お爺ちゃんウサギが朝から悪さをするので
起きてしまい.…今日もお仕事なので
そのまま起き続けています
ブログ更新、停滞しています。
そんな中、相方氏の足のことでまた一難.…
まあ乗り越えていける、乗り越えていく「難?」だから、「山」かな?
今までの「ヒトヤマ」越えて、また次の「ヒトヤマ」って感じです
先日、相方氏の外来受診にて。
『退院してからのたまにある足の指の痛み』について、
ある原因と
また別の仮題が浮かび上がってきました
①指の痛みについて
入院中に壊死してしまった足の小指。
現在相方氏の小指はなくなっています。
残りの4本の指の骨が左側に流れてしまっているそうです。
極端にいうと「外反母趾の酷い版」とのこと。
そうして、その斜めに向いている指の骨の付け根に体重がかかり、そのため痛みが出てくるのだろうということだった
指の斜めを治すには
指1本1本に金属をいれて矯正していくか.…。
いや、
金属を埋め込んで指を固定してしまうか.…。
先生も悩んでいたとか.…。
②新たな仮題、足首の関節について
足首を曲げる自主連をしてると、
「カクッ」とか「コキッ」とかいう音がしていた相方氏の足首。
原因は足首の関節。
なんか相方氏から色々説明をされましたが、文章にするのが難しい.…
(最近、すぐしんどくなる私.…。)
簡単にいうと、毎回「亜脱臼してる」状態なんだとか.…。
う~ん、私にはよく分からない
その足首の関節もどうしていくのか、
先生も悩み中だとか.…。
しばらく様子を見て、
次の外来受診の時にCTやらなんやらで立体的に状態を診ることになったそうです。
そうして
「しばらく様子を見て」の「次回外来受診」
➡1ヶ月後の7月末になりました
まあ、リハビリには通ってるんやけど.…。
相方氏の足、
ヒトナンいやヒトヤマ去ってまたヒトヤマです