今回はこちら。
イメージクラフトから出ています 一度にありがとうと言う商品です。

昨日6/30OAの有吉ゼミにて、元体操のお兄さん。弘道お兄さんが洗濯狂で、そのお兄さんがオススメの洗濯挟みです。

この商品の利点はまず片手で洗濯挟みを使えること。洗濯物を干すときにはどうしても両手で作業する事になりますが、一度にありがとうは片手で洗濯物を挟むことが出来ます。

この洗濯挟み自体が、ありがとうと言う商品でとても使い勝手が良い物です。

ではなぜ一度にありがとうなのか?
それは、洗濯物を外すときに一列を一度に外すことが出来るからです。

洗濯物を挟む事が片手で、また外すときにも片手。しかも一列一度にと作業効率が非常に良い。
洗濯物の増える梅雨の時期にはとても強い味方になるでしょう!!

一度お試しいかがですか?一度にありがとう←アマゾンで購入可能です。


今回は、ヘアーケアーの強い味方 タングル・ティーザー のご紹介です。

これから蒸し暑くなり、湿気やまた夏の強い紫外線で頭皮を守る髪に多大なダメージがかかります。
また猫っ毛や癖っ毛の方は日々のブラッシングでも髪を痛めていると思います。

この タングル・ティーザー は英国王室のスタイリストが愛用しており、プリンセスケイトやキャサリン妃などのセレブリティーや女優のエマ・ワトソンも愛用しているとか。

構造は至って簡単で、長短交互に直列したブラシが並んでいるだけです。
ですが面白い様に髪がとけます。秘密はこの長短のブラシ。長さが違うことにより、髪の毛に優しく作用しまた直列しているため櫛の様に整える効果もあります。そして短い方も髪の表面に優しく当たるため艶出し効果も期待できます。

これから湿気や紫外線で痛む髪の毛ケアーに英国王室御用達のブラシでセレブリティ溢れる髪になりませんか?

タングル・ティーザー ←アマゾンで購入できます。


今回はお酒の名前がついたヒールをご紹介。
その名もモヒート
モヒートとは、ミントを使った夏らしい爽やかなカクテルですが、このヒールも夏らしい爽やかなイメージを受けます。
その一番の特徴がソール部分が存在しない。ソールとは簡単には言えば靴底の部分です。

今までのヒールも含め靴はソールがあって当たり前でした。と言うよりソールが無ければ靴が作れませんでした。
しかし、先日ピストル製造事件で脚光を浴びた3Dプリンターを使い、ソールの存在しないヒールが作られました。

この靴の発案者「 ジュリアン・ヘイクス 」はロンドンを拠点とする建築家で、橋の設計等に携わり、様々な賞も受賞するほどの方です。
ジュリアン・ヘイクス 氏が橋梁建築で培ったアーチに対する力のかかり具合を基に、ソールが無くても人間の体重を支えられる構造を考え出しました。
その際飲んでいたカクテルをヒントにモヒートと言う商品名がつけられました。

これはリボンを巻き付けたような形をしており、3Dプリンター無くしては完成しない物です。
インターネット然り軍事品や悪い事に使われる物は得てして、素晴らしいものも産み出す物です。

人間の想像力と創造力は素晴らしいものですね。

ジュリアン・ヘイクス ←クリックして貰えればアマゾンで購入できます。