久々、娘に会って嬉しかった。

 

昔々娘だったか、息子だったか

ボソッと言ったひとこと。

 

普通のお母さんがよかった。

 

 

母という立場と

一人の人間としての生き方。

 

その狭間で悩んだことも

あったなあ。

 

 

私は子どもにあまり

干渉しない。

 

私の母が過保護だったから。

 

今思えば、親に対して

反面教師だった二十歳の頃。

 

 

だから、自分の子どもには

自由を選ばせた。

 

 

ただ、干渉しなさ過ぎて

不安だったとも後で言われた。

 

 

あの時の私は人としても

親としても未熟だったと思う。

 

娘が生まれて26年。

 

あの頃の私は子育て、親育て

生活環境もしかり必死で生きた。

 

第一子、長女は

その全てを知っている。

 

 

だからこの子は人の痛みが分かる

心のやさしい子。

 

私の自慢の娘です。

 

 

これからの時代は

自分の感覚を大事にすること。

 

その出来事が何かの可能性の

きっかけとなる場合もあるということ。

 

 

例えば、本屋に行ってある棚の

ある1冊の本を手にするとき。

 

「関係ないわ」って、、、

スルーするんじゃなくて

なんでこの本に呼ばれたんだろう。

 

 

すべての可能性について

自分で制限をかけることは

しないでほしい。

 

お導き、今ではないかもしれない

タイミング、、、

 

それらを大事にしてほしい。

 

 

娘は3月生まれの魚座。

自然とその感覚を持っている。

 

自分なりのその感覚を

発揮するきっとその時が

来るだろう。

 

 

何となく、そう感じたので

それを娘に伝えた。

 

 

 

娘のお祖母ちゃん、、、

 

私の母が亡くなってから、

目には見えないが、、、

 

エネルギー的な感覚が

私の中で研ぎ澄まされている。

 

 

 

私の母も3月生まれの魚座。

感覚がとても鋭い人だった。

 

 

きっと私も娘もその感覚を

引き継いでいるであろう。

 

 

これからの時代を背負う

若者たちの感性感覚は、

きっと社会に役立つ力へと

発展していくのであろう。

 

 

 

 

ラブラブ照れラブラブ

erisu

 

 

 

チャクラに共鳴する周波数音楽シリーズ♪