3月13日 声のブログ 前もってお願いする傾聴スタイル | *:..。o○☆ 離職率70%を8%に下げた実体験メソッド 気づきのキャリアコンサルタント 須賀えり子

*:..。o○☆ 離職率70%を8%に下げた実体験メソッド 気づきのキャリアコンサルタント 須賀えり子

*:..。o○☆ ━━━━・・・・・‥‥‥………
人は、変わろうするよちも、自分自身の中にある眠った才能、力に気づくだけ
さすれば
本当の自分らしさが花開き、人生は大きく好転して行きます。
*:..。o○☆ ━━━━・・・・・‥‥‥………
 


テーマ:


皆さんこんにちは
気づきのキャリアコンサルタント
須賀えり子です。

声ののブログ第13回目となりました。

今日も経営者や上司の方々が
身につけておきたい傾聴スキルについて
お話をしていきたいと思います。

人によって情報の受け取り方や
発信の仕方は大きく分けて三つのタイプが
あるって言う風にお話をいたしましたが

私は人を一人ひとり全く違う別々のタイプに分けられるという風にも考えています。


人それぞれの経験したことや
学んできたことは様々な理由で
でその人の人の数だけ
受け取り方や発信の仕方が
あるって言う風にも思っています。


え、そのの基本パターンに
vak モデルがあるという風にも捉えています


さて上司の方は忙しくて
できれば時間を上手に使いたいという風に
思いますよね。

こんな時は話が長くなりがちな人の話を
聞くときは、余計にイライラしてしまうこともありますよね。


でそんな時には
あらかじめ部下の方に
例えば報告シートとかっていうの
まぁエクセルなどで作って頂いて
話の組み立て組み立て方を
まずは伝えてみるのも一つの方法だと思います


例えば一つ目の枠には

まずはその報告の題名
たとえば営業の打ち合わせの報告です。

まこのような簡潔な態度で分かりやすい
タイトルをつけてもらいます


そして二つ目の枠には
その結果ですね。

そのタイトルに対しての結果です。

例えば営業の打ち合わせであれば
お客様がとても気に入ってくれました。
とかとても良い反応示してくれましたとか、

上司の方に皆さんが
一番最初に聞きたいところを
この2番目の枠に持ってきても
いいと思います。

そして三つ目のは
全体的な内容を5W1Hで
簡潔に入れてもらいましょう


いつ、どこで、誰が、何を、なぜ、どのように


このように
あらかじめ話の組み立て方
まずは自分が受け取りやすい組み立て方を
お伝えするのが方法のひとつだと
考えていますではまたね

人と企業の可能性を引き出す キャリアコンサルタント 須賀えり子さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント