• 16 Nov
    • 【メディア掲載】8centiさんに取材していただきました

      2017年の後半からメディアPRに少しずつ力を入れてきました。人脈もコネも当てにならない私は、ひたすら各企業さま・担当者さまにお願いしていくしかなかったため、webライターのお仕事と同じく、一社ずつアプローチを。8centi編集部さまには、すぐにお返事をいただきました。サイトのコンセプトと山口恵理香が目指す方向性と共通している部分があるのではないかと思い、お願いをさせていただきました。仕事部屋に初のお客様8centi編集部さまのインスタグラムはこちらから。2017年の出来事の中でも特に大きな出来事となったのが仕事部屋を借りたことでした。今暮らしている家は手狭なうえに、自分の部屋もなかったため、ずっと新しい居場所を探していました。私だけの拠点。私だけの秘密基地。そんな場所を求めていたのです。当初は以前にお付き合いしていた彼と同棲を…と思っておりましたが、人生そう簡単にはうまくいかず、思いきって今までの貯金を資本に借りることにしました。タイミングを見ながら家具や雑貨を揃えている段階で、まだまだ未完成の仕事部屋なのですが、せっかくの機会をいただいたので、編集部さまにお越しいただきました。人の出入りがあったことで、今までよりもさらに仕事運の氣が満ちた気がしています。なぜ、webをつけたの?今までの4年間とちょっと。私の肩書きは、webライターでした。フリーライターでもなく、ライターでもなく、あえてWEBをつけていたのです。なぜなら、webのライティングのみしか経験を積んでいなかったから。紙の経験もなく、取材も頻繁には行わない日々が続いていたこともあり、またwebライターのイメージが少しでも明るくポジティブなイメージへと変えていきたい思いもあって、ずっとwebライターと名乗っていました。ときには「webなんて」と言われてきましたが、私はこの仕事に誇りをもっています。もちろん、werライターとしてもまだまだ未完成かもしれませんが、自分としては、命を削るように働いてきました。今回の8centiさんの動画では、webライターやフリーランスの働き方について、お話させていただいております。いくつもの肩書きをもちながら、山口恵理香のブランディングを強化していく今の目標は、作家になること。webライターとしても10年以上のキャリアに達すること。他にも数えきれないほど目標・夢があります。それらの肩書をどのような総称にするかは検討中ですが、これから「山口恵理香」のブランディングをより強化できるように、目の前の仕事も、それ以外のお仕事も、そして細かなお仕事も…一つ一つ全力で取り組んでまいります。8centiさまに取材していただいた動画・コラムはこちらからご覧ください最後に、8centi編集部さま、ご協力いただいた稲垣さまに御礼申し上げます。恋愛コラムニスト/webライター山口 恵理香

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  • 16 Oct
    • 【メディア掲載】扶桑社さんの『夢を引き寄せる手帳術』に掲載していただきました!

      ずっと温めていたお知らせがいよいよ…!本日、扶桑社さんより発売になりました『夢を引き寄せる手帳術』に、僭越ながら登場させていただいております。手帳のこだわりポイントについて、お話ししています。「生み出す」ことを学んだ1日今年に入ってから、大きな変化が次々と起きて、いろいろなお仕事が同時進行している中、9月頃に取材が行われました。何もかもが初めての経験で、その日1日は、ずっと緊張をしっぱなし。家に帰ったときは、頭の上から炎が出ているのではないか、と思うくらい、燃え尽きていました。ご縁に感謝ご縁をお繋ぎいただいたことで、また一つ目標をクリアすることができました。お仕事の規模が大きくなればなるほど、密接にご支援いただく方々との出会いもあり、身が引き締まるのと同時に、どこか心の中でブロックをかけてしまう自分もいました。新たな世界を受け入れる態勢が整わず、自分自身の手でチャンスを潰したこともあったと思います。頭の中で思い描いていることが現実化していくスピードがあまりにも速く、8・9月と、精神的につらくなってしまった時期もありました。それでも、こうして好きなことをしながら働けているのは、周りの方々の支えがあってこそだと、毎日、毎秒、感じております。手帳で人生は変わる!私も手帳と向き合う時間を増やしたことで、夢を叶えてきました。いつかは、手帳をプロデュースしたいとも、こっそり思っています。そこまで辿り着くには、まだまだ越えなければいけない壁がたくさんありますが、今日からまた一歩ずつ歩き出したいと思います。ぜひお手にとって、ご覧ください♡Amazonでご購入をされる方はこちらから!恋愛コラムニスト恋愛カウンセラー/webライター山口 恵理香

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  • 05 Oct
    • 【メディア掲載】Cool Workersさんに取材していただきました

      2017年下半期は、メディアへの露出も少しずつ増やしていきたいと考えるようになって、1社ずつアプローチしておりました。最初にご回答いただきました企業さんがCool Workersを運営していらっしゃるAscent Business Consulting株式会社さん。今回は、働き方や日々のお仕事について、答えさせていただいております。リラックスした状態で臨めましたCool Workersさんは、コワーキングスペース「Basis Point」も運営していらっしゃって、取材当日はコワーキングスペースも見学させていただきました。カフェのようなオシャレな空間が広がっていて、びっくり。どこかアットホームな温かい雰囲気もあって、銀座や東京駅方面にもアクセスしやすく、とても便利です。同じビルにはスターバックスがあって、こちらのスタバがこれまたオシャレ!外人さんが多い印象を受けました。今回の取材は「Basis Point」さんにて行われ、とてもリラックスした状態で臨むことができました。Basis Pointさん未経験から始めたフリーランス人生インタビューの文中にもある通り、今となってはフリーランス歴4年目に入りましたが、最初はまったくの未経験で、何のスキルも持ち合わせていませんでした。就職して半年も経たないうちに辞めてしまいましたし、周りからは「一体、この子はどこへ行くんだ」と思われていたはずです。周りからは「フリーランスなんてバカだ」と言われて、悔しい思いもたくさんしました。でも、やる気と努力次第で、いくらでも夢が叶うことをこの4年で痛感したのです。周りから否定されても、自分の中にある「YES」を信じ切る・やり通す・貫く、ということが、フリーランス人生においては、重要なのだと考えています。一部分ですが、そんなフリーランスまでの道のりをインタビューしていただきましたので、ぜひスキマ時間でお読みいただけたらと思います。最後に、取材を担当してくださった小穴さまに感謝申し上げます。記事はこちらから♡恋愛コラムニストライター山口 恵理香

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  • 30 Sep
    • しんどかった1か月

      7月にプライベートでごたごたとあり、それから早くも10月へと突入。夏の疲れと失恋の疲れとその他もろもろの疲れがたまり、まったく動けない状況が続きました。身体が重くて、横になっている時間も多く、窓からみえる空をただ眺めているときもたくさん。いつも以上に「孤独」を感じた1か月だった気がします。仕事をしながら、ひとり会議の時間を増やしました通常は、ひたすら書く!働く!日常なのですが、今月はクライアントさまにもご調整いただいて、自分と向き合う時間を増やしました。数人の友人にも会い、意見をもらって、また考えて…そんなこともしていました。何がそこまでモヤモヤしているのかというと…。自分がどんなライフタイルを憧れているのか、分からなくなってしまったのです!キラキラな日常は、もちろん憧れです。インスタグラムに載っているオシャレな生活も憧れます。でも、シンプルでミニマムな習慣もそれはそれでとても素敵と感じるのです。すべてを抱え込んでいたら、キャパオーバーになるのは当然で、様々な情報の中から、自分が好きなもの・そうではないもの、自分らしくはないもの・似合わないものを選び、生活そのものをカスタマイズする必要があると感じました。お気に入りのカフェや喫茶店には、この一か月よく行きました(笑)1か月かけて、ようやく答えは出始めていると思います。自分にとっての正解は自分にしか分からない憧れの人たちのすべてをそのまま実現・真似をしようと思うと息苦しくなります。きっとすべて一致する人は存在しなくて、一つ一つ断片的に切り取り、そこに自分のアイディアを注入して、自分らしさが形成されるんだと、私なりに考えました。自分にとっての「正解」は自分にしか分からず、こういうときは向き合うしかない…。長い恋が終わってから、頭の中で描いている理想な日々と現実の自分がフィットしていない感覚に襲われていますが、少しずつ、元の私に戻りつつあります。自分にとってどんなライフスタイルを理想とするかは、まだまだこれから時間をかけて、みつけだしていく必要がありそうです。ただ、今の時点で一つ言えるのは、SNS映えする日常、オシャレな日常もかっこいいけど、そんなことにこだわるよりも、人間力をしっかりと磨き上げれば、ライフスタイルも必然的に向上していくものだと、感じています。2017年も、あと2か月!年内は仕事をしながら、自分にとっての正解探しに集中します♡最後に…今のところはHPを作成していませんが、来春以降にはお披露目できるようにと絶賛準備中です。(時間とお金をしっかりとかけて、自分らしいHPを完成させたいっ)最近は自分の中の正解を探しているような状況ですが(笑)日々のことは、以下のSNS・ブログから閲覧いただけます。*Instagramはこちら♡https://www.instagram.com/erica_yamaguchi/*Twitterはこちらから♡https://twitter.com/Ericactive811ぜひお時間のあるときに、チェックしていただけたらと思います。最後までお読みいただき、ありがとうございました恋愛コラムニストライター山口 恵理香

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  • 24 Aug
    • 恋の悩みはずっと続く。「恋愛」を書き続ける理由

      webライターとして駆け出しの頃はジャンルを特化する余裕もなくご依頼いただいたものを精一杯対応していたかたちでした。最近は「恋愛」に特化し、恋愛記事がほとんどになっています。ライターとして得意ジャンルを設定しておくことは長く書き続けるうえで重要です。ではなぜ、得意ジャンルを恋愛にしたのか…少しお話ししたいと思います。超・恋愛体質でした!今となっては仕事を優先し彼氏との別れを選ぶくらい(!)ですが、かつては超がつくほど恋愛体質、しかもかなりの依存体質でした。本来、青春を味わうべき学生時代に引きこもり生活をしていたせいか、大学生で初めて彼氏ができたときは、すべての時間を当時の彼に捧げました。(今、思い出しても恥ずかしいです。)ちょっとでも時間があれば、彼の部屋にダッシュ。少しでも側にいたくて必死でした。本当に彼のことが好きで、今となってはなぜそこまでハマっていたのか自分のことながら分からないほどのハマりようだったのです。当時の彼はおだやかで優しく真面目な彼氏さんでした。友人に紹介していただいて、お付き合いすることになりましたが、紹介でここまで好きな人と巡り会えるんだとも思っていました。でも、段々と私が振り回すようになって、依存の度合いを超え、後半は彼にばかり迷惑をかけ始めていて、半分壊れていた気もします。友だちの一言がきっかけに当時の私は「最低」の一言です。別々の大学に通っていた親友との予定を相次いでドタキャン。もちろん彼に会うためです。それくらい側にいないと不安で仕方がなくて、完全に依存をしていました。親友からは絶縁を告げられ、そのときから「このままではいけない」と思い始めるように。それからもしばらくお付き合いをしていましたが、ある日ふっと「終わらせよう」と思った出来事があり、別れることになりました。友だちから絶縁を宣言されるのは人生初めてで、あのときの一言がなければ、ずっと恋愛体質のままで過ごしていたかもしれません。こうして恋愛について書く機会もなかったと。恋愛に依存したい気持ちも自立したい気持ちも両方分かる!だから書く!今はバリバリに働いていますが、元々は恋愛体質なんです。多分、今でもハマろうと思えば、いくらでも相手に尽くし、ダメになるタイプだと思っています。恋愛を書き続けている理由も、恋愛体質に悩みながら自分を変えられない女性の背中を押すことになればと思ったのがきっかけで、それからは毎日こつこつと執筆しています。彼に依存したくなる気持ちも分かるし、彼から卒業したい気持ちも両方分かる自分だからこそ、書ける何かがあると考えたのです。彼氏がいても、いなくても。結婚をしていても、していなくても。恋に悩み、相手との関係性をどう築くか考えるのは皆さん同じです。何歳になっても、恋をする限り悩みは続きます。だからこそ、web記事を通して、なにか「きっかけ」になればと毎日、毎日思っています。と偉そうなことを言っていますが、私も恋愛については常に悩んでいます(笑)瞬間で感じた「感情」を真空パックにして、文章に活かしたい気持ちでいっぱい♡これから私自身も恋を楽しみながら、読者の皆さんに記事をお届けできればと思います。最後までお読みいただき、ありがとうございました恋愛コラムニスト/恋愛カウンセラーwebライター山口 恵理香

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  • 18 Aug
    • 調子が悪くても執筆に取り組みたい!そんなとき、どうすればいい?

      1時間に2~4本書けると決めていても、実際進めていくうえで集中力が途切れたり、どうしようもなくだるくなってしまったり、調子がのらないときはたくさんあります。机に座っても書く意欲がわかないときすらあるのではないでしょうか?それでも、どうしても延期できない納期が迫っていれば、たった2本でもどうにか進めなくてはいけません。そこで今回は、調子が悪くても執筆を始められる方法についてご紹介いたします。モチベーションが上がる雑誌と本をみる執筆意欲がわかなくても、とりあえずデスクに座り、しばらくぼ~っとしていましょう。眠気が覚めてきた時点で、次はモチベーションが上がる雑誌や本をみます。私の場合は、フリーランスになると決めた本、安藤美冬さんの『冒険に出よう』をほんの数行読み返したり、田中里奈さんのアクティブさに憧れているため、田中里奈さんのフォトブックをみたり、憧れの女性たちの様子をじっと眺めていると、モチベーションが少しずつ上昇してきます。草間彌生さん、相田みつをさん、吉田ユニさんのように一本軸が通ったクリエイターさんの本を眺めているときもたくさんあります。自分よりもはるかに睡眠時間を削って創作活動に励んでいる人たちがいると思うと、立ち止まっている場合ではないと思えるのです。机の周りを「目標」で固めておく自宅のデスクの周りは「目標」だらけです。たとえば年収1000万円を目指していたとしたら、年収1000万円がタイトルに入っている書籍をブックスタンドに置いて、仕事をしながらでも目に入るように工夫しています。あとは、ライター以外にも取り組んでみたいお仕事関係の書籍を置いてみたり、憧れの女性たちの写真や明言をぺたぺたと貼っているボードを見えるところに置いています。真正面には祖父が生前描いていた大きな絵を掛けています。祖父はとても紳士的でおだやかなおじいちゃんでした。どうしようもなくつらいときも、祖父の絵をみると、自分の命が尽きる前にたくさんの作品を残したいと強く思えます。身体がだるくても、とりあえず1本だけは書いてみよう、もう1本だけ、と進めているうちに10本以上になっていたという日も少なくありません。机の周りは、仕事をしていても目標が目に入ってくるようにお気にいりのものをたくさん置いておきましょう。録画しておいたテレビ番組を流しながら執筆を始める自宅のデスクはテレビを流していても画面がみえない位置にあります。つまり少量で流しておけばラジオに近い役割を果たすのです。どうしても身体がしんどく鬱っぽくなっているときは、録画しておいたテレビ番組を流し、自分よりもはるかにがんばっている人たちの映像を流しながら、お仕事をさせていただいています。たとえば最近はNHKスペシャルの「祇園 女たちの物語~お茶屋・8代目女将(おかみ)~」がお気に入りでよく流しています。京都・祇園で生きている女将さんや芸子さん・舞妓さんに密着した番組で、リアルタイムでみたときは、ほろっと涙がでたほど心が震えた内容でした。女将さんが脚の手術を行ったその日も仕事に向かおうとしている姿をみると、身体がだるいくらいで休んでいる場合ではないと、モチベーションを復活させられるのです。丸々お休みにする1年365日、webライター山口恵理香として過ごしていても、身体がしんどくて、本当に表現できないほどしんどくなる時期があります。そのときによって原因は違いますが、もうへとへとになるくらいギリギリの状態になるときもあり、身体が重くなるのです。そんなときは、お休みをとってひたすら横になっているか、あるいは頭の中を整理しにスタバへと出かけていきます。なにもしたくないときは、本当になにもしていません(笑)どうしても、つらければクライアントさまに事情をお話しし、納期を調整していただく勇気も大切だと考えています。人間ですから、上がり下がりはあって、完璧にはコントロールできません。ただ調子が悪いときでも書ける環境づくりや習慣を意識することは大切です。1か月、安定的な数を書けるように、私自身もまだまだ成長していかなければいけないと思っています。最後までお読みいただき、ありがとうございました。Webライター/電子書籍作家/執筆家山口 恵理香

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  • 17 Aug
    • 無事に27歳になりました。

      8月で無事に27歳を迎えました。いろいろなニュースが飛び交っている中、不安な気持ちになるときもありますが、こうして27歳を迎えられたことを本当に嬉しく思います。26歳の自分には、よくがんばりましたと、一言伝えてあげました。今は、ご褒美も兼ねてブログの原稿をお高めのホテルで書いています。ほんの一部分ですが、ちょっとだけ振り返りを。過ぎ去った過去にはしがみつかない26歳から27歳の大きな変化といえば、やはり長く付き合っていた彼と正式にお別れをしたことです。前職をやめフリーになってから、ずっと側にいてくれた人でした。でも最近は、彼と過ごす時間があまり楽しくはなく、向こうも私も一緒にいることに違和感を覚えていた気がします。最終的な原因としては、子どもを産むかどうかの問題でした。個人的な事情になるため、あまり込み入った話はしませんが端的に言うと、彼は子どもを望み、私は今の彼の状態では子どもは望めないということでした。今後長い人生の中で子どもを産むかどうかのプランは決めていません。産みます、とも言えないし、産めません、とも言えない微妙な年齢にもなってきています。私の中では一回きりの人生をかけて今の働き方を続け、ずっと書くことで生きていきたいと強く、強く思っています。下手な文章ですし「webライターなんて」と言われる機会も少なくありませんが、私としては書くことが好きで内にこもっているものを外に表現する時間が一番好きなのです。「子どものかわりのように、いっぱい(記事や本を)産んでいく(書いていく)のかな」と彼に伝えたとき、とても嫌そうな顔をしていたのを今でも覚えていますが、もう「お別れ」は過ぎ去ったことで、一切彼にしがみつく予定もありません。与えられた時間を最大限に私の中で失恋が過去のものになった以上、ただひたすら前を向くのみ。ときどき恋愛をしたいと思うときもありますが、一定の年齢に達するまでは仕事が大切な恋人になる予定です。毎日過ごす中で最大のテーマは、与えられた時間を最大限に使うこと。結婚もしていない、子どもを産んでいないからこそ、24時間を精一杯に使い、未来に繋げていきたい気持ちで日々いっぱいです。結婚も出産も憧れではありますが、もしかしたら自分にとっては、そういったことよりも優先するべきものがあるのかな、とふと思うときもあります。誕生日までに新しいことに挑戦したい気持ちがふつふつと湧いてきて、いろいろとプライベート要素の強い習い事も始めました。小さな、小さな挑戦もたくさんしました。最近では英会話を始めました。まだこれから本格的に始まる段階ですが、いずれはペラペラに喋れるように基礎からやり直します♡あと挑戦というよりも、写ルンですにハマっていて、近くを散歩するときも遠くへお出かけするときも持ち歩いています。まだデータ化していない写ルンですが2台あるので、近々チェックする予定です!楽しみ、楽しみ。何気ない一瞬を切り取って真空パックにできるカメラが最近好きで好きで仕方ないです。書いて生きていくいろいろあった26歳の一年。早速8月から忙しい日々が続いていきますが、瞬間、瞬間の感情をじっくりと味わいながら、一人の人間として「深み」が増していくように精進するのみです。30歳になったら、恋愛は解禁予定!それまでは、一分一秒たりとも無駄にせずに過ごしたいです。私の夢は、ずっと書いて生きていくこと。Webコラムももちろんですが紙書籍の準備も着実に進めていけるようにがんばります!伝わる文章、キレイな文章を書くことも永遠のテーマ!最後までお読みいただき、ありがとうございました。Webライター/山口 恵理香

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  • 12 Jun
    • 意外とハード!Webライターの1日スケジュールを公開!

      一webライターの1日を公開して、果たしてためになるのかどうかギリギリまで迷いましたが、思いきって載せてみたいと思いますライターさんの中でも朝型・夜型と分かれるようですが、私はどちらかというと夜型になるのでしょうか…。自分でもよくどちらか理解できていない部分もありますが、少しでも参考になれば幸いです!では早速、基本的なスケジュールから公開しちゃいます♡基本的なスケジュール 3時 就寝 8時 起床8時半から15時までほとんどノンストップで執筆。朝に「おめざ」を食べて、遅いお昼をとっています。集中力が続かないときは音楽を流したり、ごちゃごちゃしていないテレビ番組を少量で流しておきます。 15時~16時 ランチお昼をとっている間はモチベーションが下がらないようにU-29や情熱大陸、ガイアの夜明け、カンブリア宮殿(過去に録画しておいたもの)を観ています。 16時~18時 執筆再開。2時間の場合、5本前後の量になってきます。 18時~20時 ウォーキングと夜お茶 20時~22時 自宅から事務所へ移り夕食まで執筆 22時~23時 夕食 23時~0時 執筆以外の細かい仕事をする時間に充てています。月末は請求書など。 0時~1時 入浴。お風呂に入っているときは本や雑誌を持ち込みます。 1時~3時 翌日に向けてひとり会議を必ず行っています。予定よりも早く終わったり、体調が限界を迎えていたりする場合は、ピアノの練習やイラスト・筆文字の作品づくりの時間に充てています。私の毎日はほとんどがこのパターンです。とにかく書いていたい(動いていたい)気持ちが強く、あまりオフという時間もほとんどとらないまま、あっという間に1か月が過ぎていきます。たまには休んでいますよ♡休日バージョンのスケジュール1か月丸々休みをとらずに働くのは限界があります。私の場合はお付き合いが長いクライアントさまも多くなってきており、4年目にしてようやく一週目のみお休みをいただける環境に入っています。もちろん、クライアントさまの事情によっては納品日を調整できない場合もあるので、かなり本数を減らした状態で休む時間を多めにとる週と考えています。お休みと決めたからには、どーんとどこか行きたいのですが、休日バージョンのスケジュールは地味すぎて…参考にならないかもしれません。いろいろなパターンをこちらではご紹介しておきます。 3時就寝 16時起床 17時~20時 スタバで夜活体調が限界を迎えると、とにかく眠り姫になります。最高で16時間くらい寝たときもあります。 7時起床 8時~夕方までスタバ巡り 夕方に母と待ち合わせて夜お茶 朝早く起きて、スタバ巡りをしています。必要なものは紙とペンと読み物だけ。溜まっているアイディアの整理や頭の中の点と点を結び合わせるために、考えていることはすべて書き出します。何件かはしごしているうちに心も頭もすっきり。これだけで休日があっという間に終わっていく日も少なくありません。あとは友人と会ったり家族や彼と予定が合えば旅行に行きます。体調のこともあって一人旅にはなかなか挑戦できずにいましたが、7月はいよいよ京都に一人で行ってきます!ONとOFFはあえて区切っていませんご覧いただいてお分かりになるかと思いますが、私の場合は仕事とプライベートを分ける明確なボーダーラインはありません。Webライターにとっては、すべての時間がヒントになり、仕事になると思っているからです。あとは基本的に生きること自体が修行のようなもので、仕事をするにしても彼とデートをしていても、そこで学ぶことがある限りは、仕事=修行の一環だと心のどこかで思っている自分もいます。私のやり方は、どちらかというと珍しいケースのはずです…苦笑今はプライベートを重視するよりも与えられた時間で精一杯仕事をしていたい気持ちが強く、私のような未熟者でもご依頼いただいているクライアントさまがいる限り、すべてのエネルギーを一点にかけることが今の私がすべきことだと思っています。もちろんたまには恋人に会い「女の子」に戻るときもありますが、1年のほとんどをwebライター山口恵理香として生きて過ごしています。みなさんは、どんな1日を過ごされているのでしょうか?どんな過ごし方でも、1日の終わりに「よくやった!」と自分を自分で褒められるなら、もうこれ以上はがんばる必要はありません♡私もマイペースに、自分を追い詰めない範囲で、楽しくお仕事を続けられるように、引き続きがんばります!最後までお読みいただき、ありがとうございましたWebライター/電子書籍作家山口 恵理香

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  • 11 Jun
    • 余白をつくる難しさ‐京都旅で感じたこと‐

      京都に行ってから大分時間が経ってしまいましたが、まとめたいと思います5月のゴールデンウィークを利用して家族で京都旅に行ってきました。今年に入って2回目。行けば行くほど京都の魅力にはまり、できれば月に1回くらいは行きたい大好きな場所です。一時期住んでいたこともあって、京都のマップは完全に頭の中に入っています。東京にいるときと感覚としては変わりませんが、街を歩いていると、至るところで日本の歴史・重みを感じられる場所でもあり、今の働き方になってから、さらに頻繁に通うようになりました。毎回、旅行をするたびに感じることが違い、不思議なのですが、今回は「余白」という言葉が浮かんできました。初めて訪れた場所でみつけた余白の美しさ京都にはもう何度も足を運んでいますが、それでも知らない場所・知らないことは、まだまだたくさんあります。今回も初めて訪れた場所が何か所かありましたか、その中でもあるお寺に入ったときに、自分の心の中に余白のスペースがないことに気がつきました。とてもお気に入りの場所なので、あえて名前は避けますが、京都の中でも水に囲まれたエリア(といえば分かる人は分かると思います。)にある、こじんまりとしたお寺では、ゴールデンウィークの連休に合わせて、茶室が特別公開されていました。近くには有名なお寺があり、みなさんまっすぐにそこに向かって歩いてしまいますが、実は手前にひっそりと佇んでいる素敵な場所があるのです。今までお茶の作法を学んだことはなく、専門的な知識を入れないまま、お庭や茶室を拝見しましたが、とにかく美しい。空気が美味しいのも分かります。お庭や茶室を眺めていると、無の境地にもなれるほど静かな環境です。特に茶室に案内された際に、壁にそってかけ軸がかかっていて、案内係の方がおっしゃるにはお部屋のサイズに合わせて、めいいっぱい大きいかけ軸をかけるのではなく、あえて小さめのサイズを選び、あえて余白をつくっているとのこと。言われてみると、そのお寺に限らず、古いお寺や神社のお庭や建物のつくり、空間には常に余白があって、まったくよくばっていません。よくばっていないからこそ、訪れた人たちは黙って自分の心と向き合える時間をつくれるのだとも思います。茶室に飾ってあったかけ軸の説明を受けて、改めて茶室をゆっくり眺めたときに、いつの間にか自分の心の中のスペースがパンクしていることに気がつきました。決してキャパオーバーになっているわけではなく、精神的に疲れきっているわけでもありませんが、余白があるかと聞かれれば、ありますとは答えられません。ただ、好きな人とお出かけしたり、美味しいものを食べたり…布団の上でゴロゴロしたり、ゲームをしたり、あとは何でしょう?料理をつくったり、気が済むまでたくさん寝たり、思う存分サスペンスをみたり…^^順調に前に進んでいるからこそ、心に余白をつくる時間がほしいなぁと、なぜか茶室に飾ってあったかけ軸をみて思いました。東京にいる間は文字通り心を亡くすことも「東京」を褒め称えるつもりはありませんが、やはり日本の中でもスピードが早い都市であることは事実ではないでしょうか。常に情報収集することは求められますし、回遊魚のように何かをしていないと気が済まないくらいでないと、スピードに乗るのが大変。京都旅から帰ってきた夜から仕事を再開したものの、東京にいる間はとにかく忙しい。文字通り心を亡くしかけるときもたくさんあって、もうどうしようもなく泣きたくなる日もあります。基本的に休日はなく、朝から晩までフル稼働状態ですが今回、京都に行って、余白の美しさに触れたときに、少しだけペースを落とし、ありのままの自分でいる時間を増やそうと思いました。東京は刺激的な街でとても楽しいけど、疲れる要素もたくさんある。いつまでも心を亡くさず、自分のペースで前に進むためにも、余白をつくらなきゃ!京都に行くと、前に進める私にとって京都は大切な場所です。いわゆるパワースポットですね。行くと前向きな気持ちになれて、実際に仕事面でも前に進むことが多く、つい何回も足を運んでしまいます。いつかは、1週間丸々京都に滞在するのが密かな目標です。今回は写経をできなかったので、次回こそお気に入りのお寺で写経をし、乱れた心を整えたいです。ゴールデンウィークからあっという間の6月半ば。もうすでに余白がない状態に陥りかけていますが、早めに仕事を終えたり、1日休む日をつくったりと、一定のスペースを保てるように意識したいと思います。最後までお読みいただき、ありがとうございましたwebライター/電子書籍作家山口 恵理香

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  • 30 May
    • 意外と悩む!webライターってどんな服装で仕事をするべき?

      Webライターは取材を伴う記事を執筆しない限り、基本的には自宅から一歩も出ません。つい最近まで、私自身も意識せずパジャマに近い部屋着をずっと着用したまま仕事をしていました。ただ最近になって、パジャマと部屋着の間のような「仕事着」をつくりたいと思うようになって、いまだに日々研究しています。カチカチのスキニーを履いたまま、1日中、記事を執筆し続けられません。女性の場合は、ブラジャーをつけるかつけないかでも、記事を書くときの感覚が変わってくるほど、書くというお仕事は繊細なものだとも考えています。Webライターは、どんな服装で仕事をするべき?と、とても疑問に思っていたため、今回テーマとして取り上げてみました。自宅が拠点の場合、服装に悩む自宅とは別にオフィスを借りていたり、シェアオフィスに出勤をしていたりと自宅と仕事場が別なら、あまり服装にも困りません。しかし、わざわざ出勤することもなく起きたままの状態で仕事ができるとなると、服装に困りませんか?ライターとして出発した頃は、起きたままの状態で仕事を始めていましたが、ときどき「webライターの仕事着」をつくりたいと思っていましたが、最近になって、いろいろなブランドをみるようになり、少しずつwebライターとしての仕事着(自分の中の)が定着しつつあります。パジャマを着たまま深夜まで仕事をしていると、さらに身体が疲れてしまう気がして…最近はパジャマと部屋着の中間的なゆるふわな仕事着を探しています。身につけるものでモチベーションが変わってくる誰もいない職場とはいえ、身につけるものでモチベーションが変わるのは、フリーランスも会社員も共通していえることではないでしょうか?仕事着、という自分の中のスタイルが確立するまでは、中途半端な格好をしながら、ずっと仕事をしていました。部屋着といえば部屋着だし、そのままパジャマにもなるような、中途半端な格好です。一時期は家の中にいても、イヤリングやリングをつけようと思った時期もありますが、自分自身を飾りすぎても文章が乱れます。セックスアンドザシティに登場しそうなキャリアウーマンのような恰好をしても、全身が緊張して、まったく集中力が続きません。webライターの場合は、特に朝から晩まで昼夜問わず、同じ場所で執筆している状態ですから、身につけるものを慎重に選ばないと、その日の仕事を軌道にのせられないまま、終わっていくでしょう。終わったとしても、やたらと疲れたり。おすすめは、ゆるふわワンピが揃う「無印良品」や「AfternoonTea」朝から晩まで同じ場所で仕事を続けるとなると、極力、身体を締め付けないシンプルな服装が理想的です。かつて流行った「森ガール」のイメージが一番近いでしょうか…。もちろん、個人の好みも違ってくるため、絶対的な正解はありませんが、ご参考までに。ちなみにここ数カ月で仕事着ブランドとして利用させていただいているのは、無印良品やAfternoonTeaの二つです。他にもユニクロやearth music & ecologyで購入していますが、なかでもお気に入りはこちらの二つ!無印良品ではブラトップつきのロングワンピを発見してから一人でハマっています。AfternoonTeaは雑貨をメインで販売していますが店舗によっては服も置いてあって、ライターの仕事着としては、ちょうど心地いい「ゆるふわ」を実現してくれていると思います。ちなみに最近新たに気になっているのはBLUEやサマンサモスモスです。ふわっとしたラインの服が多く、仕事着にはぴったりではないかと密かに思っていたりもします。…とはいっても、まだまだ仕事着ブランドは開拓中。またお気に入りのブランドをみつけたら記事にします!最後までお読みいただき、ありがとうございました!Webライター/電子書籍作家山口 恵理香

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  • 29 May
    • マストアイテムを一挙にご紹介♡webライターに必要な五種の神器

      Webライターは、取材がない限り朝から晩までカタカタとパソコンとにらめっこ。1記事書き上げても、また1記事と、ひたすら同じ流れを繰り返していきます。1時間に書ける量は人それぞれですが、webライターの場合は、ある程度の量も必要になってくるのではないでしょうか?…とはいえ、人間が10時間以上座り続けるのも集中し続けるのも限界があります。ちょっとした気分転換ができるグッズは必要です。そこで今回は、webライターに必要な五種の神器をご紹介いたします。webライターに必要な五種の神器①お気に入りの雑誌や本筆者の場合、1時間に執筆できる本数は3本~4本。(得意ジャンルの場合)1時間の間にこれだけ進めるためには合間に小休憩が必要です。たとえば20分以内に1本が終わった場合は、2~3分好きなことができます。その2~3分で気分転換するためには、机のすぐ近くにお気に入りの雑誌や本を置いておくと、モチベーションを瞬時に回復できます♡②ハンドクリーム2~3分間の小休憩にできることは限られています。パパッとリフレッシュしたいなら、ハンドクリームもおすすめです。ちなみにおすすめは定番のロクシタン♡最近はアフタヌーンティーで販売されているハンドクリームも気になっています。③ボディスプレー私のボディスプレーの使い方は荒療治に近いですが、自分の真上にスプレーを何プッシュか吹きかけ、真下にいる自分自身に香りが下りてくるような使い方をしています。今使っているものは、コスメキッチンで購入したもので、アロマの精油にもなっていそうな香りです。香水は匂いがきつく、あまりおすすめできません…。④お守りお守りといっても神社やお寺のお守りではありません(笑)デスクの目の前には亡くなった祖父が描いた大きな絵を飾っています。とても可愛らしく笑っている祖父・祖母の写真も写真立てに入れて、いつでも目に入るように置いています。あとは、相田みつをさん、草間彌生さんがとても好きで、書籍を何冊かブックスタンドに置いています。これらすべてが私にとっては大切なお守り。お守りは仕事場に必ず置いておきましょう。⑤お水と緑茶とタブレット何も食べない・飲まない状態でずっと書き続けられません。朝から午後にかけてはお水を中心に午後から夜は緑茶に切り替え、水分補給を意識しています。風邪対策にもなるし、水分を口に含むだけでも頭がスッキリするときもあります。あとは○ンティアのようなタブレットやガムも一緒に置いて、毎日朝起きたときは必ずすべてをセットしてから仕事を始めています。今回は「気分転換に必要なもの」をテーマに五種の神器を紹介しました。少しでも参考になればいいのですが…(笑)また折をみてwebライターに必要なマストアイテムに関する記事を書きます♡最後までお読みいただき、ありがとうございました!Webライター/電子書籍作家山口 恵理香

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    • 「ご縁」を大切に。月間300本を生み出すwebライターの営業術

      webライターの世界は、皆さんが想像しているよりもハード。片手間に行うものではなく、あくまでも「お仕事」です。ライター1本で生計を立てたいと思ったとき、どう仕事を開拓していけばいいのか…ライティングに関するテクニックは公開されていても、営業術はまだ不透明…。そこで今回は、月間300本を生み出すwebライターの営業術をご紹介いたします。求人情報は毎日チェック!webライターに関する募集は、常にかかっています。求人サイトの検索欄に「在宅 ライター」「ライター」とかければ、一定の情報はでてきます。あくまでも企業に出社するかたちではなく在宅を希望している場合は、在宅勤務も可能なのかどうかもチェックしておきましょう。ただし、応募したらすぐに採用とは限りません。他のお仕事と同じく、今までのキャリアや実績は必ず確認が入ります。もし、特定の企業からまだ依頼していただいた経緯がないなら、ブログやnoteなど、オリジナルでもいいですから文章を書き続けてアピール材料を増やしておくことが重要です。人脈よりも企業に直接アプローチフリーランスや起業を意識したときに人脈づくりから始める方もいらっしゃいますが、人脈づくりに時間をかけている時間があるなら、気になる企業を調べ、直接アポイントをとり、話し合う機会をいただいたほうが仕事に繋がりやすいと考えています。人脈で仕事をするというのは、私には合っていないみたいで…この方法が一番心地よく働けています。人脈を増やすことはもちろん大切ですが、最初から「仕事がほしい」という意図で近づくと相手から警戒されます。バランスが難しく面倒くさいと感じるなら、むしろ企業へ直接連絡したほうがクライアントさんの数も増えていくでしょう。SNSを充実させるwebライターとして4年が経ちますが、私にもまだまだ課題はたくさんあります。たとえばSNSのフォロワー数などが挙げられますが、今は何をするにしてもSNSでの影響力が重視されます。実際にtwitterとブログを更新するようになってから、私から営業をかけなくても月に数十件、企業の担当者さまからお声かけいただく機会が増え、なかには試食会や新商品の発表会のご案内もいただいています。ただし、SNSウケを狙いすぎて本来に大切にするべきことを見失っても意味がありません。SNSにすべて寄りかかる必要はありませんが、最低限の情報は更新しておきましょう。今は営業をかけなくても、企業から声がかかるようになってきています。ここまで来るのに、4年の月日が必要でした。これからも自分から営業をかける、というアクションは大切にしていきたいと思っています。他のライターさんと差別化できるように営業術もどんどん自分なりにアレンジをしながら、楽しいお仕事を獲得していきましょう♡最後までお読みいただき、ありがとうございました!webライター/電子書籍作家山口 恵理香

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  • 15 May
    • まずは月10万円から!webライターとして生きていく方法

      Webライターを始めたばかりの頃は、月10万円すらも達成できず、落ち込む日々が続きました。どんなにがんばって営業をかけても実績が少なければ、相手にしてもらえません。月10万円を達成しても、今度は20万円を達成するまでに時間がかかります。今年でwebライターを始めて4年目になりますが、今は20万円も無事に突破し、一人でどうにか過ごせていけるだけの年収になりました。いきなり今の状況になれたわけではありません。何度も悔しい思いをしましたし、今でも悩むときはたくさんあります。webライターというお仕事がもっとプラスのイメージになっていくように願いを込めながら、今回はwebライターとして生きていく方法についてご紹介いたします。月10万円さえも最初は難しいWebライターを目指していくと決めたとき、クラウドソーシングは使用せず、企業との直接に契約を結び信頼関係を構築していくやり方を選びました。最初は、もちろんライターとしての実績は0。それでも「書きたいんです!」と猛烈にアピールしながら、一つずつお仕事を獲得していきました。しかしようやく手にしたお仕事も、予告なしに打ち切りにされる時期が長く続き、月10万円すらも達成できずに、かなりしんどい期間が長く続きました。どんなに「よろしくお願いしますね」と好意的な接し方をされても、自分に実力がなければ容赦なく切られる世界です。Webライターを始めた頃の目標は「月10万円を達成すること」。今ではどうにか達成できていても、当時はクリアできず、無事に達成できても月によって月収の上がり下がりが激しく、とても一人では食べていけない状況でした。毎日、同じ洋服を着る覚悟はありますか?もし、これからwebライターとして生きていくなら、やはり「覚悟」が必要です。よく営業せずに独立できました、というフレーズを耳にしますが、それは本当に限られた人。自分も営業せずにできると過信していては、いつまで経ってもお仕事をご依頼いただけません。未経験から始まる場合は、webライターとしての実績は0ですから…。先ほども触れたように、最初のうちは月10万円でもやりくりしながら過ごしていく覚悟が必要になります。webライターはどうしても副業の印象が強いですが、片手間にやっていい仕事ではありません。Webライターだけで食べていきたいなら、月に10万円でも胸を張って仕事を続けていく強靭な精神力も同時に必要になるでしょう。ちなみに月10万ということは年収にすると100万円前後。もちろん新しい洋服を買う余裕もありません。当時の写真をみると、ほとんど同じ服を着ていました。オシャレとはかけ離れた生活をひたすら続けていたのです。お金に余裕がない中でも、自分がやりたいことを続けられるかどうか…webライターとして生きていくなら自分自身に確認しておきたいことでもあります。家族や恋人からの理解が欠かせないWebライター・フリーランスの道を歩んでいくなら、家族や恋人からの理解が欠かせません。私の場合は両親も彼も比較的理解があり、彼からも止められることなく、何も気にせず、スタートを切ることができました。フリーランスとして出発した頃は、周りからバカにされたときもありました。「なれるわけがない」「社会を甘くみている」「フリーランスなんてバカだ」と。それでも、自分の思いを貫けたのは、家族や恋人の支えがあってこそ。落ち込んだときに「もうダメかもしれない」と愚痴をこぼしても、両親や彼は「つらければ休みなさい」「自分のペースでいいんだよ」と応援してくれました。ずっと張りつめている状態ではベストな精神状態を保てません。ホッとできる場所があったからこそ、今もこうして毎日働くことができています。Webライターに限らず、人と違う人生は、かなりしんどいです。とても孤独で、どんなに仲良しこよしをしていても孤独なのです。ただ孤独と孤高はまったく意味合いが異なります。毎日一人で働いている状態を孤高と思い込むことができて(自分に言い聞かせることができて)なおかつ、周りから批判されようとも軸をぶらさない精神力も欠かせません。Webライターを目指していくなら、一度、立ち止まってよく考えましょう。それでも、どうしてもやりたいことなら、後は振り返らずに前に進んでいくだけ!最初は「月に10万円」を目指しながら、webライターのノウハウ、フリーランスとしての立ち振る舞いやマナーを(失敗しながら)学んでいきましょう♡最後までお読みいただき、ありがとうございました。Webライター/電子書籍作家山口 恵理香

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  • 08 May
    • webライターって、マイナスイメージ?

      webライター=副業、片手間にやるお仕事。書店へ行ってもwebライターに関する書籍は【起業・副業】 の棚に置かれていることが多い…。電子書籍や紙書籍の話を進めるにあたって、この1年近く、いろいろな方にお話を伺う機会がありました。打ち合わせを重ねていくうちにつれて、何回も言われたフレーズがあります。「webライターって、世間的にはマイナスイメージ」「webライターって、そんなに稼がないでしょ?」「そこまで働いていて楽しいの?」世間がイメージするwebライターと、実際に私が感じている感覚はどうやら違うようです。webライターだからと、何も知らない状態で価値観を押しつけられることに納得がいかず、何度も悔しい思いをしてきました。webライターは列記とした「お仕事」webライターを本業にするのも副業にするのも個人の自由だと思います。しかし、webライター=安価な記事を書いている=稼げない、と決めつけられるのは納得がいきません。クラウドソーシングをつかって、月収100万円を達成されている方もいらっしゃるようですし、稼げないお仕事ではなく、本来は片手間にするお仕事でもありません。私自身、予測できない体調不良が立て続けに起こり、ご迷惑をおかけしてしまう時期もありますが、それでも実直に、お仕事に向き合っています。苦しくても向き合っていれば、体調についても理解していただくクライアントさまも少しずつ、少しずつ増えてきます。「継続は力なり」。どんな状況に陥ってもコツコツと積み重ねる、歩みを止めずにいれば、大きな結果をだせるはずです。それは、webライターを含め、どんな働き方をしていても、働いている人にとっては共通していること。webライターは競争が激しい業界かもしれませんが、他の人が目につかないところをみつけたり、誰も突かないところを突くスキルがあれば、苦しい時期があっても、どうにか乗り越えていけるものだと、信じています。webライターは列記としたお仕事。webライターとして、必死に頭を働かせて書いて、書いて書きまくっている方はたくさんいらっしゃいます。もちろんコピー&ペーストなども一切せず、クライアントからの指示を守り、ときに傷つき、苦しみ…何度も試行錯誤を重ねながら、一年、また一年とキャリアを伸ばしている方もいます。私自身もそうです。収入が途絶えず、一年を終われただけで本当に奇跡に近いことなんです。来月も再来月もその先も、ずっと仕事があるか分からない不安と闘いながらも、それでもモチベーションを上げ、自分の未来を信じ、目の前の仕事を一つずつクリアしていくのです。だからこそ、何も知らないでwebライター=マイナスイメージと、決めつけられるのは、なんだか納得いきませんでした…。稼げないお仕事ではないいろいろな方にお話を聞く中で、・webライター・フリーランス・26歳/女性という肩書きだけで「不安定な収入」「稼げていない」と勝手にラベルを貼り、そのままで話を進める方もいらっしゃいました。具体的な年収を公開する予定は一切ありませんが、webライターというお仕事だけで、私は生計を立てており、オフィスも借りています。今後は他のお仕事も並行して始める予定ではありますが、webライターだから稼いでいない、20代の女性の平均年収はこのくらい、と、勝手にラベルを貼られることにも疑問を感じる機会が多くなってきました。webライターは、きちんとやり方を工夫し、失敗したときには反省をし、至らない点が多かったときには全力で謝り、翌日からはまたコツコツと書いていく…この一連の流れをせき止めることなく、ずっと続けていける人なら、食べられるお仕事だと思っています。webライターは、ONもOFFも関係がなくなるお仕事だとも考えています。普通に過ごしている限り 何もかもヒントになるからです。たとえ恋人とデートをしていても、記事案が思い浮かべば携帯にメモ。友人と話していても、何か気づきがあって、しばらく時間が経ってから、記事に反映する場合もあります。お風呂に入っていても、寝ていても…。常に仕事をしているような感覚、といっても間違いはないでしょう。“プライベートの両立”を考えていると、頭が混乱してきます。もちろん、身体も心も疲れてしまうときはたくさんありますが、それでも続けていきたい、自分のペースで結果をだしていきたい、と思えるお仕事。webライターは適性があれば、夢中になれるお仕事です。普段は隠していますが、恋愛体質の私でも恋愛以上に夢中になれる仕事です(笑)webライターとして、これからも根強く活動していくのは、私の最大の夢。紙書籍や電子書籍にも力を入れていきたいですが、私の中心を通っている軸はwebライター。「webライター歴10年です(20年です)」と、胸をはっていえる自分でありたい。まだまだ至らない点も多いですが、webライターというお仕事が少しでも明るい色に染まっていくように、悔しい思いをしても、歩みを止めることなく前に進んでいきたい、と思った次第です最後までお読みいただき、ありがとうございました。webライター/電子書籍作家山口 恵理香

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  • 24 Apr
    • 電子書籍を出版しました!

      webライターとして活動してから、約4年が経ちました。4年間はあっという間で、今は新規のクライアントさまとの打ち合わせに行っても「4年ですか!」と驚かれることが多くなり、少しずつ「プロ」という領域に入ってきたようです。この4年は、webライティングのみを主な柱としていましたが、これだけで一生稼いでいくには限界があると感じ始めたときに、ふと「電子書籍作家」になろうと、アイディアが降りてきました。個人でも出版できますが、紙書籍とあまり変わらない本格的な電子書籍をつくりたい、商業出版として出したいと考えてからは、仕事の合間に調べて、サポートしていただける企業さまに一社ずつアプローチをしていきました。「もう無理なのかな」と思ったときに、ご縁があり、電子書籍の商業出版に向けて準備開始。webライターのお仕事と電子書籍を同時進行する日々はなかなかハードで、ときに身体が重くなり動けない時期もありましたが、サポートしていただいている増田さまに温かく見守っていただきながら、無事に1冊目を納品。そして2017年3月17日(金)に「あなたの時間を劇的に増やす!月300本を生み出すwebライターの時間管理術」を無事に出版することができました♡あなたの時間を劇的に増やす!月300本を生み出すwebライターの時間管理術19日は母の誕生日で、母が一緒になって喜んでくれたときは、涙腺が崩壊…。表紙のデザインが上がってきたときも、外で大好物のオムライスを食べながらひとり泣きそうになりました。2017年は「電子書籍作家」としてスタートを切ることを目標としていましたが、無事に達成された今は電子書籍においても実績をつくり、お仕事の幅を広げていくことが新たな目標になっています。webのお仕事も引き続き、丁寧に進め、基本を徹底し、自分の可能性を広げていきたいと考えています。初夏を迎える頃までには2冊目もお披露目できる予定です。(ちなみに今は4冊目を執筆中!)webも電子書籍も書ける環境になって毎日がとても楽しいです。合間には悔しい・悲しい思いをするときもたっくさんありますが!定期的にお仕事をいただけて、クライアントさまとも長いお付き合いになってきて、電子書籍では書きたいことを書ける…ライターとして始めたばかりの頃は、月収10万円も届かず、貯金を切り崩していた時期もありましたが、そんなときがあったからこそ、今の環境が当たり前ではないことを日々自覚します。これからライターとして活動される方、副業に興味がある方・起業やフリーランスに興味がある方、もちろん会社員の皆さまにも手にとっていただけたら嬉しいです。あなたの時間を劇的に増やす!月300本を生み出すwebライターの時間管理術Amazonさん、楽天koboさん、Googleさん、dブックさん、DMMさん、ibooksさんより発売中です。よろしくお願いいたします♡webライター/電子書籍作家山口 恵理香

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  • 14 Mar
    • ほどよい距離感が心地よくて

      久しぶりのブログ更新。久しぶりなのに、なぜかプライベート全開の内容です(笑)先日、年末ぶりに親友とお茶をしました。彼女と出会ったのは、もう10年前です。この10年で、お互いにいろいろな経験をして、一緒に大人になってきた同志でもあり、親友だと思っています。学生時代は(大学を含め)時間があえば会って、時間を気にせずずっと話していましたが、今この働き方になり、仕事一本の日々を送るようになってからは、以前のように頻繁には会えなくなっていたんです。時期によっては半年近く会えないときもありますが、彼女は、いつも連絡をすると、会えないときは言葉を選びながらLINEをしてくれて、予定が空いていれば嫌な顔一つせずに会いにきてくれます。webライターとして働き始めてから、周りに理解されない(誤解される)場面も増え、気の合う友人も年々減少傾向にありますが、彼女は私にとって本当に大切な存在です。私には他人に入ってきてほしくない“領域”があります。(おそらくみなさんもあるかと…。)誰にもみせたくない姿もあるし、一人でなければ到達できない場所があると考えてしまうタイプ。きっと彼女と、ずっと親友として一緒にいられるのも、お互いに暗黙の了解で適度な距離を図れているからだと思います。なんだかんだ今回も前回から3か月ほど経過しましたが、3か月の間に彼女は引越しをして仕事でも出世を果たし(おめでとう!)私も私でいろいろな話が同時進行で動いていたりと、束の間の近況報告会を楽しみました。そして、生まれ育った環境も働いている場所もなにもかも違うけれど、改めて彼女と一緒にいるときの居心地のよさを実感。大学を卒業してから4年近くが経ちますが、この4年間はとにかく仕事しか頭になかったので、そろそろ彼女とお出かけや旅行がしたいなぁ…と、思ってもみたり。ちなみにお茶をしたお店には、可愛らしい春が訪れていました。お休みをとれない状況は続いているけど(お仕事があることに日々感謝です。)人間版パワースポットの彼女とお茶できて、エネルギーも充電できました。また4月にね、Eちゃん。

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  • 28 Oct
    • 久しぶりの更新

      【出典】https://www.pexels.com/photo/light-sky-sunset-red-33334/今日(10月27日)祖母が旅立ちました。お医者さんによると、最後は眠るように逝ったそうです。一昨年に祖父が亡くなった直後、祖母の介護が始まりました。私にとってずっと“キレイなおばあちゃん”だったはずなのに、時間が経つにつれ、どんどん老いていき、最後は、あらゆる管がついていて何もできない状態を両親や私は、ただ見守っているしかありませんでした。2週間前にお見舞いに行ったとき、意識がはっきりしていないはずなのに「早く元気になりたい」と言っていた(叫んでいた)姿が最期になりました。そのときもたくさん泣いてしまったけど、まさか、こんなに早いお別れになるとは思ってもいなくて。祖父からは、絵を描いたり、文章を書いたりする楽しさを教えてもらいました。祖母には、小さい頃からいろいろな場所へ連れていってくれて、子どもなりにも視野を広げることができました。中学のときに学校に行けず、夜にいきなり電話したときも「大丈夫、大丈夫よ」と言ってくれたあの瞬間が今日は、なぜか何度も蘇っています。祖母も祖父も心優しく、温かい人たちでした。私は花嫁姿も孫も、なにもみせてあげられなかったけど、その分、親孝行に全力で注ぎたいと思っています。今、父や母が中心となって行っていることをいずれは私が担うということを頭の片隅に入れながら、祖母が無事に飛び立てるように最後までしっかり見届けたいと思っています。祖父が亡くなった日は一昨年の10月20日。そして10月27日の今日、祖母が旅立ちました。おじいちゃんも見守っていてくれたのかな、と思うとほんの少しだけ元気を取り戻せそうです。本当は泣きたいだろうに、家に帰ってきてから今も仕事をしている父を心から尊敬します。両親が疲れきらないようにサポートできることはしないと…。クライアントの皆さまにはご迷惑をおかけすることになりますが、11月から通常のペースに戻れるようにスケジュールの調整、体調管理、そして心の整理も行いつつ、環境を整えてまいりますので、いましばらくお時間をいただけると幸いです。おばあちゃん、ゆっくり、ゆっくり休んでね。

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      テーマ:
  • 01 Mar
    • こんにちは、3月♡

      【画像出典】https://pixabay.com/2月も“書いて書いて書きまくる日々”でした。WEBライターになってから2年が経とうとしていますが、最近になって、少しずつお休みがとれるようになってきました。これは自分にとって、とても大きな進歩で、プライベートで達成してみたいことも、1つずつ、ゆっくりとチャレンジでき、一時よりもメンタルの調子も安定してきています。さて2月は「成長と変化を楽しむ」をテーマに駆け抜けてきましたが、宣言通り、さまざまな大きな変化があって(+の意味で)ときどき戸惑いながらも、自分らしく過ごせた気がします。3月は「1日1日を丁寧に」を目標に♡忙しくなってくると、どうしても何もかも雑になって、大切な人にも強くぶつかってしまいます。食事も適当になったり、運動不足も続いていたりと、仕事面は充実していても、体調管理において懸念材料が残るもの…ですよね。去年の春は仕事だけで精一杯になっていたので、今年こそは桜がキレイな場所に出かけて、季節の移ろいを自分の目と肌で感じたい♡そして、もこもこっとした春ならではの空気を感じて、ホッコリしたいなぁと…。3月は確定申告も控えているし…仕事とプライベートの両立をいつも以上に意識して、1日1日を丁寧に過ごしていきます!20日には資格試験もあるので、勉強も同時進行で頑張りますっ!最後になりましたが、2月に掲載されました記事をまとめてお知らせさせていただきます。ほんの一部ですが、どうか皆さんにとって「小さなきっかけ」となりますように。記事掲載のお知らせ【TRILLさま】http://trilltrill.jp/love/articles/57462http://trilltrill.jp/lifestyle/articles/55627http://trilltrill.jp/love/articles/57494http://trilltrill.jp/love/articles/57344http://trilltrill.jp/love/articles/57319http://trilltrill.jp/love/articles/54201http://trilltrill.jp/fashion/articles/54159【closetさま】http://my-closet.jp/archives/121332http://my-closet.jp/archives/125270http://my-closet.jp/archives/120311http://my-closet.jp/archives/121302http://my-closet.jp/archives/121314http://my-closet.jp/archives/125277http://my-closet.jp/archives/125275http://my-closet.jp/archives/125607【みんなのウェディングさま】http://www.mwed.jp/realwedding/love/2590.htmlhttp://www.mwed.jp/realwedding/love/2589.htmlhttp://www.mwed.jp/realwedding/love/2591.htmlhttp://www.mwed.jp/realwedding/love/2588.htmlhttp://www.mwed.jp/realwedding/love/2586.htmlhttp://www.mwed.jp/realwedding/wedding/2585.htmlhttp://www.mwed.jp/realwedding/love/2582.htmlhttp://www.mwed.jp/realwedding/love/2580.html【bicheさま】https://www.cosme.net/biche/articles/wdCC7https://www.cosme.net/biche/articles/QJFXxhttps://www.cosme.net/biche/articles/FB6R1https://www.cosme.net/biche/articles/j9Gnxhttps://www.cosme.net/biche/articles/UaTFX【コスメニストさま】http://cosmenist.com/perfume/523-20160223-4http://cosmenist.com/bodycare/523-20160214-4http://cosmenist.com/bace/523-20160208-4http://cosmenist.com/make/523-20160209-2http://cosmenist.com/make/523-20160210-4http://cosmenist.com/innerbeauty/523-20160204-2【RingLinkRingさま】https://www.ringlinkring.com/column/00365https://www.ringlinkring.com/column/00366https://www.ringlinkring.com/column/00369【美侍さま】http://bizamurai.com/14264http://bizamurai.com/15714【googirlさま】http://googirl.jp/biyou/160213shampoo005/http://googirl.jp/renai/160217love005/【buycottさま】http://buycott.me/report/000126.htmlhttp://buycott.me/writer/erica【GODMakeさま】http://godmake.me/press/archives/18493http://godmake.me/press/archives/185083月も引き続き、よろしくお願い申し上げます2016年03月01日WEBライター 山口恵理香(Erica)

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  • 22 Feb
    • 遅くなりました…1月の報告です♡

      遅くなってしまいましたが、1月の報告を♡1月の執筆数は【270記事】ほど。先々週くらいから、体調があまり思わしくなく、横になっている時間も多かったですが、最終週でカバーでき、無事に200記事以上を達成しました。最近は色々とお褒めの言葉をいただく機会も多く、思わずうるうるっと感情が溢れそうになります。1月のテーマは「マイペース!マイウェイ!」でした。1週間のほとんどを1人で過ごしていると、さすがに彼だけでなく友だちにも会いたいと寂しくなるのですが、スケジュール的に厳しく、悶々としているときもあります。もちろん彼にすら会えないときも、たくさんあります。でも、描いている夢や目標を達成するには、人が休んでいるときにいかに仕事をするか(頑張るか)が大切だと感じている以上、よそのお庭を羨ましく思っている場合ではなく…とにかく自分の道を自分のペースで歩むことが大事ではないかという結論に至りました。2月のテーマは「成長と変化を楽しむ」1月最終日は、いろいろなことをスタートさせた日に。全ては2月26日に向けての準備ですが、ふっとした瞬間に孤独やプレッシャーを感じたり。ただ、確実に描いている方向に向かっているのは事実であって、たとえ独りよがりの振る舞いと思われていても、選択肢は「進む」の1つしかありません。ということで今月は、さまざまな大きな変化を楽しんでいく予定です。最後に今月掲載されました記事をまとめて、ご報告させていただきます。一部にはなりますが、移動時間の読み物として、あるいは心の処方箋のような感覚でお読みいただければ幸いです。記事掲載のお知らせ■TRILLさまhttp://trilltrill.jp/love/articles/50931http://trilltrill.jp/love/articles/52398http://trilltrill.jp/love/articles/52227http://trilltrill.jp/love/articles/52209http://trilltrill.jp/love/articles/51715http://trilltrill.jp/love/articles/51944http://trilltrill.jp/lifestyle/articles/51467http://trilltrill.jp/love/articles/50503■closetさまhttp://my-closet.jp/archives/122533http://my-closet.jp/archives/117474http://my-closet.jp/archives/121296http://my-closet.jp/archives/123231http://my-closet.jp/archives/122528http://my-closet.jp/archives/121269■みんなのウェディングさまhttp://www.mwed.jp/realwedding/love/2569.htmlhttp://www.mwed.jp/realwedding/love/2565.htmlhttp://www.mwed.jp/realwedding/wedding/2532.htmlhttp://www.mwed.jp/realwedding/love/2564.htmlhttp://www.mwed.jp/realwedding/love/2561.htmlhttp://www.mwed.jp/realwedding/love/2563.html■googirlさまhttp://googirl.jp/renai/1601217younger006/http://googirl.jp/biyou/160126jyouhin001/http://googirl.jp/entame-2/160123free003/■GODMakeさまhttp://godmake.me/press/archives/17248http://godmake.me/press/archives/17968http://godmake.me/press/archives/17961http://godmake.me/press/archives/17946■コスメ二ストさまhttp://cosmenist.com/make/523-20160130-6http://cosmenist.com/haircare/523-20160129-6http://cosmenist.com/make/523-20160128-6http://cosmenist.com/make/523-20160127-4■RingLinkRingさまhttps://www.ringlinkring.com/column/00354https://www.ringlinkring.com/column/00354https://www.ringlinkring.com/column/00351■cocoloni PROLOさまhttp://cocoloni.jp/love/212011/http://cocoloni.jp/love/204901/http://cocoloni.jp/love/207277/http://cocoloni.jp/love/201787/■bicheさまhttps://www.cosme.net/biche/articles/mrssRhttps://www.cosme.net/biche/articles/dsqTXhttps://www.cosme.net/biche/articles/Bb9S9https://www.cosme.net/biche/articles/vVHMmhttps://www.cosme.net/biche/articles/mrssRhttps://www.cosme.net/biche/articles/n3TT5クライアントの皆さまへ定期的にご依頼いただき、ありがとうございます。体調についてご理解いただけているこの環境を当たり前と思わず、また明日から言葉を紡いでいきます。今月もよろしくお願い申し上げます。2016年2月22日WEBライター 山口恵理香(Erica)

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  • 03 Jan
    • 激動の一年でした!

      「自宅で働きたい!」そう思い立って前職を辞めてから早くも2年が経とうとしています。2015年は「激動」の一年でした。一年間で書いた記事・コラムは2000記事以上。2015年はWEBライターとして軌道にのせられた一年になったと思います。WEBライター=副業のイメージが強いですが、意志さえあれば、生計を立てられることは可能です。目標に立てていた年収も無事クリアすることができました。今後は体調管理を徹底し、より多くの良質な記事・コラムを納品できるように力を入れるとともに、WEBライターとして一日でも長く生き続けるために、さらに力を入れていきます。2016年に叶えたい夢や目標はたくさんありますが、大きな目標としては本を出すこと。WEBライターとしてだけでなく本の執筆業にも取り組みたいと考えています。その他にもいろいろな目標や夢を描いていますが、どれも大切なものなので胸の中にこっそりしまっておこうかと(^^)こうして今、毎日自分らしく働けているのも、クライアントの皆々様あってこそ。ときどき体がどうにも言うことを聞いてくれなくて、ダウンするときもありますが、皆さまにご理解いただきながら働けていることに日々感謝の気持ちでいっぱいです。この一年で仕事量や年収が急激に上がり、突然の環境の変化に自分自身が戸惑うことも多々ありました。それでも側で支えてくれた家族と彼、そして親友や仲間にも声を大にして「ありがとう」と伝えたいです。2015年はほぼプライベートの時間はありませんでした。ただ去年でWEBライターとしての働き方を軌道にのせられたので、今年は大切な人と過ごす時間もきちんと取りながら、人間らしく、喜怒哀楽の感情をかみしめながら、365日を駆け抜けたいと思います。相田みつをさんが残された言葉の中に「生きているうち はたらけるうち 日のくれぬうち」というフレーズがあります。毎日過ごしていると、生きていることが当たり前のような感覚になってしまいますが、健康体で将来を思い描ける今の状況は奇跡が重なっているからこそ成立しているもの。だからこそ、仕事があること健康で過ごせること何事もなく一日を無事に終え、温かい布団で眠れること大切な人が側にいてくれること…全てを当たり前と思わず「一瞬」を大切に&懸命に生きながら、今年は去年以上に実りのある年にしたいです!今年も読み手にとって「小さなきっかけ」となるような記事を提供してまいります!最後になりましたが、本年もよろしくお願い申し上げます。WEBライター 山口 恵理香(Erica)

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