7月になりました。

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夏到来!!暑い日が続いていますねアセアセ

 

ちょっとした外出でさえも、日差しが痛いほどです。

こういう日が続くと、日焼けが気になりますよね晴れ


今日は皆様に、

正しい日焼け止めの付け方と

日焼けしてしまった時の対処法をお伝えします。

まずは、日焼け止めの付け方ですビックリマーク

 

お顔、デコルテ、肩の上あたりは、
必ず、化粧水&クリームで潤してあげます。

ファンデーションをつける前と同じで、

下処理がとても大切です。

お肌はミルフィーユのように、層が細かく分かれており
下の層をしっかりと潤わす事で、

表面が日焼けしにくくなります。

乾燥したお肌にいきなり日焼け止めをつけるより、ずっと

肌に日焼け止めがなじみやすくなります。

日焼け止めは紫外線吸収剤の入っていない

SPF30くらいまでのお肌に優しいものを選びましょう。

お肌にパッティングするように、

優しく押し込むようにつけていきます。
そうすると、表面だけでなく下の層までしっかりと浸透していきます。

また汗や水に強くなり、日焼け止めの効果が長持ちし

日焼けしにくくなります。

 

よく日焼けする部分には、

日焼け止めの2度付けをオススメします!



そして、日焼けをしてしまった時の対処法ですが

日焼けはすぐ冷やしましょうDASH!DASH!DASH!

日焼けは火傷と同じですメラメラ

冷やすことが重要です。

 

その後も、冷やしたローションパックをし

水分をたくさん入れ込んであげてください。


日焼けは体内の水分とビタミンも消費していますので、

水分を摂り、野菜を中心にしっかり食べて下さいナイフとフォーク


それでも、お肌がくすんでいたり、透明感がないときは

The Salonのフェイシャルエステを受けに来てくださいウインク

 

The Salonで透明感のある素肌を取り戻して下さいねアップ音譜

 

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