よおきたねー

 

ダイヤグリーンよおきたねーは広島弁で

おいでいらっしゃいの意味です

 

にこにこトークセン

島のマッサージ屋さん🏝️Rakですパー

 

 

骨膜への振動がもたらす変化

 

「骨まで届く感じがした」—

施術後によくいただく言葉です。

それは比喩ではなく

実際に

骨膜まで

振動が届いているから起きる感覚です。

 

四角オレンジマッサージが届く場所

四角オレンジトークセンが届く場所

 

一般的な手技マッサージは

「圧」でカラダに働きかけます。

指や手のひらで押すことで筋肉の表層をほぐし

血流を促す

これは確かに効果的なアプローチです。

でも上差し実は

物理的に「圧」が届く深さには限界があります。

 

【カラダの層とアプローチの比較】

皮膚・皮下組織 → 手技◎ / トークセン◎

表層筋・筋膜  → 手技◎ / トークセン◎

深層筋・深部筋膜 → 手技△ / トークセン◎

骨膜(骨の表面)→ 手技✕ / トークセン◎

骨そのもの   → 手技✕ / トークセン○

 

トークセンの振動は「波動」として伝わります。

音叉を鳴らして金属に当てると振動が全体に広がるように

木槌の振動はカラダの組織を層ごとに通り抜け

最終的に骨膜・骨そのものにまで届きます。

 

 

四角オレンジ「骨膜」に届くことの意味

 

骨膜とは

骨の表面を覆う薄い膜のこと。

神経・血管が豊富に走っており

骨の栄養補給・修復・感覚の伝達を担っています。

ここが長年の緊張・疲労・姿勢のクセによって硬くなると

骨格レベルの歪み

深部の鈍痛

慢性的なこわばりが生まれます。

 

【手技マッサージのアプローチ】

筋肉・表層筋膜を「圧」でほぐす。

即効性があり心地よい。

ただし深部・骨膜への直接アプローチは難しい。

 

【トークセンのアプローチ】

木槌の「振動波」が深部筋膜・骨膜まで届く。

骨格周辺の緊張をほぐし

慢性的な深部の硬直に直接アプローチできる。

 

【「揉んでも取れないコリ」の正体】

何度マッサージを受けても同じ場所がこる

その多くは

骨膜レベルに蓄積した深部の緊張が原因です。

表層だけをほぐしても

骨格周辺の根本的な硬直が残り続けます。

ここにトークセンが必要な理由があります。

 

 

四角オレンジ 骨格ケアとして使うと、何が変わるのか

 

骨膜への振動アプローチを続けることで

施術を受けたお客様からよくいただく声があります。

「なんか背筋が伸びた気がする」

「重力が軽くなった感じ」

「長年の肩の詰まりが初めてとれた」

これらはすべて

骨格レベルでの変化が起きているサインです。

 

特に40〜50代は

長年の姿勢グセ

デスクワーク

運動不足が

骨膜レベルまで蓄積しています。

表層だけのケアから

「骨格ケア」へ切り替えることで

カラダの変化の質が変わります。

 

【Rakでのトークセン施術について】

骨格ラインに沿って

トークセンを丁寧に当てていくことで

深部からカラダを整えていきます。

「痛い」ではなく

「骨の奥がじんわりほぐれる」独特の感覚を

ぜひ体験してみてくださいニコニコ

 

クローバークローバークローバークローバークローバー

 

「何をやっても変わらない」

アセアセと感じていたカラダの深い部分に

まだアプローチできていない場所があるかもしれません。

骨格から整えることで

カラダの土台が変わりますよキラキラ

 

      

    

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