バスナビ
バスの時刻表や運行情報がわかるサイトがあります。ぼくの場合は最寄のバスが小田急路線バスなので、そのバスナビなのですが、とても便利。毎朝の1分1秒を争う?大事な時間帯にはケータイからチェックしてます。家を出る前とかにチェックして余裕もってバスを待つ。いい感じです。最近は路線バス各社はこういった情報の提供に積極的ですね。IT社会だなぁって実感。
# 小田急路線バスナビ
http://www.odakyubus-navi.com/
ところが、今日もいつものようにチェックしたのですが、様子が違います。バスのダイヤが大幅に遅れている感じでいやな予感がしたのですが・・・案の定、バス停に15分近く待たされて、朝からイラっとさせてくれます。
うぅーん。しかもよーく見ると、時刻表では7:42のバスの到着予想時刻が7:54で、時刻表で7:50のバスの到着予想時刻が7:53になっているじゃないですか。前のバスを後のバスが抜いていることになっているおかしな状態です。まぁ、何かの理由で前のバスの出発が、後のバスの後になってしまったのでしょうか?バスがバスを追い越すことはないので、何かおかしな状態です。
間引き運転でしょうか・・・。
今日はどっかに行くのか、大勢の中学生が乗車してて、いつも以上に混雑のバス。うるさいし。
増発希望します/笑,。
Google TV待ち遠しい
2010年10月に製品化が予定されているGoogle TV ですが、出回る情報もだんだんと具体的なものになってきたのでわくわくしてきました。 #GoogleTV はWeb閲覧や検索をテレビでインターネットを利用できるようにするためのプラットフォームでネット上のコンテンツだけでなく、テレビ番組や録画した番組も検索できるテレビのこと。そのプラットフォームを搭載したテレビをSONYが近々発表するので楽しみです。
まぁ、欧米と同じタイミングで日本でも発売されるかどうかは微妙ですけど。でも、いずれにせよ日本でも展開するでしょうから、今からいろいろと情報収集しておこうと思います。
てなわけで、ツイッターにも公式アカウントあったのでフォローしました/笑,
ちなみに、ITmediaの記事「Google TV、主要テレビ局やTwitter、Amazonらがパートナーに 」にあるように、コンテンツパートナーも続々結んでいるみたい。Google TVで番組を見ながらWebを閲覧できたりするためのWeb最適化や専用のWebアプリ開発などを進めていくみたいですね。ツイッターも入っているみたい。
それに、Google TVはAndriodアプリが動作できるみたいです。Andriodマーケットからもダウンロード可能ということなので、ほんと進化するTVになります。
極端な話、パソコンがいらなくなるかも(まぁ、テレビですからリビングとか家族がいるところにあるわけで、そう公にできないものの扱いは難しいですけど)。少なくとも、パソコンがようやく"パーソナル"ではないコンピューターになるのかな。このテレビの進化の歴史として史上類をみないものかなと。
まぁ、それをまずSONYががんばっちゃうところが、ぼく個人としてはうれしい限り。
実はMac miniに買い換えました
購入したMac miniはデフォルトの状態です。320GBのハードディスクで2GBのメモリ。近いうちにメモリは増設しようと思いますが、ハードディスクはこれくらいで十分。最近はデータは「あちら」側に置いているので、容量はあまり気にならなくなりましたし、evernoteやDropBox、はたまたGmailの活用でデータはローカルに置いていない状態ですから。
ちなみに、キーボードはiPadでも使っているAppleのBluetoothなワイヤレスキーボードです。これまたコンパクトでいい感じで、Mac miniでもiPadでも使えて便利です。で、なんといってもMac miniを購入することにした最大のポイントはHDMI出力が標準装備されたこととそのデザイン。普段使っているSONYのBRAVIA液晶テレビにケーブル1本でつなげられるのは素晴らしい(まぁこれまで使ってたVAIO TP1もそうですが・・・後継機でないですね)。あとはTP1も画期的なデザインだったけど、驚異的な筐体のコンパクトさと見ていても飽きないデザインがなんともいえない。最近のSONYにはこういうエクスペリエンスがなくて残念。
とはいえ、実のところWindows一筋だったこともあり、操作すらあまり分かっていないぼくですから、ちょっとは知っていても、やること一つ一つ新しい発見ばかり。戸惑いも多々。でもこれが楽しいです。まぁ、使いこなしていない状態ですけど、徐々に覚えていくその過程に刺激があって、稀にみる久しぶりなワクワク感が!!!。
まだ、素な状態ですけどゆっくり環境を整えていこうと思います。
何が求められているか。
社内インフラを見ていて、嫌な気持ちになるのが、「◯◯にアクセスできないんだけど」という問い合わせが来ること。しかも、そういう状態にこちら側が後手にまわっている時。しかも何十分も経過してたり。なんか悔しいし、みんなの仕事を止めてしまっている申し訳なさ。そんな状況がいつ起こるか、それが不安。
今日はそういう障害を少しでも早く気づくための疎通監視の仕組みを、全社に影響するグループウェアを設置してる拠点にまず導入してみました。
ほんとは本格的な監視装置とか構築するのが理想ですが、この現状打破を考え、むしろスピード感もって最低限の必要条件をクリアするカタチを優先して対応しました。
小さなことだけど、運用上安心感を作る。会社にもじぶんにも安心感を作るしごと。
今何が求められているか。
iPhoneからの投稿
人事本部合宿2010 in お台場
昨日は一日お台場のSOHOにて人事本部合宿がありました。合宿のゴールは「人事本部のビジョンにみんなでシンクロする」で、午前と午後に分けてグループワークと個人のワークを実施しました。
目標を落とし込むポイントについて、いつもじぶんも上司も一緒になかなか握りきれていなかったりするのですが、この合宿で以下のことをポイントとして学びました。
1. 映像化できているか
2. 測定できるか
3. 期日は決まっているか
4. ワクワクするか
5. スケールがでかいか
この5つを意識した目標を示していくのが大切で、それをハッキリといわないといけないので、さらに
・ じぶんのゴールを楽しく言い切ること
・ 意見をもつことを「反論」されるかもしれないけど、じぶんのゴールはあくまでもじぶんのゴール
・ じぶんで確信できてればOK
を思って、じぶんの目標やビジョンを語ったり文章に落とすのが大事。
上記がぼくとしてはこの合宿で一番肝に銘じておきたい部分だったので、メモした部分を抜粋してここに記しました。これって、特段目標やビジョンを語るときだけじゃなくて、普段のタスクの進捗だったり、何かしらの報告をするうえでも同じことかなと思います。提案したりするうえでもこの心得や心構えは役に立つのではないかと思います。特に、意見を持つことに「反論」される一種の変な「恐怖」があってたじろぐのですが、これで和らぐかな。
あとは、どれだけじぶんを変えられるかです。
そんな感じ。
とある機器の導入事例に出ました
年初の引越しと7月のフロア増床で社内ネットワークを拡張しました。そのなかで、常に会社の中身が進化し、変化する組織に対応すべく、社内LANの構成を強化しました。スピードだけで拡張していくだけでは"いつか来た道"じゃないですけど、パッチワーク的な継はぎ構成になってしまいます。将来を見据えて、様々な構成に柔軟に対応できるスピーディかつ安定したネットワークをめざし、ベンダー様と一緒に検討し構築。おかげさまで今のところ順調です。
そんなひと段落ついたということもあり、ベンダー様から今回の社内ネットワークの拡張や導入した機器についての経緯や裏話?などついてのインタビューをうけ、その内容をユーザー事例として紹介してくれるとのこと。とてもうれしいことです。今日、その完成のパンフレットをいただきました。
採用した経緯やベンダー様へのリクエストなどなどいろいろお話させていただきました。照れます。
新しい技術をもって、コスト削減だけでなく、運用面の負荷を軽減したり、これまでになかった新しい切り口での情報発見する。そういった技術を使わないのはもったいないです。フラッグシップ的な尖がった技術は、なかなか怖いもの扱いで導入が難しいのですが、コストだけでなく"シゴトを減らす仕事"っていうか"技術"に使いようによっては化けたりするものです。社内ネットワークに限らず、インフラは一度創っちゃうとなかなか変更することが難しいんです。だから制約が生まれてしまう。
でも、そういう社内インフラが会社の成長や進路の妨げになってしまうのは本末転倒。とくに今ぼくのいる会社はとにかく変化が激しい。だから、凝り固まった枯れた技術だけでは解決できないことが多いとおもいます。しがらみもあるし。そんな状況を解消し、そのための解決アンテナを張って、よいものはどんどん採用、貢献していくのが大事だと思います。
まぁ、何が言いたいのかというと、そういう挑戦をどんどんこれからもしていきたいということです。
でかいです。
CHAN-TORUで録画予約なう
ということで、別に今、吉祥寺のスタバにいるからといって、別にここで予約してどうというコトでもないのですが、思い立ったわけでもないですけど、さっそく来週の池上彰さんの番組を探してiPhoneで予約なう。
あっけなく完了。
将来的にはいろいろ障壁あれど、ロケーションフリーな感じで、録画した番組がiPhoneで観られるといいな。そうなると、家のブルーレイディスクレコーダーももっと活躍できるのに。
iPhoneからの投稿
iPad大活躍
場所は同じく、同級生のマスターO原氏の紅茶のお店@玉川学園前。相変わらず地元の皆さんに愛されているなぁ的雰囲気でよいですね。ケーキおいしゅう御座います。
で、いろいろ話していた中でiPhoneとかの話になり、ぼくがiPad取り出してからちょい盛り上がり。その場で株買ったり、売ったり(実際は翌営業日だから21日ですが)、JRAのホームページから馬券買ったり。意外とiPadでこういうのにアクセスして利用できるんだなぁと。もちろん、Flashなコンテンツにはアクセスできないけど。
改めてiPadの可能性を感じました。ってか、iPad大活躍ですね。この虜になったマスター。きっとしばらくしたらiPadゲットしてしまうはず/笑,
ご馳走さまでした!
iPhoneからの投稿











