父の鳥話っ☆彡 ※髭かきたしました
皆さんっ
おばんですっ
ヽ(´▽`)/
まるちゃん
や
サザエさんを
のんびりと観られるのは
良い日曜日の
終わりですよねっ
(●^ー^●)
んで
仔羊キティたんに
続きっ
書いてみましたっ

クレヨン
えるたんっ
です
どうかな~?
・・・えへっ
(≧▼≦)
※追記っ
ご指摘
ありがとう
ございますっ

髭かきたしましたっ
んで
続きのっ
父の鳥話っ
まず
僕は
今まで
インコを
三度飼ってた事が
あります
全て
名前は
ぴぴ輔です
命名は
全て
何故か
ねいちゃんです
んで
1代目
ぴぴ輔の死因は
母です
母の
うっかりが
死因です
その母の
うっかりは
ぴぴ輔住む
鳥かごを
外に出し
昼間
日光浴させておいて
夜
鳥かごを
家にしまうの
うっかり忘れ
翌朝
ぴぴ輔は
凍死しておりました
その時
母が
『・・・電子レンジでチンしたら』
生き返りません
んで
2代目
ぴぴ輔の
死因は
父です
またまた
何を血迷ったんか
父が
ぴぴ輔と
一緒に風呂に入りまして
父がぴぴ輔に
シャンプーと
リンスをしたんですっ
湯上がり後の
ぴぴ輔は
いつもより
テンション高く
少々
鳥乱しがちでしたが
父はニコニコしながら
お風呂が
気持ちよかったんやろ~
とご満悦・・・
その直後
ぴぴ輔は
ぐったりし
息をひきとりました
その時
父が
『・・・寿命やな』
シャンプーと
リンスが原因です
んで
3代目
ぴぴ輔の死因は
また今度・・・
本題の
父の鳥話をっ
中学生の頃
昼に
僕の二階の部屋で
友達と騒いでおりましたら
※その当日のナウな
遊びは
部屋で
ロケット花火をして
遊んでおりました
スリル満点です
よい子は
真似しないように
(m'□'m)
んで
部屋で
騒いでおりましたら
部屋に突然
父が入ってきまして
父
『お前ら!うるせ~ぞ!』
一同
静かになりまし
父
『・・・鳥が逃げる』
と言って
階段を降りていきました
一同
鳥?
気になった僕は
一階にいき
父のいる部屋へ
すると
父はソファーに
腰掛け
窓の外を
眺めてました
窓の外をみると
沢山の小鳥が
父がミカンを半分に切り 庭の木の枝に
つけてたんです
父は
集まった
鳥を眺めながら
『うるさかったら鳥が逃げるやろ~』
と
僕はリアクションを
うまくとれず
黙って二階へ
次の日も
その次の日も
父は小鳥の餌付けに
無我夢中
カラスが来ると
追い払ってました
理由は
カラスは
ミカンを美味しそうに
食べないからだと
父の理想は
↓みたいです
そして
ある日・・・
父の餌付けスタイルに
変化が・・・
こうなって
おりました
↓

小鳥を捕獲する気
満々です・・・
その時
父は
息を殺しながら
『ふぇっふぇっふぇっ・・・毎日小鳥に餌付けしちょったら小鳥は気をゆるし罠にひっかかるやろ~』
と
その日
僕は
盗んだバイクで
夜の校舎
窓ガラス全て
拭いてまわりました
んで
皆さんっ
コメント
メッセージ
バレンタインデーのプレゼント
本当に
ありがとう
ございますっ
本日都内は
久し振りに
晴れておりました
はいっ☆彡
おばんですっ
ヽ(´▽`)/
まるちゃん
や
サザエさんを
のんびりと観られるのは
良い日曜日の
終わりですよねっ
(●^ー^●)
んで
仔羊キティたんに
続きっ
書いてみましたっ

クレヨン
えるたんっ
です
どうかな~?
・・・えへっ
(≧▼≦)
※追記っ
ご指摘
ありがとう
ございますっ

髭かきたしましたっ
んで
続きのっ
父の鳥話っ
まず
僕は
今まで
インコを
三度飼ってた事が
あります
全て
名前は
ぴぴ輔です
命名は
全て
何故か
ねいちゃんです
んで
1代目
ぴぴ輔の死因は
母です
母の
うっかりが
死因です
その母の
うっかりは
ぴぴ輔住む
鳥かごを
外に出し
昼間
日光浴させておいて
夜
鳥かごを
家にしまうの
うっかり忘れ
翌朝
ぴぴ輔は
凍死しておりました
その時
母が
『・・・電子レンジでチンしたら』
生き返りません
んで
2代目
ぴぴ輔の
死因は
父です
またまた
何を血迷ったんか
父が
ぴぴ輔と
一緒に風呂に入りまして
父がぴぴ輔に
シャンプーと
リンスをしたんですっ
湯上がり後の
ぴぴ輔は
いつもより
テンション高く
少々
鳥乱しがちでしたが
父はニコニコしながら
お風呂が
気持ちよかったんやろ~
とご満悦・・・
その直後
ぴぴ輔は
ぐったりし
息をひきとりました
その時
父が
『・・・寿命やな』
シャンプーと
リンスが原因です
んで
3代目
ぴぴ輔の死因は
また今度・・・
本題の
父の鳥話をっ
中学生の頃
昼に
僕の二階の部屋で
友達と騒いでおりましたら
※その当日のナウな
遊びは
部屋で
ロケット花火をして
遊んでおりました
スリル満点です
よい子は
真似しないように
(m'□'m)
んで
部屋で
騒いでおりましたら
部屋に突然
父が入ってきまして
父
『お前ら!うるせ~ぞ!』
一同
静かになりまし
父
『・・・鳥が逃げる』
と言って
階段を降りていきました
一同
鳥?
気になった僕は
一階にいき
父のいる部屋へ
すると
父はソファーに
腰掛け
窓の外を
眺めてました
窓の外をみると
沢山の小鳥が
父がミカンを半分に切り 庭の木の枝に
つけてたんです
父は
集まった
鳥を眺めながら
『うるさかったら鳥が逃げるやろ~』
と
僕はリアクションを
うまくとれず
黙って二階へ
次の日も
その次の日も
父は小鳥の餌付けに
無我夢中
カラスが来ると
追い払ってました
理由は
カラスは
ミカンを美味しそうに
食べないからだと
父の理想は
↓みたいです
そして
ある日・・・
父の餌付けスタイルに
変化が・・・
こうなって
おりました
↓

小鳥を捕獲する気
満々です・・・
その時
父は
息を殺しながら
『ふぇっふぇっふぇっ・・・毎日小鳥に餌付けしちょったら小鳥は気をゆるし罠にひっかかるやろ~』
と
その日
僕は
盗んだバイクで
夜の校舎
窓ガラス全て
拭いてまわりました
んで
皆さんっ
コメント
メッセージ
バレンタインデーのプレゼント
本当に
ありがとう
ございますっ
本日都内は
久し振りに
晴れておりました
はいっ☆彡