東京大神宮の気に何かしらの違和感を感じてしまうのは私だけではないらしい・・。

インターネットで調べてみると三重の伊勢神宮の東京版とのこと。

天照大神を祭ってあり言わば日本という国家の象徴である。

因みに私が昔働いていた山一證券では毎年お正月に誰が行くのか代表が伊勢神宮にお参りしていたが、
丁度設立100年目にして「自主廃業」へと到った。

・・伊勢神宮も東京大神宮も戦没者を供養している靖国神社と同じ気を含んでいるのである。

これは何故だろうか?考えてみた。

日本という国は資本主義だが、実質社会主義の国だと昔から言われてきた。

つまり人の自由意志を排除してしまう装置を備えてきた国だ!

人の心が抑圧され傷ついてその代償として経済的に見かけの反映を成し遂げてきた「国」は、

燃え尽きて敗者の怨念を帯びている。・・敗者しか生まれないゲームに成りつつある。


ノーベル賞の受賞者は増えた。彼らは口をそろえてラッキーという。そこに人はど根性を見る。

決して経済的に恵まれていた人生だったとはいえないのだろうが、イメージ力が違ったのだろう!

努力の対象についてのイメージだけではない。・・自分の生活についても。(あやかりたいものだ。)


あっ。そうだ。今日は木曜。ロト6の日だ。

昨日夜、ビリヤード場で師匠とシャッフル。
07 11 12 15 20 27

家に帰って自分でもシャッフル。
03 04 07 11 12 27
02 07 14 15 30 35

折衷して
07 11 12 14 15 27

自動書記は
02 14 20 25 33 35

過去データで
07 12 14 16 30 35

あたれ!