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2004-11-27 11:45:24

日本ではコウモリ男は悪役だがアメリカでは正義のヒーローなのです!!

テーマ:『ghost the staff』の文
只今深夜の零時半で、眠そうになりながら記事を書いている

サブ管のghost staffです。

さっきまでevildeadさんが、大好きな映画

『バットマンリターンズ』を見ていたので、今回はその話をします。

さて今回の映画紹介の『バットマン』なんですが、

実のところghost staffはバットマンよりどちらかと

言えばX-MENの方が好きなんですよ(笑)+眠い中での記事を

制作作業中なので多分いつもよりは、手抜き工事になりそうな予感が

しますが、頑張って行こうと思います。

はてさてこの映画、設定自体はクリスマスシーズンなんですが、

その割りには最後まで暗すぎる…ghost staff的に一・番!!辛い内容です(苦)

たまに笑いを誘う様なシーンも含まれてるんですが、

ghost staff的に、笑い3%、恋愛7%、登場人物達の不幸的な役設定90%って

感じのほぼ不幸尽くしの映画だったと思います。

evildeadさんは、こんな映画を小学校2年生の時に、

初めて見たそうなんですが、『あんた凄いよ』の言葉しかないですね。

ghost staffが、小学校2年生に見たとしたら

30分見たところでダウンしてます(笑)

さて今回、注目して見て頂きたい登場人物なんですが、

映画、最大の悪役『ペンギン(推定年齢33~35歳くらい?)』ですね。

なんで推定年齢がそれくらいだと思ったのは、映画自体がペンギンが生まれて

33年後の話だったからです。この男、意外に策略家

(悪役って大体そうなのか?)なんですけど、

悪役のくせにかなり不幸な人生を歩んでいる模様です

(これも悪役ならでわの設定かも) 彼の野望と人間として

自分を見てもらいたい願望は、はかりしれないものでしたね。

それからペンギン以外に注目して欲しい登場人物は、

ヒロインのキャットウーマンですね。このキャラは完全に悪に染まった

女猫って感じに表現されてるんですが、作中ではブルース(バットマン)が

恋に落ちてしまうんです…っておいおい優等生が、

不良に恋する現象と同じ感じですね(笑)

最終的に、二人の関係がどうなるかは実際にご覧になってください。

う~ん只今、壱時拾分なので、さすがに眠気が限界に近づいています。

すみませんけど、今回はこの辺で勘弁してくださいませ…それでは失礼します。

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2004-11-25 00:04:22

ghost staffとevildeadさんは本当に別人です!!

テーマ:『ghost the staff』の文
どうも皆さんサブ管理者のghost staffです。今回は、今更ですが、ghost staffの自己紹介をさせてもらいます。<br>
<br>
しかしながら何故、今になって自己紹介?と皆さんは思われてるハズですが、簡単に言いますと、ghost staffは、ブログ記事作成に没頭するあまり自己紹介をするのを、完全に忘れていたおマヌケな人物だったからです(笑)こんな自分が、何故に、このブログで記事を掲載する事になったのかは、自分的に将来、小説なんかを書きたいとなどと思っておりまして、evildeadさんに、たまたま話をしたところ、じゃあ文を書く勉強と言う事で、このブログのサブ管理者となったわけであります。<br>
<br>
それはさておき、まず何故ハンドルネームが『ghost staff』なのか?ですが、特に映画とはまったく関係なくて自分的に、適度にブログ運営に参加をしてるので『幽霊部員=ghost staff』と言う感じになりました(英語が苦手なので適当にスペルを並べただけです)<br>
<br>
さてghost staffが好きな映画監督は、北野武監督です。好きな映画俳優は、ジム・キャリー&ウィル・スミス&ブルース・ウィリスで、特に好んで見る映画のジャンルは、コメディ(ジム・キャリー出演作はだいたい好き)orSF(特にスター・ウォーズ)です。<br>
<br>
最後にevildeadさんとの繋がりですが、二人は中学生時代からの知り合いで、はたから見ると小隊の隊長(evildead)とその下僕(ghost staff)みたいな感じの関係の二人です。<br>
<br>
こんな二人で、これからも好き勝手にブログの運営をしていきますが、何卒よろしくお願いします。<br>
それでは今回はこの辺で…<br>
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2004-11-23 10:00:39

黄泉がえりさせたい人は居ますか?

テーマ:『ghost the staff』の文
どうも読者の皆さんこんにちは、自分的にいまいち黄泉がえりして欲しい人が、浮かんで来ないサブ管のghost staffです。<br>
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今回紹介する映画は、我らの兄貴も出演している『黄泉がえり』です。<br>
<br>
この映画を借りる時に最初はホラーかと思いましたが、ghost staffの勘違いでどうやら内容的にヒューマンドラマ的だった様な感じを受けました。<br>
<br>
ちなみに見た感想なんですが、内容的に切なすぎて最初から最後まで泣きっぱなしの状態でした。こんなになったのは、『パーフェクトワールド』以来ですね(この映画の紹介はまた機会があるときにでも…)<br>
<br>
さてこの映画の見所なんですが、全部って言いたいくらい、良い映画でした。<br>
う~んでもある程度、部分的に紹介しないとevildeadさんが、後でうるさいんですよね(苦)<br>
<br>
では部分的にghost staffが見て欲しいのは『極楽とんぼ』の山本さんが、映画俳優として演技に力を入れてるってところです。はっきり言って、おふざけが、一切ないシリアスな山本さんは、カッコイイとしか言いようがないです。普段フジテレビの某番組で、ナインティナイン達とふざけまくってる彼とは思えない程、映画の中の彼は、恋に一途な男って感じでした。<br>
自分が好意を持った女性の元に突然、死んだはずの夫が黄泉がえりするんですが、そのせいで山本さんは大変、苦労するんですよ。そして、そんな時に自分の死んだハズの兄まで黄泉がえりして複雑な気持ちの板挟み状態に…現実でもこんな状態だと少し笑えますな(笑)<br>
さて他にも見て欲しいのは何と!!ダチョウ倶楽部の寺門ジモンさんが出演しているって所です。彼の演技力の良し悪しは皆さんがご覧になってお決めになって下さいませ。ghost staff的に少しビミョーでしたがそれなりに笑えますた。<br>
<br>
ちなみに余談で気付いたんですが、最近のghost staffは、知ってか知らずか分かりませんが、哀川 翔兄貴が出演されてる映画ばかり借りて見てる気がするんですよ不思議です。狙って借りてるわけではないんですが…<br>
<br>
それでわ今回はこんな感じで失礼します。<br>
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2004-11-21 07:11:06

あやしい商品見付けました!!

テーマ:『ghost the staff』の文
どうもサブ菅のghost staffです。今回は映画の紹介はせずに、新聞で見付けたあやしい商品の紹介します。けして映画の紹介のネタギレではありませんのでご安心ください。<br>
<br>
さて今回、紹介する怪しい商品とは、その名は、ずばり『ひだまり』と言う全身下着です。<br>
<br>
この全身下着のどこらへんが、怪しいかと言いますと、エベレストに、ひだまりだけを着て整列したみたいなんですが、あまりにも無謀としか言いようがない!!いくら保温力が高いとしても-30℃に全身下着だけでって、群馬県山岳連盟の皆さん死にに、行くようなもんだぞ!!<br>
でも彼らは凄かった!!なんと腕組みをして白い歯を見せ爽やかな笑顔で堂々と記念撮影をやってのけたのだった!!<br>
でもよく見たらかなり無理をしてる様な笑顔だった気が…(笑)<br>
<br>
他にも商品紹介部分にあやしい所が…それは男性用を着用しているモデルの外人である。『ひだまり』と言う、いかにも日本人向けの商品の様な気がする全身下着なのに、外人モデルを起用するとは…胸毛とヒゲの剃り跡が青々と目立つ爽やかな営業スマイルが妙な違和感を感じさせてました。<br>
無理に日本人向けの商品に、外人モデルを起用させると、こう言う悲劇が待ってる事を業者の方はお気づきなんでしょうか?<br>
<br>
う~ん、しかもひだまりの広告の隣には、何故かぽつんとタラバガニ+ズワイガニの広告…いかにも配置を間違ってるだろ!!とのツッコミをいれてしまいました。<br>
食品の広告なら食品でまとめて欲しいものですな。ちなみにズワイガニ+タラバガニも怪しさをそそる言葉が語られていた。<br>
『このぶっとい身、たまりません!!』って、何と比べて言ってるのやら…だいたいタラバガニとかの手の部分の身の太さってどのくらいか知らない人の方が多いと思うぞ!!こちらもどんどんあやしさUPですな。<br>
<br>
さて話をひだまりに戻して、この商品価格としては、男性用が【15000円】から女性用が 【14500円】からになっておりまして、ちなみに色はオフホワイトだけになっております。<br>
<br>
皆さんもこの冬は、ひだまりのみを着用してエベレスト登山もしくは、富士山の初日の出登山を試みてはいかがでしょうか?<br>
多分、山の空気の冷たさより周りの人達からの目線の冷たさの方がキツそうですが…。<br>
<br>
それでは今回はこの辺で、次回はちゃんと映画の紹介をします。<br>
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2004-11-19 01:42:45

喋る山犬はバウリンガルいらずなのである

テーマ:『ghost the staff』の文
どうも、いよいよ明日、宮崎 駿監督作品の『ハウルの動く城』が公開されます。この映画にSMAPの木村 拓也さんが、ハウルの声役で出演してるので、どれくらいの演技力があるのか結構、気になってるサブ菅のghost staffです。

さて今回の作品紹介ですが、ハウルの動く城にちなんで同じ宮崎 駿監督作品の『もののけ姫』の紹介をします。

さっそく本題に入って行きましょう。この映画は1997年の夏に全国東宝洋画系ロードショーで公開されたのですが、製作期間が1995.4~1997.夏までかかっていて、作画枚数がおよそ『144000枚』も使ったそうです。
ちなみに、もののけ姫以降の作品を、はぶいて次に作画枚数の多いのが『平成狸合戦ぽんぽこ』制作期間が1992.8.17~1994.6.13のおよそ『82289枚』だったみたいです。ghost staff的に、『耳をすませば』あたりが2番目だと思ってたので少し驚きました。
しかし144000枚って凄い数ですよね。想像してもすぐには浮かんで来ない枚数です(考)

『もののけ姫』を見ての感想なんですが、この映画ほど、自然についてあつく語ってる映画はアニメ映画史上ないと【多分】思いました。
今思うと宮崎 駿監督の映画は自然破壊について語ってる作品が多いような気がしますね。『風の谷のナウシカ』『平成狸合戦ポンポコ』そして『もののけ姫』など…

ちなみにもののけ姫でghost staff的に、一番気に入ったキャラクターは、ヒロイン『サン(石田ゆり子)』の母親をしていた山犬の『モロの君(美輪明宏)』です。何故かと言いますと、キャラクターと声優の声がベストマッチしてて、モロの君がサンが人間だったとしても母親としてサンを差別をせず、愛している雰囲気と、森を守る者としての勇敢な雰囲気が、かなり引き出されてました。

さてこの映画の最大の見所なんですが、やっぱりデイダラボッチの登場から消えるまでのシーンです。その間、森がどんどん死んで行くんですが、何故かそのシーンを見るタンビに泪が出てしまいそうになるんですよ。あとはモロの君の最後にサンを助け出すシーンですあれは泣けます。ホントに感動しました。
ちなみに今日の夜あたりに放送されますんでぜひ見てくださいませ
それでは今回はこの辺で。
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2004-11-18 12:10:40

聞こえるかい木更津 頑張れー!!

テーマ:『ghost the staff』の文
というわけでトラブルから復帰した、サブ管のghost staffです。evildeadさんから1、2週間くらい前に、ブログの運営を少しの間任せるとのmailを頂いたんですが、いろいろ有りまして更新の方が滞ってしまい読者の方々、本当に申し訳ございました(謝)
evildeadさんが完全復活するまで頑張ってブログを運営していきたいと思うので今しばらくの間はghost staffのヘタレな文章で我慢してください。

さて復帰後、最初の映画紹介ですが、『木更津キャッツアイ日本シリーズ』の紹介をします。

この映画は、以前ドラマ版をTVでやってたみたいですが、ghost staffは、まだ未見なんで機会があれば見てみようかと思ってます。
とりあえず、まず最初に見た感想から。ghost staff的に久しぶりに、普通に爆笑の出来る映画でした。こんな感じの映画を見たのは久しぶりだったので、笑い過ぎて危うく笑い死にしそうになったくらいです。(まだまだ日本の笑いも捨てたもんじゃありませんね)
今回の映画の見所なんですが、やっぱりぶっさん(岡田 准一)の日常的な生活風景ですね。彼は、とある病で余命をあと半年と言われ続けてまる1年くらい経ってるそうなんですこれって並の生命力じゃないか、病院の診察ミスですね(笑)ghost staff的に、そこから笑いのツボを刺激してくるスイッチが入るんですが、そんな彼を取り巻くメンバーの馬鹿さ加減も度が過ぎてて作品全体がなんでもありって感じで爆笑させられました。

実はこの映画には、哀川翔さんが登場してたので、それだけでもghost staff的に満足でした。

最後に一言、ユッケ(ユンソナ)さん、ヤクザ映画で日本語を覚えるのはどうかと思いましたよ(笑)

それでは今回はこんな感じで失礼します。
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2004-11-17 17:09:53

あっと、すみません。evildeadです。

テーマ:だらだら、ただ単にだらだら
皆さま、大変長らくお待たせしました。

evildeadです。知らない間に読者が二人も増えておりました。

ありがたい事です。

本来ならばサブ管ghost staffが更新しているはずなんですが

トラブルにより更新できない状況にありました。

このブログのファンの皆さま申し訳ないです。

まだ自宅にネット回線が引けていないので

人のPCかりて更新してます。

最近忙しくて映画を見ておりません。

記憶をたどって記事を書いてもいいのですが

いい加減な記事になりそうなのでやめて置きます。

近々本復帰をするまで皆さますみませんが

お待ち下さい。

その間サブ管が一生懸命更新しますので

それでは、今回はこの辺で
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2004-11-09 00:28:34

映画ぶらり途中下車の旅~evildeadさんとghost staffのスター・ウォーズ エピソード2を見に行く~

テーマ:『ghost the staff』の文
だいぶ下手なりにも記事を書く事に慣れて来た様な気がしているサブ管のghost staffです。

さて今回は、いつもの紹介記事ではなくて、とある映画をevildeadさんとghost staffの二人で見に行った時の話をします。

その映画はと言うと、皆さんもご存知の方もいると思われる『STAR WARS EPISODE2 ATTACK OF THE CLONES(スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃)』です。

この映画を映画館に見に行ったのは、確か2002年の夏か秋だったと思います。この日我々は、地元から始発の汽車に乗り、とある某所にある某映画館に明け方の6時に参上したのであります。何故かと言うと『ファントムメナス(エピソード1)』の際にあまりにも遅く家を出た為にせっかく楽しみにしていた映画だったのですが、いい席を取り損ねるという失態をおかしてしまったので、その反省を踏まえての行動だったのですが、今考えると『何をそんなに気合いを入れる必要があったのか』と感じてしまい笑いをこらえながら、記事を書いてます。

さすがに明け方の6時ですから、映画館は開いているはずもなく、開館まで少し町中をぶらつく事にしました。明け方だったので、町には夜の仕事帰りのあんちゃんやお姉さん方が眠そうな顔をしてTAXi待ちをしていました。

そんな人達を見ながらevildeadさんとブラブラ歩いていると、だんだん喉が渇いて来たので、コンビニを見つけてそこで朝食を買うついでに飲み物も買ったのですが、ghost staff的にここからが悪夢の始まりだったのです。

その後、開館した会場でまた飲みを買い、いざ映画が始まった直後でした。スター・ウォーズの『じゃっじゃ~ん』と言ういつものメインテーマソングが流れた瞬間に、お腹に物凄い激痛が走ったのです。映画の中でエピソード2のシナリオが流れながらも自分の頭の中でも腹痛に対してのシナリオが流れ始め、さすがにヤバい!!このままでは映画どころではない!?と思ったのですが、横にはevildeadさんがいて、隣には知らないおばちゃんが居る。しかも映画が始まっているので、まさに八方塞がりの状態。仕方なく我慢して映画を見る事にしたのですが、腹痛のせいで集中して見れない状態でした。映画が終わりトイレに駆け込もうとしたんですけど、大変込み合っていて、その場は諦めグッズの買い物に行く事にしたんです。途中にトイレでも探してっと思ってたんですが、その日に限って、何処にも見当たらないんです。結局、帰りの汽車の中にあるトイレで済ませたんですが、evildeadさんと自宅に戻ってからのあれやこれやの議論もまったくついて行けない状態でした。皆さんも映画を見る時に冷たい物を飲むのは注意した方がいいですね。

それでは今回はこのへんで。
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2004-11-08 02:20:19

ゾンビ強化企画その③、ゾンビ暗黒期

テーマ:zombieマニア
さて、11月4日のクイズの答えはリドラーでした。

今回の問題は、ジョニー・デップの

デビュー作品は何でしょう?簡単ですね。



えっと、今回はゾンビが90年代に入り

扱いがどの様に変わってしまったかと言うお話を

90年、と言うか80年代後半から世界的に暴力描写の

規制が強くなっていった。

そのため爆発していたマカロニホラーは息を潜め

暴力描写を売りにしていた当時のホラーは

興行収入が減り製作本数が減っていったのである。

いわばホラー業界の暗黒期である。

80年代後半に製作された"DAY OF THE DEAD"は

大幅に予算が削減され、内容が薄いものになってしまった。

90年代に製作されたキャプテンスーパーマーケットは

死霊のはらわたシリーズの3作目と言う理由だけで

R指定を喰らってしまった。

大手配給会社は興行収入の低下をおそれ

R指定以上に引っかかりそうな作品を

修正させるか予算を削減するなど

製作サイドが作りたい物が作れなくなってしまった。

もはや過激なホラーは配給側から言えば

興行収入の低いお荷物でしかなくなってしまったのだ。

そういった配給会社のお陰でホラー映画も

軽めのティーンホラーが支流になり

過激な作品は絶滅の危機に瀕していた。

90時代で過激な表現の映像が作れるのは

もはやインディ作品ぐらいになってしまった。

そして、近年にホラーブームが徐々に復活の傾向を

見せているので大手配給会社も物凄く過激な暴力描写

でなければ製作させてくれるようになった。

しかし、まだ80年代に比べれば勢いが無い。

ゾンビ映画も徐々に回復の兆しを見せてはいるが

まだ製作本数が少ないような気がする。

ゾンビのいち早い復活を祈っております。

以上、三回に分けた駄文でしたが

お付き合いいただきありがとうございました。






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2004-11-07 14:49:10

白と黒のエクスタシー!!ゼブラーマンが白黒つけたぜ!!

テーマ:『ghost the staff』の文
ということで、哀川翔さん大好きのghost staffです。

ちなみにghost staffはPCを持ってなく携帯からの投稿なので、

この場を借りてTAXiの記事の際にコメントしてくださった方々、

ありがとうごさいました。これからもよろしくお願いします。

さて今回は、哀川 翔さんが100本目の出演となりました映画

『ゼブラーマン』を紹介します。

この映画は、小学館発行の週刊ビックコミックスピリッツと言う

名前の雑誌で、原作:宮藤官九郎さん、漫画:山田鈴司さんが

現在も漫画を描いてます。

(映画と漫画の内容は異なりますので、ご注意を)

映画の公開中に雑誌では、カニジャク編

(映画にも始め方に登場していましたが漫画の方のカニジャクとは違います)

と、サソリダマー編(映画には出ていないようでしたので残念)

が掲載されていました。漫画の方にも興味をもたれた方は、

そちらの方も1度ご覧になって見てはいかがでしょうか?

さてサブ管のghost staffなんですが、この映画を見る前は、

ほとんど漫画と内容が一緒だろうと思って、

最初見ていたんですが、内容はほとんど違うので、

その反省を踏まえて、次はゼブラーマンの外伝だと

考えそれから見直してみると結構、

見応えがあり面白い映画だと感じました。

この映画の見所は、終盤の戦闘シーンです。

ゼブラーマンが凄すぎるとしか言いようがないんですが、

まだ見てない人もいるかもしれないので、

この部分の紹介は今回、はぶかせてもらいます。

他には、哀川 翔さんのヤクザ物の映画とのギャップの

激しさには、少し驚かされましたが、

最近の哀川 翔さんは、いい人路線を爆走中なので、

そんなところも哀川 翔さんの新しい演技の魅力の一つだと思います。

さてこっからは、映画の紹介とは関係のない余談的な

話なんですが、実はプロレスのリングにも映画の公開記念として

ゼブラーマンが登場した事があったんです。

もちろん哀川 翔さんじゃありませんけど…

結果の方は、結局のところ映画並の力は出せずに

負けちゃいまして、実際に、ゲスト席にゼブラーマンの

応援に来ていた哀川 翔さんも、負けた時は大変、

悔しがってました。次回登場する機会があれば

次こそは、勝って欲しいですね。

それでわ今回はこの辺で。
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