【TBSの「パソナ仁風林(竹中&南部)」隠し】 ⇆ 【セックスドラッグ中毒のTBS】 | ☆Dancing the Dream ☆

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2015年9月、安保法の陰で、
雇用システムを破壊してしまう重要な法案が成立。

《(改正版) 労働者派遣法》
正式名称は、
《労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律》
これにより派遣労働者が急増した。

安倍のブレーンとして この法律の改悪を推進したのは、
元経済財政政策担当大臣・元金融担当大臣、
現在も産業競争力会議や国家戦略特区諮問会議で大活躍する
人材派遣会社 パソナグループの竹中平蔵。
そして、南部靖之である。

一方で、ワイドショーを賑わせた芸能人の覚醒剤事件の舞台となった
パソナ迎賓館『仁風林』の秘密パーティを主催していたのは、
パソナ社長の南部であった。

そして、当時、ASKAの覚醒剤事件の
パソナとの関連性を隠す報道を率先して行なっていたのが、
《TBS》である。

TBSといえば、
「山口敬之の詩織さんレイプ事件」につづいて、
先頃 報じられた「TBS職員(氏名非公表) セックスドラッグRUSH事件」の発覚で、
正気とは思えない薬物と性の享楽的犯罪の蔓延と、その隠蔽体質を露見させ、
メディアへの不信感を増幅させている。

そして、ある種の能力に長けた薬物と性の狂人らを
操るマフィアが、政権と結びついている。

その政権には、警察官僚(公安、内調)が
中枢に入り込んでいるのであるから、末期的だ。

開戦に突き進んだ東条内閣とまるで同じ構図…
これほど危うく、恐ろしいことがあるだろうか。

________

覚せい剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕された
ASKA容疑者と栩内香澄美容疑者。

ASKAは、
〈竹中平蔵〉が取締役会長を務め、
〈南部靖之〉が代表取締役である「パソナ」の
Sex , Drugs & Trap 接待施設「仁風林」で 栩内と知り合い、
栩内は、南部靖之の秘書(愛人)でもあり、
『仁風林』の接待係でもあった。

人材派遣会社パソナ(人身売買会社) の『仁風林』は、
日本の政界、芸能界、スポーツ界、
宗教、マスコミ、ヤクザ、 CIA工作員などが入乱れる
祇園の元芸者 佳つ乃がマダムに据えられ、
美女を取り揃えた Sex , Drugs & Trap 組織である。

『仁風林』のSex , Drugs & Trap は、次のようなもの…

〜〜「仁風林」は東京・元麻布、地下鉄広尾駅から約500m。
江戸時代には旗本屋敷が並んでいた土地柄である。
閑静な住宅街の一角に、日本家屋風の佇まい。
元々は旗本の武家屋敷が建っていた土地で、明治期には華族が所有していた。
約1000平方メートルの敷地内に昭和39年に建築された
地上2階地下1階建て、延べ床面積は250平方メートル。
所有者は相続を受けた 新宿区の個人と、
茨城県つくば市の個人との共有となっている。
40人ほどのパーティースペースがあり、
専門の料理人が料理をふるまい、セレブ夫人たちに人気の酵素風呂もある。
毎週木曜夜を基本に多いときには週3回パーティが開かれていた。
パーティは夕方6時頃から始まる。
30人程度、多くて40人が招待され、
「パソナに有利な規制緩和賛成派」の政官財界、
マスコミ関係者(テレビ局の報道担当者ほか)、
芸能人、ミュージシャン、スポーツ選手の面々が入り浸っていた。
その接待は、招待客をサロンの奥10人ほどしか入れない
個室に通すところから始まる。
栩内らの接待要員の美人女性社員たち約10人が密着する。
酒は飲み放題で、料理も大使館の元料理人が腕を振るう。
南部の司会で参加者が紹介され、高級料理のフルコースが振る舞われ、
高級ワインも飲み放題。会費はない。
南部が声をかけながらママ役の元舞妓の肩に腕を回してイチャイチャしだす。
それを合図に他の接待要員の美女たちが高級クラブのホステスの様に
淫靡な雰囲気を纏わせながら接待し始める。
女性社員をお持ち帰りする。
「南部氏は招待客に帰り際に領収書の要らないお車代を配っており
一人につき10~50万円でした」
後日、南部の指示で、その女性社員から手紙が届く。
中にはキスやイチャイチャした写真が同封されている。
こうして政治家や官僚達を手懐けて行く。〜〜


20年ほど前の大蔵省が関わったの汚職事件、
「大蔵省接待汚職事件(ノーパンしゃぶしゃぶ事件)」は、
「楼蘭」というしゃぶしゃぶ風俗店で接待を受けた官僚たちが、
利益供与、贈収賄の罪で有罪となった大蔵省解体につながる大事件だった。
はじめに大蔵省の金融証券監査室長が贈収賄容疑で逮捕され、
その接待先として「楼蘭」も家宅捜索が入り、
警察は警察幹部も出入りしていたことから顧客名簿を抑えようとしたが、
風俗店経営者が総会屋グループにリークし、
多数の顧客名簿の中から民間企業の社員の名前は省いて、
各省庁の幹部や天下りした元幹部に絞ったものがネット上に掲載された。
楼蘭がもっていた顧客名簿と名刺は、
12年間の政界、財界、官界の1万3000人分にも登るものだったという。
http://tskeightkun.blog.fc2.com/blog-entry-1055.html

竹中 & 南部は、
「楼蘭」の場合のように、
外部の接待場からのリークを防ぐために、
政商とも言える自社の内部に《闇の政治工作 談合場『仁風林』》を設け、
Sex trap だけでなく、Drug trap を用いていたのであるから、
仁風林事件は、ノーパンしゃぶしゃぶ事件どころではない大事件として
扱われなければならないはずである。

『仁風林』の Drug trap は、
官僚ではなく、主に、《メディア対策》だったのではないだろうか。
第一次安倍政権の失脚から敗因を分析し、
第2次安倍政権は、メディア対策には重点を置いてきた。
NHKにオトモダチ経営委員を送り込み「クロ現」に圧力をかけ、
激しい朝日バッシングを仕掛けて「慰安婦問題誤報」でねじ伏せ、
「電波停止」をチラつかせ、メディアを粛清した。
官僚支配の方は、内閣人事局を設けることで仕上がっていた。

『仁風林』は、
パソナ創価学会ルートで北朝鮮に資金を注ぎ、
米戦争屋の 極東アジアの不安定化工作の一役を担っている。

戦後も日本を占領し続けている米軍(米・軍産複合体)の
エージェント・竹中平蔵。

竹中平蔵は、彼らに見込まれたのである。
竹中は学者としてのスタート地点から道を踏み外していた。
〜共同研究者を裏切って共著としてではなく
 単著として出版し、自分の業績にした〜
この〈目的のためなら手段を選ばない 壊れた人格〉が
裏切り者の売国エージェントの素質充分と評価されたのだろう。

竹中の若者に向けた脅迫。
「私が、若い人に1つだけ言いたいのは、
 〈みなさんには貧しくなる自由がある〉ということだ。
 何もしたくないなら、何もしなくて大いに結構。
 その代わりに貧しくなるので、貧しさをエンジョイしたらいい。
 ただ1つだけ、そのときに〈頑張って成功した人の足を引っ張るな〉と。」

竹中の成功は「仲間から盗む(剽窃)」ことに始まり、
竹中の富は「詐欺と搾取」で成り立っている。

おそらく、小池百合子が言い放った
「AI つまり私」的な
権力への survival of the fittest
(適者生存:環境に適応したものが生き残る)を計算して
良心とは無関係に行動する魂の亡者が、
米軍のイヌ候補になるのだろう。


マイケルサンデルなりきり人形・谷口智彦も AI ?
〈破滅的安倍演説のスピーチライター〉
・五輪招致のスピーチ『アンダー・コントロール』→放射能汚染隠しホラ
・中東訪問カイロのスピーチ『ISILと戦う周辺諸国に2億ドル』→人質処刑
・アメリカ議会 でのスピーチ『安保法制は夏までに成立させる』→国会無視






週刊誌が、パソナの南部社長と栩内容疑者の関係を取材する裏で、
《TBS》は、栩内容疑者とパソナの関係を否定するような報道をしていた。

《TBS》は、栩内容疑者が勤めていたのはパソナグループではなく、
カウンセリング会社の「株式会社セーフティネット」だとし、
社長の山崎敦のインタビューを流した。
山崎社長は「彼女は優秀な人材で、将来の幹部候補だった」と語り、
栩内容疑者を褒める内容をあえて放送した。

これに報道番組ディレクターが重大証言する。
「実は芸能界の実力者とされるK氏(ケイダッシュ取締役会長・川村龍夫)が、
パソナグループから世間の関心をそらせようと画策しているというんです。
K氏(川村)と南部社長は昵懇の仲。
いろいろほじくられるとマズイことでもあるのでしょう。
だから、テレビ局のためにわざと山崎社長のインタビューをセッティングして、
南部社長まで話が行かないよう仕組んだのです」
 
◇      ◇

栩内容疑者が勤めていた
株式会社セーフティネットとは、
パソナのアウトソーシング(外部委託)カンパニーである。

「パソナでは協力会社である〈株式会社セーフティネット〉と連携し、
 24時間、社員だけではなくご家族も利用可能な
 相談サービスを提供しており、
 中小企業から大企業まで幅広く導入いただいています。」
http://special.nikkeibp.co.jp/atclh/NBO/16/pasonagroup0331/

株式会社セーフティネット
代表取締役社長 山﨑 敦
社長略歴 氏名:山﨑 敦(ヤマザキ アツシ)
1967年防衛大卒 防衛庁海上自衛隊に入隊し、
第6航空隊司令、下総教育航空群司令などを歴任し1999年12月に退職。
2001年1月にセーフティネットを設立、代表取締役就任。神奈川県出身。

企業概要
企業名:株式会社セーフティネット
所在地:東京都千代田区
設立年:西暦2001年1月11日

事業内容
メンタル不調を予防・解決するサービスの提供
・ストレスチェックサービス
・なんでも相談サービス(24時間)
・その他EAP(従業員支援制度)関連サービス

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川村龍夫
立教大学卒。鹿内孝と同級生。鹿内のマネージャーを務める。
ブルーコメッツの大橋プロダクション(渡辺プロと業務提携)に入社。
田辺エージェンシーに入社。
周防郁男設立のバーニングプロダクションの取締役になる。
芸能事務所「ケイダッシュ」を設立。
田辺プロとバーニングという2社の大手事務所の力を背景に
強引な営業で芸能界の大物にのし上がる。


株式会社ケイダッシュ
所在地: 〒150-0011東京都渋谷区東2-17-10岡本LKビル5F
代表取締役会長 : 川村 龍夫
代表取締役社長 : 松田 英夫
創立年月日 : 1993年12月20日
資本金 1,000万円
主要取引銀行 みずほ銀行
主要取引先 各テレビ局 各ラジオ局