夏期 ホメオパシー復習とタイトルつけてますが、家で自分で行っているものです。決して学校に行って復習しているわけではありません。

夏期というと、皆さん遊んだり予定を立てる時期だと思っていませんか?勉強しているものにとっては、夏期とはまさしく学力のあがる時期で、この期間重要な時期となってきます。私も大学受験を志していた時、夏期講習や夏休みに勉強をしていました。結局学力があがる事はなかった様な気がしますが、学問をする人にとってはとても大切な時期です。

昨日、あ、毎日2時間はホメオパシーの勉強をしよう と決めたので出来る限り続けます。継続は力なり!頑張ろう。

2時間ぶっつづけでやるのではなく、1時間くらいづつやろうかなと思っています。その他は、友達と遊んだり音楽を聴いたり家事しようと思いますsmile

1時間ホメオパシーを集中的にやるというのは、あまりなかったかもしれません。学校では3時間単位なので、その間は集中してますが、授業中でも携帯をいじったり全部先生の話を聞いているわけではないので、3時間のうち26分くらいは休んでいる事になるのかもしれません。


今、1時間のホメオパシーが終わったわけですがちょっと内容をシェアしたいので此処に書いていきます。


CHhom学長の由井寅子先生は、昔みかんやサツマイモを作っていたそうです。そして、50代の頃から農業の大事さに目覚め、今はホメオパシーの他に農業の会社も立ち上げ、ホメオパシーの製品の中に組み込んだり野菜の販売なども行っています。ホメオパシージャパンでは、毎日のように野菜が入荷してくるので生徒はもちろん、相談会のクライアントさんや近所の人も買いにくるそうです。なんというか、パツパツの野菜らしいです。農薬は使っていないし、ホメオパシーの原理を応用した散布液を使っているのでもの凄い大きな野菜が出来たり、自然にも環境にも良いのです。私も今まで、にんにく、紫玉ねぎ、きゅうり、かぶ、白菜など色々買いました。中には虫が食ったものもありました。


今日勉強した内容に戻ります。復習なので、5月から7月までの授業の内容を一通り目を通しました。そして、「医術のオルガノン」のまえがきを読みました。皆さん、本を読む時はまえがきが一番重要なのですよ。それは、まえがきには著者の言いたい事が集約されているので、まえがきを読むと内容でどこの部分を伝えたいのかが分かるからです。昔からまえがきなんか興味がなかった私は、この事がわかり今日さっそくまえがきを読んでみました。まえがきを読んだだけで疲れましたが…

そして、第一回目の講義の復習をしました。簡単な内容だったのでざっと目を通すだけでしたが、まだあと1時間勉強しなければいけないので声に出して読みたいと思います。プリント、ノート、本と勉強することは幾らでもあります。大事なのは続ける事です。


ホメオパシーでは心の問題も取り扱います。授業のノートに書いてあったのは、「どうすれば平常心でいられるか」でした。私たちは、日々感情に振り回され、時に色々な事を考えます。私も、毎日ではないけれど週に1回くらい感情的にアップダウンがあります。ショックな事もあったりしますし、悩んで仕方のない時もあります。今は友達との付き合いを多くしているので、皆に相談したりしています。それとレメディをうまく使いこなしています。先日ですが、夜中にもの凄い咳が出たので精神的にも疲れてしまい、それを何種類かのレメディを使ってケアしました。ホメオパシーは自然のものから出来ているので身体に凄く優しいのです。これは自然の恩恵、と言っています。


少し休んで、また勉強を再開します。私、結構めちゃくちゃな時間に寝たりするので夜中に日記を書いたりするかもしれません。読んで頂けるだけで、幸いですm(_ _ )m