セラピスト SATOKOのフォト日記  セラピスト SATOKOのフォト日記
昨日は、午前中は少し遠出温泉まぁくしていたのですが、

お食事会があったので、夕方ごろから都内に戻り、ひのきざかへナイフとフォーク

地上200mからの東京の夜景は、壮大で、いつみても素敵夜の街

ちょうど神宮球場で野球の試合もして様子も見えました。

ひのきざかのメニューは、毎月変わるのですが、

今月は、夜桜会席に力を入れているようでした
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食前酒からはじまり、先附、春らしく盛り付けられた前菜、

御椀、お造り、焼肴、お凌ぎ、炊合、強肴、食事、水菓子、

季節の自家製デザートまで・・旬の食材がところどころに。

とっても上品な味付けでした。

いろいろな話題で盛り上がりブーケ2居心地もよくて、

気がつくと4時間も経っていました。 楽しい時間はあっというまでした。

話をすることで、考えが整理できたり、

新たな発見があったり。知らなかった世界に関心を持ったり。

勇気が湧いてきたり・・。こういうつながりを持てるのは幸せなことです


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ところで、先日、六本木ヒルズクラブでフジマキ・ジャパンの藤巻幸夫氏から

話を聞く機会があったのですが、

藤巻氏には、毎日1000通くらいのメールがくるのだとか。

人とのかかわりを大切にしていらっしゃって、

食事もランチもディナーもほとんど毎日のように人と会っていて、

自宅で食事することは、年間数えられるほど、と少ないようです。

会いたい人には、メールを送り、手紙を送り、電話をし・・それでもダメなら電報をする。

そんな熱意があると、会いたい人には誰とでも会えそうな気がします。

話も人を引き込む魅力的な内容で、笑いがたえません。

実際にお話してみると、謙虚なお人柄なのだな~とも感じました。

藤巻氏の、伊勢丹時代から、現在に至るまでの話は著書の中にも書かれています。

著書には、今の世の中に必要とされている「プロデュース」する力を育むヒントも

ちりばめられているので、参考になることがあるはず。

(プロデュース例:品川駅構内のエキュートにある「Rails藤巻商店」では、

全国から「日本のいいもの」を集めたセレクトショップをしていらっしゃいます)

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