皆さま こんにちは〜♪
今日は昨日の夜の満月瞑想の余韻があって、気持ちがワクワクと幸せな未来に向かっている感じです♡
ありがたいなぁ〜〜♪うふ
今日のお話は、今センター試験?みたいなので(日本史の試験問題が問題になってますねー。問題が好きな人は問題も問題にするんですねー笑)それに関した色のお話を♪
2017年から、色彩商標という商標制度ができまして。
色が商標登録できるようになったのです。
それの第一号の色彩商標(2017年3月10日)がこちら♪
このページのお写真全てお借りしました。
こんな風に色だけを、商標として登録できるんです。
これは…
そう、こちらの商品の色です(^_-)
誰でも知ってるよね〜⁈ たぶん(^^)
で、それに合わせて、こちらのメーカーさんは、こんなのも作られました♪
はーい、お受験セット♡
試験会場には、文字入りのものは持ち込めないのだそうで、お客様の声からできた商品なんですって^ ^
落とすといけないから、みんな2個持っていくから2個入りなんだって(^_-)
鉛筆も文字無しの一色。
なんか製図用みたいに、プロっぽくていいよね〜♪
私的には、「あ!このパッケージ見たことあるー」とは思うものの、メーカー名までは出てこないんだけど、「昔からあるちゃんとしたメーカー品」っていう認知はあるから、やっぱりあれば買っちゃうかもー。
お受験なんて遠い昔だけど、TOEICとか大人な資格試験もそうなのかな?
色彩商標は、まだ超大手メーカーしか認定されないらしいので、皆さまのところでは関係ないかと思うのですが、同じ色、デザインを繰り返し何年も露出させれば、こういったブランディングもできるよ♪という一例でした。
その際には、
デザインはシンプルに。
色数は少なく。
凝った特別な色を使わないこと。
がポイントですよ♡
(凝りすぎると広がらないし、無駄にコストが発生する)
またこういうブランディングって、うまくいくと困ることもあるので(笑)また明日別の視点で書きますね〜♪
今日も来てくれてありがとう♪
また来てね〜♪