生理痛・子宮筋腫・妊活のお悩みを解決するごはんのはじめ方

生理痛・子宮筋腫・妊活のお悩みを解決するごはんのはじめ方

生理痛、子宮筋腫、妊活、冷え症、PMS、イライラ、うつ、ホットフラッシュ、のぼせ、胸のはり、生理不順、貧血・便秘、むくみ、自律神経、更年期障害を改善。ホルモン剤では治らない、自分の力で女性ホルモンを整える。婦人科の不調は食べて解決できる。

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こんにちは。 岸恵里です。

 

読者様から、このような質問をいただきました。

 

いつもブログ、ためになる情報をありがとうございます。

 

15歳の娘の生理痛でがひどく、困っています。


量も1日、2日は多く、身動き出来ないほどです。


中学生ですが、学校休むのはもちろんです。

 

(中略)


病院で、鎮痛剤をもらい、この年齢でひどすぎる生理痛はあまりないと言われました。


1度産婦人科にと進められましたが、何か食事でできることはありますか?

 

Tさま、ご質問と掲載許可ありがとうございます。

 

お母様としては、本当に、心配なことですよね。

 

お気持ち察します。

 

一度、産婦人科での、検査をお勧めしますが。

 

15歳のお嬢様ですと、検査も、ちょっとショックと思います。

 

・女医さんの、やさしい先生を選ぶ。

 

・おなかの上から、エコーで見てもらう。

 

など、診察前に、お電話など、確認するのも、手かと思います。

 

15歳の、思春期は、生理が落ち着かなく、痛みのあることも多いです。

 

でも、まだ、全然お若いので、お食事で改善します。

 

また、お若いので、体の変化も早いです。

 

日々の食事で、みるみる体が整います。


まさに、お嬢様の体質改善のチャンスは、今です。

 

まずは、お母様が、手作りの食事、おやつを食べさせてあげることを提案します。

 

残念ながら、ジャンクフードは、生理痛の原因になることが、多いからです。

 

子どもが大好きなんですけどね(。>0<。)

 

私のお客様も、大事なお嬢様が生理痛で、鎮痛剤を飲むほどでした。

 

でも、お母様が、お昼は手作りのお弁当を持たせ。

 

おやつもジャンクフードをやめて、手づくりへ。

 

お母様、本当に、お仕事で忙しいのに、頑張られました!

 

その結果、生理痛も、鎮痛剤ともサヨナラされました。

 

私のお客様は何をされたのか知りたいですよね。

 

生理痛を改善のはじめ方。何から始めればいいの?の疑問にお答えします。

 

ご安心くださいね。

 

今晩8時30分に、生理痛改善のはじめかたを、お伝えします。

 

この時期を、食事を気を付けることで、お嬢様の婦人科の病気。

 

卵巣嚢腫、子宮内膜症、子宮筋腫、不妊など、防ぐこともできます。

 

ご登録は、こちらからお願いいたします。

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こんにちは。 岸恵里です。

 

生理痛で、ピルやホルモン剤、鎮痛剤を飲まないと、仕事に影響するくらいのお痛みで、お困りではないですか?

 

私も、若い時に経験しましたので、よくわかります。

 

もう毎月の生理が怖いほどでした。

 

でも、大丈夫ですよ。

 

実は、食事を基礎に、生活習慣を見直すことで、解決するのです。

 

子宮筋腫、子宮内膜症を何とかしたい方。

 

妊活をがんばっている方。

 

まずは、始めてほしい、○○があります。

 

これは、子宮のお悩みを改善への、ホルモンのもとになるものです。

 

私が子宮内膜症の手術後、2度の卵巣嚢腫が再発して、悩み、落ち込んだ時も。

 

まずは、ここからはじめました。

 

私のお客さまも、みなさん、ここから始めて。

 

体調が整い、快適な日々を過ごされています。

 

いただいたご感想の、一部をご紹介しますね。

 

「便秘が解消しました」

 

「朝までぐっすり眠れるようになりました」

 

「イライラすることがなくなりました」

 

「甘い物への過食が減りました。」

 

このような、小さな変化の積み重ねが、やがて、

 

生理痛、子宮筋腫、子宮内膜症、妊活などのお悩み解消につながるのです。

 

生理中の、仕事に支障に出るほどの痛みは、必ず、改善します。

 

そして、ピル、ホルモン剤や、痛み止めに頼らない、快適な日々になりますよ。

 

でも、方法を知らないと、体は変わらないですものね。

 

今晩、夜8時30分に、ピルや、痛み止めから解放されて、生理日を快適に過ごせる、はじめ方、お伝えします。

 

生理痛から卒業して、仕事に、プライベートに、充実した笑顔の日々へお連れします。

 

生理が薬を飲まなくても、楽になる方法は、こちらから、ご登録くださいね。


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こんにちは。きしえりです。
 
更年期のホットフラッシュは、日々の食事でラクになります。
 
食事で早めのケアをすればするほど、ホットフラッシュが軽減します。
 
だから、のぼせや、ホテリが出にくい体になり、元気な50代を過ごせます。
 
今日は、ホットフラッシュ対策のレシピをご紹介します。
 
写真は、昨日の夕ご飯^^
 
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一番上のが、ナスとトマトと厚揚げ豆腐のみそだれ^^
 
夏野菜の体を冷やす効果で、ホテリやホットフラッシュの出ない体づくりの一品になります^^
 
調理時間10分でできます。
 
【材料】
なす 中 2、3本
トマト 中 2、3個
あげ豆腐 1個
 
みそ 大さじ2
はちみつ 大さじ2
ショウガ 大さじ半
葛 大さじ半
水 半カップ強くらい
 
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①みそ、はちみつ、ショウガのすりおろし、水3分の1カップと水溶きした葛を混ぜる。
 
②小鍋で、①を火にかけて、たれを作っておく。
 
③なす、トマト、2センチ角程度に切ったあげ豆腐を順に油でいためる。
 
④野菜がしんなりしたら、たれを絡めて、おしまい。
 
たれは、大体の目安なので、ご家族のお好きな味に、変えてみてくださいね。
 
夏野菜で、体が冷えすぎる予防に、味噌と葛を使うのが、更年期の私たちを元気にするヒミツです。
 
 
中医学では、更年期は、体の熱を冷やす力、が減少すると考えます。
 
実は、それが、体が熱くなる(ホットフラッシュ)の原因です。
 
ですから、意識的に、体が熱くならない食べ物を、頂くといいのです。
 
写真のプレート左が、黒米を混ぜた、ごはん。
 
そして、ブロッコリー。
 
レタスと玉ねぎのサラダとオリーブオイルとお醤油のドレッシング。
 
スープは、ささみとトマトのスープ^^
 
どの食材も、ほてった体を、冷やしてくれます。
 
私は現在50歳で、更年期真っ只中です。
 
最初は、体が熱くなったり、びっくりしました(//・_・//)
 
でも、体の変化にあわせて、生活習慣、食べ物を変えていくことで、元気に過ごせています。
 
まずは、火照らない体づくりをしましょう。
 
更年期の、イライラや、不安、ドキドキなども軽減していきますよ。
 
あなたも、年齢を重ねる不安から解放されて、前向きに過ごせるようになりますよ!
 
毎週金曜日は、女性ホルモンを整えて、婦人科・子宮の不調を改善・健康になるメール講座をお届けしています。
 

お薬や、ホルモン剤だけに頼らず、50代を元気に過ごす方法は、こちらからご登録くださいね。

 

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こんにちは。 岸恵里です。

 

 子宮筋腫の原因が分かると、自然治癒で小さくすることができるようになります。

 

西洋医学では、エストロゲンの過剰が、原因の一つとされています。

 

ですから、私たちは、エストロゲンの過剰を減らすことで、子宮のトラブルから解放されるのです。

 

実は、私たちの暮らしの中に、エストロゲンが増えてしまうことってけっこうあるのです。

 

【対策としては】

 

過剰になってしまったエストロゲンを、血流、血行を良くして、体の外に出してしまう事です。

 

すぐ思いつくのは、運動などですね。

 

でも、あまり神経質になっても、楽しく生活できなくなってしまいますしね(。>0<。)

 

今週の、メール講座では、私たちが簡単に過剰なエストロゲンを、浄化、排泄する方法をお伝えします。

 

運動以外でどんな方法があるか、考えてみましょうか。

 

答えは、金曜日までまっててね^_^

 

エストロゲンを過剰にためない食事、子宮筋腫のお悩みから卒業できます。

 

手術やホルモン剤に加えて、私たちが子宮のためにできることは、たくさんあります!

 

それを日々実践していくと, 子宮の病気を遠ざけることができるのです。

 

実は、人に言えず、子宮のお悩みを抱えていらっしゃる女性は多いものです。

 

だから、私たちが、一緒に解決していけたら、お気持ちもラクになると思うのです。

 

お一人で悩まないでほしいです。

 

子宮筋腫にならない、体づくりの方法毎週金曜日に配信しています。

 

ご希望であれば、こちらからご登録して、お待ちくださいね。


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こんにちは。 岸恵里です。

 

子宮筋腫のお悩みは、毎日の食事、セルフケアで、解決します。

 

私のメール講座の読者様より、このようなご質問を、いただきました。

 

恵里さん、

 

ブログ、メール講座で、ためになる情報をありがとうございます^^

 

今日は、質問を、させてください。

 

最近、子宮筋腫の、手術をしました。

 

(中略)

 

また、できるのではないかと、不安に思っています。将来は、赤ちゃんも望んでいます。

 

再発しないように、何をしたらいいのか知りたいです。

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

(T様より)

 

T様、掲載許可、ありがとうございます。

 

そして、最近、子宮筋腫の手術をしたとのこと。

 

Tさん、本当にお辛かったですね。

 

私も、子宮内膜症で手術後、卵巣嚢腫が再発して、とても不安になったものです。

 

では、対策をお話ししますね。

 

婦人科の不調、子宮筋腫などは、女性ホルモンの過剰が一つの原因です。

 

ですから、女性ホルモンが、蓄積しないような食生活になさってみてください。

 

女性ホルモンを蓄積しない、ひとつの方法は。

 

添加物の入っていない食事に、変えることです。

 

これを簡単にできるのが、調味料を変えることなのです。

 

私が、卵巣嚢腫を自然治癒した時も、これが一番最初にしたことです。

 

私のお客様も、ここからはじめて、筋腫の手術を避けられたり。

 

体調の改善がみられています。

 

これは、血液の質が変わり、ホルモンバランスが整うからです。

 

Tさん、手術後の体調を無理をせず、出来ることからなさってね。

 

まずは、無添加、長期熟成の、お醤油とお味噌から、はじめてみましょうか。

 

私たちは、添加物を体にためないことで、健康な子宮になります。

 

あなたも、毎日の食事で、子宮筋腫に悩まない体づくりができますよ。

 

メール講座では、ブログではお伝えきれないことなど、具体的に、ギュッとお届けしています。

 

婦人科、子宮筋腫のお悩みを改善するコツはこちらから、受け取ってくださいね。