その前をたどるとその方を

紹介していただいた方がいて、さらにもう御一方、紹介していただいた方も・・・ということで、

 

馬さんにたどり着くまでに、実に5人の方々が私の人脈を広げてくださいました。

 

経営者としては駆け出しの私が、こうやっていろいろと書かせていただけるのも、人と人の

つながりという貴重なものを惜しげもなくご提供していただける方々のおかげだということが、

 

この歳になって、ようやくわかってきた気がします!

 

若いころは、自分のチカラがあれば、人とのつながりは二の次ぐらいに思っていた自意識

過剰の勘違い野郎でしたが、人生を重ね、子どもを授かり、体調を崩したりと紆余曲折を

経験したことで、

 

自分だけでは生きていけないということを、思い知らされた2017年でした!

 

今年も残すところ、あと2週間を切りました。私にとっては、人生で一番の激動だったことは

間違いないのですが、新たな気づきがたくさんありました。

 

これからもたくさんの方から学ばせていただき、自分自身を高めていくことで、お客様により

良いものを提供し続けていけるようにしていきたいと思います。

 

 

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 → その3 社会人後編 は、こちらからどうぞ。(準備中)

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みなさん、こんにちは!

 

働き方改革コンサルタントのエキサイテイングプロジェクト、並河 康一です。

→初めましての方は、こちらからプロフィールもご覧ください。

 

  どんな感じの人間か?は、ラジオ出演した動画でご覧ください。

  (11分ちょっとなので、チャチャっと見れますよ。)

  

 

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突然ですが、最近お客様からの見積り・ご提案依頼を分析してみました!

題して、『問い合わせトレンド ベスト5』 を発表します。

 

 1位 人事制度改革、組織制度構築

 2位 評価制度改革

 3位 管理者向マネジメント研修

 4位 新人・ビジネスマナー研修

 5位 起業・開業相談

 

となっています。

 

1~3位は、言わば 「働き方改革」 の 一丁目2番地 という内容ですね。

 

では、一丁目一番地は???

 

もちろん、時間管理です!

 

時間管理の仕組みというのは、一番わかりやすくて取り組みやすいということからも、

対策されている会社さんが多いのではとも、「思えます。」

 

「思えます」 ・・・ なんですね。

 

もし、まだいまだに、自己申告制のエクセルとか、タイムカードをガッチャンとか、もっと

ヒドイとそれすら何もやっていないなどなど、そういう場合は、

 

→ 一刻も早く、時間管理に取り組んでください!!!

 

特に、これをご覧になっている経営者の方がいらっしゃったら、悪いことは言いません、

今すぐ総務・人事担当者に指示してください。

 

もし、総務・人事担当者の方、もしくは一般社員の方でもご自分の会社がしっかりと

時間管理をしていない場合は、今すぐ「わーわー」 社内で騒いでください!

 

なぜかといえば・・・。

 

今の状況だと、どうやら 2019年4月に労働基準法が改正される感じです。

で、労働基準法が改正されると、何が変わるかというと、簡単には以下の3つです。

 

・時間外労働の上限規制と罰則が設定される。

・60時間越えの残業割増率が、現状の1.25倍から1.5倍に引き上げ。

・有給休暇5日取得が義務化される。

 

となると、今のうちから、最低でも上記の対応を開始しておかないと、企業としては

対策が後手に回って間に合わなくなる可能性があります。

 

働き方改革の進め方には、企業さん毎にちょっとしたコツ があります。それぞれ

状況に応じて違うのですが、

 

やみくもに、時短やライフワークバランスとかに取り組んでも、企業側も社員も

「取り組み疲れ」 に陥ってしまう可能性があるので、かえって危険です。

 

是非、プロジェクト専門チームを立ち上げるか、専門家にご相談されることを

おススメします。

 

 

当社でも、ご相談をお受けしています。

→ まずは、相談してみる。

 

ところで、私がラジオ出演した動画の再生回数が、なんと!

 

400回を超えました!!!!!

 

これもひとえに皆さまのおかげということで、何かお礼ができないかと

考えまして、転職6回成功の私が誇る、渾身の

 

『 絶対に書類通過できる 職務経歴書フォーマット ep version 』

 

を 無料でプレゼントします!

 

この下にあるリンクをクリックして、問い合わせフォームから必要事項を記入してお申し

込みくださいませ。お申込みいただきました方には、もれなく特典として、履歴書の

フォーマット 『 勝てる履歴書フォーマット ep version 』 もお付けします。

 

是非、これを使って転職活動を成功させてください!

 

→ 職務経歴書フォーマット無料プレゼントのお申し込みはこちらから!

 (ご用件を「その他」を選択して、その下の備考欄に、「無料プレゼント希望」と記入して

 ください)

 

転職活動につまずいている方、やり方に迷っている方は、ご相談もお受けしています。

→ 転職活動の相談をしてみたい方は、ここをクリック!

 

 

<読者の皆様にお知らせ>

当社では、お問い合わせいただいた方とのご縁をとても大切にしています。例え、当社が

対応できない場合でも、それに近しい方や、小職の人脈から、お役に立てそうな会社さん

ご紹介するようにしています。

 

また、お問い合わせいただいてご面談いただけた方とは、クライアントになりそうな方が

いらっしゃった場合には、ご面談いただいたお礼として、必ずご紹介させていただくように

しています。

 

情報収集は、大歓迎です!

 → とりあえず、情報収集してみる。

 

   どんな感じの人間か?は、ラジオ出演した動画でご覧ください。

    (11分ちょっとなので、チャチャっと見れますよ。)

   

 

コピーライティング好調です!どんな記事を書くのか?は、以下をご覧ください。 

→ 経営者側が「ブラック企業」と呼ばれないために、最低限備えておきたい5つの事

 

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