studio picnic 02 "見増勇介" Yusuke Mimasu 展示&トークの様子 | 西宮のアート・デザイン学校

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テーマ:

藤本由紀夫yukio fujimoto氏に続いて、見増勇介yusuke mimasu氏が

ご自分の作品や愛読書を"西宮アートサンク"内にある"art coffee ゑ"に約一ヶ月間展示を行いました。

 

写真の一部は最終日の3月04日の見増氏のトーク方ワークショップの

日に撮影されたものです。今回参加されていない方は写真にはなりますが雰囲気だけでも

是非味わってください!参加者の中には見増氏の緊張とハードルを上げる方々も参加

しておりました!

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(ほん)は、書籍または書物とも呼ばれ、絹布等の軟質な素材に、文字記号図画等を筆写、印刷し、等で装丁製本したもの(銭存訓(1990)[書誌 1])。狭義では、複数枚の紙が一方の端を綴じられた状態になっているもの。この状態で紙の片面をページという。本を読む場合はページをめくる事によって次々と情報を得る事が出来る。つまり、狭義の本には巻物は含まれない。端から順を追ってしかみられない巻物を伸ばして蛇腹に折り、任意のページを開ける体裁としたものを折り本といい、折本の背面(文字の書かれていない側)で綴じたものが狭義の「本」といえる。本文が縦書きなら右綴じ、本文が横書きなら左綴じにする。また、1964年ユネスコ総会で採択された国際的基準は、「本とは、表紙はページ数に入れず、本文が少なくとも49ページ以上から成る、印刷された非定期刊行物」と、定義している。5ページ以上49ページ未満は小冊子として分類している[1] .wikipedia

 

 

studio picnic 03” は3月中旬に開催予定いたしております!

空間や書籍、作品の入れ替わりをどうぞご期待願います!

 

今回も”01”に続き早送り映像を後日アップ予定です。

興味のある方は是非!!!

 

見増勇介様、関係者の皆様、サポーターの皆様、

素晴らしい時間をありがとうございました!

今後リレーが続きますよう頑張りましょう!!

 

art coffee ゑ

espace de collage

 

兵庫県西宮市馬場町1-22

サンク西宮ビル3F 

301&305号

 

 

"見増勇介"yusuke mimasu ”本について”about books

 

 

トークの様子を一部アップさせて頂きました。

音声:トーク1時間30分の内の始まりの30分。

映像:始まりからカメラが切れるまでの約2時間を3倍速。

 

 

 

 

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