心の叫び。

テーマ:
何のために産まれて来た?

何のために生きている?


子供のため、旦那のため、親のため、会社のため、人のため、


いつまでそうするの?


そうやってやりたいことを我慢していたって、誰も気づかない。


自分が勝手に我慢して、勝手にその人生を生きている。


自分が望んでその人生を生きている。



私は、自分が大嫌いで、ずっと他の誰かになりたかった。


今なら考えられないことだけど、そうだった。



地球に産まれただけで、私たちはとても優秀な魂を持っています。


いろいろな出来事は、人生を面白くするためのゲームです。


本来向かう道に進んでいないから、それに気づかせるために強制終了が起きたりします。



自分らしく生きてる?


自分らしいって何?


お金にも時間にも何の制限も無かったら、何をしたい?


そんなことを考えることすらも制限をしていない?



ここ最近、私は残業が続いています。

ちゃんと夜ご飯も作れません。

そのかわり、娘にお菓子買ってきてと言われたら買って帰り、ご飯の前にお菓子を食べても何も言いません。


仕事も含め、私がやりたいことをやっているから、心が豊かで、エネルギーは私にしか向いていなくて、攻撃のエネルギーも出なくなって来ました。


子供に当たってしまうのって、ずっとずっとその狭い枠の中に窮屈な状態でいるから、子供に当たるしかなくなる。


でも、広い世界に出て、やりたいことをやってみて、体験してみたら、重いエネルギーは出ないはずです。


私の帰りは遅いけれど、娘はご機嫌でした。
鼻歌を歌いながらお風呂に入っていました。


私がご機嫌だから、娘もご機嫌。


相手を変えたかったら、まずは自分を満たせば良いです。



相手のため、相手のため、相手のためって何だろう。相手の本当の気持ちは、その人にしか分かりません。相手のせいにして逃げているだけなのかもしれない。




正解不正解なんて考えてもしょうがない。

本当はどうしたい?

心の声を聞かないと、心の声に従って行動しないと、どんどん苦しくなります。


私の心の声を聞けるのは私しかいません。


自分の子供や旦那や親や他人のわがままを聞く前に、自分自身のわがままを聞いてあげよう。


私は自分の心の声をずっと無視し続けていたので、これからは出来る限りそのわがままを聞いてあげたいと思っています。


誰の中にもある、その人の心。
その人の小さい頃の姿。


小さい頃は、何でも望みを言えたのに、叶うか叶わないかなんて考えないで、それを言えたし、行動にも移せたのに。


今それをしなくなったのは、自分自身の判断です。



お金が無いから、時間が無いから、人目が気になるから、今はタイミングじゃないと思うから…。


今しかありません。

今この瞬間の選択が未来も過去も変えます。



みんなの心の中にその純粋な魂は存在します。


心の声、もっともっと聞きたいです。
そしてインスピレーションをもっと感じて、もっともっと顕在意識では到達出来ないような経験をしたいです。



今日は、こんな心の叫びがずっと私の心の中で止まらなくて、吐き出すようにこれを書きました。




mei