鎌倉ぼんぼり祭り その2 | 横浜女性書道家 紅花書道塾主宰 紅花(こうか) 
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横浜女性書道家 紅花書道塾主宰 紅花(こうか) 

書道塾を主宰して26年。10箇所の書道教室と2つの通信教育、イベントなど延べ10万人に書の指導実績を持つ。


鎌倉ぼんぼり祭りにでかけてきました満月

 

わたしの作品は、こちらです。

 
 

 
紅花の書~つれづれなるままに美しく 


ライトアップ前はこちら

 

紅花の書~つれづれなるままに美しく 


創作そば「峰本」さまからの出品なので、峰本さまのお店の前に。

 

近くの由比ヶ浜の夜の海をイメージして書きました。

 

 


 

 

 

 

 
紅花の書~つれづれなるままに美しく 
 
足を止めて見てくださる方が沢山で、
 
本当に嬉しく思いましたニコニコ
 
 
 
峰本さまのお店前のメニュー内にも作品を飾って下さっていました。
 
紅花の書~つれづれなるままに美しく 
創作の和食のイメージから書きました割り箸
 
この空間に飾って頂いて、一体感があり幸せラブラブ
 
 
 
 
 
 
紅花の書~つれづれなるままに美しく 

 
 
この辺りの住所は、鎌倉市雪の下。
 
雪の下の名前の由来は、
 
源頼朝の食事に雪を出すため、雪を貯蔵しておく雪屋(ゆきや)を
 
今宮(八幡宮の裏)あたりに保存したためだそうです。
 
また、このあたりは「ゆきのした」という草が多くはえていたからともいわれているそうです。
 
 
下馬とか太刀洗いとか、歴史を感じる地名が沢山あり、思いをはせる事が出来ますラブラブ
 
 
普段は昼間の鎌倉を見ていますが、
 
今回夜の鎌倉をゆっくり見て回り、
 
新たな発見に、鎌倉がますます好きになりましたドキドキ
 
 

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