こんにちは!
エバーリンクリミテッドです(*‘ω‘ *)
福岡市で不動産投資を検討中の皆様!
博多区や中央区の人気はよく知られていますが、実は今、福岡市東区も静かに注目を集めています✨
この記事では、福岡市東区の特徴から投資用マンションとしての魅力、そして具体的な注目エリアまで、わかりやすく解説します!
福岡市東区は、市内で最も面積が広く、人口も多い行政区のひとつ。
都市機能と自然環境が共存するエリアとして、ファミリー層や学生からも人気です!
特に以下のような特徴があります。
✅九州大学(箱崎キャンパス跡地)の再開発
✅香椎副都心エリアの整備
✅人口島の開発(福岡アイランドシティなど)
✅博多・天神へのアクセスの良さ(JR・西鉄・地下鉄が充実)
都市中心部から少し離れているとはいえ、交通インフラが整っており、“暮らしやすさ”を重視する入居者のニーズが高いエリアです。
①千早駅エリア
千早駅周辺は再開発が進み、商業施設や公共施設が次々と整備されている注目のエリアです。JRと西鉄のWアクセスが可能で、さらに千早駅は博多駅から3駅のため、都心への通勤・通学もスムーズ。
②香椎エリア
香椎も「JR香椎駅」と「西鉄香椎駅」の2駅が利用できる交通の要所です。周辺にはスーパーや飲食店など充実しているため、非常に住みやすい街です。
③箱崎エリア
現在、九州大学箱崎キャンパス跡地の再開発プロジェクト「Fukuoka Smart East」が進行中です。また、新駅も計画されているので、これからもっと人が増えていく街として注目されています。
▲九州大学箱崎キャンパス跡地
写真提供:福岡市
🔽「Fukuoka Smart East」の詳細はこちら!
福岡市東区は、これからますます発展していくことが期待されているエリアです。駅周辺や再開発エリアでは新しいお店や施設が増え、住みやすさが向上しています。
その結果、今後も人が集まりやすくなり、賃貸ニーズも高まっていくと思われます!
投資初心者の方にも、将来を見据えた物件選びがしやすいエリアと言えます✨
弊社では、東区はもちろん、福岡市の都心部や副都心部を中心に中古ワンルームマンションを取り扱っております。
福岡市で不動産投資をお考えの方は、是非一度弊社までご相談ください!
🔽福岡市中央区もオススメ!
🔽福岡空港に複合施設が誕生します!





