日々独りで過ごしてもさみしいと思わない今の自分

独りは心地いい感覚さえ芽生えてきている

それを現すかのように知らされる

 

今はこのスタイル

光挿す方へゆっくり歩んでいけるよう

そして、途中立ち止まっても自分の放つ光が

消えなければ大丈夫

 

昨日の気づきから見えてきたもの…

振り返って

独りあることは決して孤独ではない

 

ゆっくりでも前へ進みなさい

考え込んでも立ち止まっても大丈夫と

言われてる気がした

 

今日の私へのアドバイスも、また

 

 

笑うしかない