リラクゼーションMIYAKO(池袋)


■アクセス   池袋駅より徒歩5分
■セラピスト  HRさん
■料金     90分14000円


■施術レポート

寅次です。

ちょいと最近、衣装チェンジやら何やらに食傷気味。
生足見れりゃ結構満足なとこもあって。
なんて色々考えながらお店物色。

でもってこのお店に目が止まる。
そう、白の施術着。
原点回帰か、その写真にぐっときたオイラ。
お値段もリーズナブル。

こういうちょいと懐かしくもある清楚系な施術着でしっとりと。
でもって予想もしない展開に・・・なんて。むふ。

と、妄想に耽るオイラ。
これでベッド施術だったらなおさらいいんだけどなんて考えつつ予約することに。


~ prologue ~

よくよく考えたら、老舗のサロンとかにしても良かったかな、なんて思いつつ。

電話受付の女性の案内で、池袋平和通りのマンションへ。
昭和色のそのマンション、該当部屋へ向かう。

インターフォンを押すと、30後半くらいの清楚系セラピ登場。
小柄なので、やや施術着が大きくも見えるが無問題。
とても丁寧な口調でお部屋までご案内。

部屋は和室をリフォームして洋室っぽくしたような作り。
昭和感漂うも、余計なものがないからか居心地は悪くない。
ベッドタイプを期待していたが、マットタイプ。
床にペラっと直置き、薄いので床の硬さが伝わってきそうである。


丁寧な自己紹介のあと、これまた丁寧に説明してもらい、お着替えタイム。
言われたタオルを腰に巻いてシャワールームへ。
ここでも丁寧な説明を受け、壁に吊るされた一枚の紙パンツに思わず苦笑。
わざわざビニールから出して吊るしておいていただいたようで、あざーす。

ちゃっちゃと洗ってお部屋へ。
紙パンツはノーマルT。
「それではうつ伏せでお願い致します」
白の施術着がやたら眩しく、やっぱいいなーこれ、なんて思いつつうつ伏せに。


ということで懐かしさすら感じるこちらで至福のひと時を。


~ 施術 ~

★うつ伏せ
全身のもみほぐし → オイルで足全体 → カエル → 背面のオイル → 覆いかぶさられて心の癒し(謎) → 四つん○い
★仰向け
頭側からデコルテ → 横に来てお腹のトリートメント → 足全体のオイル → 足を絡めてのそ○い部 → 覆いかぶさってきて上半身 → 足の間でそ○い部


丁寧に、しっかりともみほぐし。
まずは揉みほぐし。
足の方からじっくりと。
小柄な彼女だけど、体重をしっかり乗せてのなかなかの圧。
ポイントも外すことなく、かなり気持ち良い。

やはり最初に思ったが、マットが薄く、直で床に敷いているので床の硬さが伝わってくる。
長時間のうつ伏せはちょいとしんどいかも。

手際の良さが目立つ揉みほぐしはさらっと、それでいてしっかりと全身をくまなく。
程よい感じで早速オイル投入タイム。


施術の関係上、やむを得ず。
足の方からオイル。
丁寧に塗布して、両腕を駆使してストローク。
圧をかけ、両腕で部位を挟むような手技も。

これ、好きなんす。

両腕を使う際には体を倒すため、小柄ゆえかオイラの足に彼女の胸が軽く当たる。

これ、好きなんす。

施術の関係、仕方なく当たってしまってる、みたいな。



・・・と思いきや、結構がっつり当ててきたw

も、もちろんそれはそれで好きですけども ←

施術着にオイルがつくことを厭わず、オイラの足に体を這わす彼女。
健全な印象を持たす白の施術着で、◯着。
そう、こういうギャップがたまらんのですな。

と、ここまでは期待通りのドキドキ感。


さらに施術の関係上、やむを得ず。
カエル。
スタンダードなタイプだけど、指先を結構ショーツ内にぶっ込んでくる。
施術の関係上、どーしてもそうならざるを得ないのでしょう ←
足の付け根はしっかりと、指先は多摩地区でダンサブルに。

そして彼女は手の動きを一度止め、それからゆっくりと、指先をさらに深く、深く。
かなり悩ましい時間。
指先、そして手のひらから伝わる熱。

やべぇやつだ、これ。

そのままゆっくりと手を引き、再び施術の続きへ。
膝をオイラの足の間に起き、股間にぐいっと。
でもって背面のオイル。
股間にひざを当てるくらいでないと、しっかり背面をトリートメントできないからね ←

ともすると、覆いかぶさってくる彼女。
耳元に彼女の熱い吐息。
これまた想定外の◯着具合で。
施術着にオイルがつくことを厭わずのそれ。

なんだか白の施術着を汚しているような気分で興奮してきた ←何故


こちらも施術の関係上、やむを得ず。
もう片方の足も同じ流れで終わり、四つん◯いへ。
背後から大胆に両腕が股間下に入り込んできて、足の付け根をしっかりと。
でもって事故起こしつつ。
だって、手の軌道上にそれがあるから仕方なく当たっちゃうわけで ←

ということで想定外なテンションで仰向けに。

頭側に移動した彼女はデコルテへ。
圧はあまりなく、こちらは優しく、優しく。
オイラの顔には柔らかいものが自然と乗っており。
これも体勢的に仕方ないわけで ←

なかなかの重圧の後(謎)、彼女はオイラの横へ。
サイドからお腹。
お腹に円を描くように優しく、優しく。
その円を描く先に何故かスタンバっている我が息子様。
描く円の軌道上にいるもんだから、ねぇ。
仕方ないです、はい ←


ラストはねちっこく、ねちっこく。
下方に移動した彼女。
オイラの足の甲に座る格好にてオイラの足全体をトリートメント。
やはり圧が心地よく上手。
それからオイラの片足を膝立にして、そのまま外側に倒し、足を絡めてのそ◯い部。

しかし、だ。
とにかくラインの取り方がかなり際どく、スタンディングオベーション。
さらに片手はオイラの胸の上を徘徊。

そしてそのまま体をオイラの方に倒してきて。
彼女の柔らかいものがオイラの息子様を直撃。
うん、これだってそこに息子様がいたんだから仕方がないわけで ←

でもって再び足の間でねちっこいそ◯い部を堪能させてもらい、お時間。
ハグしてもらい、一息ついてからシャワーへ。


~ epilogue ~

ということで。

久々に原点的 THE メンズエステ、でございました。
リーズナブルでこの内容。
さらには彼女の献身性と技術、そしてお目当てだった生足と「意外性」も堪能させてもらいまして。

やはりこういうの、好きですな。


Data

◆部屋タイプ   商業マンション

◆施術スタイル  結構○着
 
◆制服      純真な白の施術着

◆紙ショーツ   ノーマルT


施術内容      ★★★★☆

際どいライン取り  ★★★★☆

白の施術着(生足付)★★★★★

寅次