ようやく、新生活に光OKです
なかなか固定電話すらない通信手段が乏しい状態ですが、今週ようやく引き込み工事が完了しました。
これまでは固定電話はKDDIメタルプラスで、インターネットは光ファイバーでTEPCOひかり(現KDDI)でケータイもauという"脱NTT"のお手本そのものでした。
引っ越した機会にそのまま引き続き使おうと思っていたんだけど、光ファイバーの敷設は結構手続きが面倒で、回線の引越しに20,000円以上掛かってしまうとのこと。だったら、いっそのこと解約して新規申し込みをして初期費用無料キャンペーンに乗ったほうがいいわけす。しかも3ヶ月月額費用無料までついてきます。今回引き込みを最短でやってくれることを考えて、申請したり依頼したところ、KDDIのひかりoneよりもNTTのBフレッツのほうが早かったのでBフレッツ回線を引くことに。
しかも、固定電話で使ってた電話番号がそのままBフレッツのひかり電話でナンバーポータビリティできるということでした。ひかりoneだとメタルプラスで使ってた番号は引越し時に変わってしまうらしく、同じKDDIなのにその辺融通が利きません。こういう手続きって案外NTTは仕事がお役所的かと思ったのですが意外と要望も聞いてくれました。かえって、KDDIのほうが事務的でちょっといただけませんでした。
Bフレッツということで、いろいろとオプションサービスが広がるから、それはそれでいいかなと。フレッツスクエアとかはあまり興味ないんだけど、コンテンツ配信としてスカパ!ー光とかが選べるのはグーですね。光ファイバーを引き込んでいる甲斐があるってことです。地上波デジタルもBSデジタルもBフレッツで観れちゃうっていうところがなんか感動です。光ファイバースゴい!と実感できますし。
そう、・・・・テレビあまり見ないくせに「スカパー!光」まで申し込んじゃいました。
あとは、テレビを買わないと(順番が違う気がする・・・)。しばらくはパソコンで我慢します。
6月くらいかな。
云うことがみんな信じられなくて疑われるということ
ここ数ヶ月いつも同じことを言われる。
それはモノゴトに対して「すべき動きをしていない」ということ。
モノゴトの疑問やタスクや課題を進めていく上で必要なタスクや握っておかなければいけない最低限な情報を掴んでそれを落としてアウトプットを導くということができていない。できていないというか、傍から観ると何もしていないように見えてしまうのです。
表現は違うにしろ、動きを導くためにさまざまな角度から指摘されたり、動きへのヒントを貰ったりしてそのたびに「あーわかりました。次回からは。」と即答するが、実際はその動きをしていないと言われます。
しまいには「やさしいから」とか「人がいいから」とか「人間ができているから」とか揶揄されます。
また同じコトを言うんだけど・・・
この前もコレ、話したんだけどさ・・・
そのときも、ハイわかりました。って言ってたけどできてないししてないよね。
この繰り返しをしてばかりの数ヶ月。
自分もわかっていないわけじゃない。
確かに動きはしていない。
じぶんに対するタスクがしっかりとアウトプットが出ていないのもわかっています。100あるタスクの半分を自分のできるキャパシティと仮に考えても、半分以下のことしかできていないと言われたし、きっとそうなんでしょう。それに自分は気づいていないんじゃなくて、動こうとしていて動けていない。理想は描けているけど、その理想が高いのかな。もっと自分と向き合わないといけないのでしょう。
課題を進めていく上で、何をどういう視点で攻めて行くべきか?を明確にしないと、話が複雑になったり、思わぬ方向へ進んだりして二度手間とか戻りが発生してしまう不安もあります。スピードが求められるわけで、出戻りとか発生することはできるだけ避けたいわけで、そうすると行動が及び腰になってしまって見て見ないフリをする自分がいます。それって許せないし、かえって自分の首を絞めているんだと。グループ全体のアウトプットにも影響するんだと。
はじめっから「すべき動き」なんてわかるはずはないと思う。そういった及び腰が動きを邪魔しているんだと思う。ちんぷんかんぷんなことを訊いてもいいじゃないですか。格好悪くたっていいんじゃないか。そんな絵空事しか言えない自分がいます。格好は気にするし、できれば格好悪いことは避けたい。でも、避けると動きがなくなるから、結果今と同じになるんじゃないか。
えーそんなことで悩んでいるんだ、ぼくは。言い訳になるからあまり言いたくない。
そんなことで悩んでいるから上手く説明ができない。
・・・
そんなこと思うのもそもそも格好つけているのかな。
そして、今日も同じコトを指摘されて、「ハイ。大丈夫です」と言った。すると、クスッと笑われました。きっと、ぼくの云うことはみんな信じられなくて疑われてしまっているんでしょう。これは自らが招いたことです。こう思われると、それを覆すのはたぶん相当なことをしないと駄目でしょうね。覆すだけのアウトプットを導かないといけないってことです。
って書いても疑われるだけですけど。
インフルエンザな1週間でした vol.4
タミフルを処方してもらって家に帰ってスグに服用。
貰ったタミフルは「タミフル75mg」のカプセル状の薬。1日朝食と夕食の食後2回の服用でOKなのですが、家に帰ったのは昼ごろでしたけど、しかも食欲なくて朝は摂っていないんだけど、水をたっぷりと飲みながら服用。
帰る途中に薬局で買ってきた「冷えピタ」の紛い物をおでこにくっ付けてベッドの中へ。
・・・
夕方までぐっすりと眠れました。
汗もいっぱい出したようでパジャマを取り替えました。
なんだか急にカラダも軽くなったので、ついでに体温計取り出してチェック。
ん?間違ってるんじゃないの?
36.2度!
寝る前は39度超えていたのに、おかしいと思って3回も測りなおしたけど、同じ36度台を示す体温計。一気に下がりすぎです。
さすが、インフルエンザの特効薬です。
効きが凄すぎです。ある意味、怖い薬です。逆に急に体温が下がりすぎて体調が悪い。
医者からは服用すれば熱は下がりますよって言われてたんだけど、ココまで下がるとは予想外です。ただ、インフルエンザを体内でやっつけるまでには最低5日間は必要らしく、下がったからといって安静にしていないとぶり返すと脅されました。なのでおとなしく週末の土日も含め、月曜日も火曜日も自宅で安静し続けました。
タミフルを5日間飲み続けたことになります。
親からは、タミフル飲んで気分がハイになってクルマ乗ってどっかに行かないようにという口実で、クルマのキーを没収されました。異常行動を気にしているのでしょうか。まだ返してもらっていない。。。
あれからすっかりインフルエンザの症状はなくなったんだけど、咳き込むのは相変わらずです。
病み上がりですから、コレでまたのど痛めて風邪なんか引かないようにしないといけません。ココ数週間こんな体調最悪な日々を過ごしているわけですから。
インフルエンザな1週間でした vol.3
タミフルかぁ。。。
最近話題のインフルエンザの特効薬です。
異常行動とか、異常言動とか。
新聞とかで「10代のこどもがタミフルを服用してしばらくして、『階段を勢いよく下りてきて、玄関から飛び出し田んぼを走っていた』例があるらしいし、飛び降りたりするらしいので、本人はわからないことだし一人暮らしだし危ないと思ってタミフルを貰うのをやめて、解熱剤とか痛み止めを貰って帰ってきました。
でも、その判断がまずかった・・・
タミフル服用しなくても、39度以上の高熱に襲われると、異常行動と同じようにわめきたいし、叫びたくなります。その日は夜中じゅう熱が下がることなくぜんぜん寝られないまま翌朝を迎えたのは言うまでもありません。風邪薬とか解熱剤飲んでもぜんぜん効果が出ないばかりか、解熱剤飲んだのに、39度キープとかなると、体温計を見てますます発狂したくなります。
・・・
てことで、翌日再び病院へ行ってきました。
昨日と同じく1時間くらい待たされて診察室へ。開口一番。
「タミフルください!!インフルエンザに負けました」
で、ジャン!
タミフル5日分。
異常行動が心配だったので、
ぼく:「心配なので服用する数日間は入院してもいいかなと思ってます」
医者:「一日中監視しているわけじゃないから、見ていないときに窓開けて飛び降りされても困るから」
ぼく:「あーそうですか・・・^^;」
とあっけなく入院することは軽く断られたのでした。
あとから思い出すと、結構怖いこと軽く話すなぁ・・・この医者。
インフルエンザな1週間でした vol.2
翌朝4月5日。
いつもならば目覚ましで目が覚めるんだけど、寝つきが悪くて6時過ぎに起床しました。
体調は昨日よりも悪くて、体温を測ったら38.5度。
駄目です。これじゃ、会社行けないな・・・。
38度でも出社できるけど、多分仕事にならないと思ってとりあえず病院に行くことにして早々と会社にケータイでメール。最近体調が悪いことが多くて休みがちだから嫌なんだけど、こういう時もあるのかな。休めってコトなのでしょうか。
病院では診察に1時間くらい待たされました。
咳き込むぼくを見て、
「あ、マスクちょうだい」
と医者がいったので、もらえるのかと思いきや、それは医者本人がしたかったらしい・・・。
ぼくにもそのマスクくださいって頼んでもらったけど。まぁ、医者もインフルエンザにかかりたくないからですね。まずは我が身ということでしょう。
とりあえず、インフルエンザかどうかのチェックをしてもらうことに。
検査室は採血とかする部屋だったので、あー血採られるのかーと思って、腕まくりしていたぼくをキョトンとした目で見る看護婦さん。どうやら違うんだ・・・と顔を赤くして元に戻すぼく。インフルエンザは鼻にながーい綿棒みたいなのを突っ込んで、それに付着する鼻水で検査できるらしい。医療技術は進歩してますね。
10分後結果はインフルエンザ陽性・・・
そこで医者から
「どーします。タミフル服用しますか?」
インフルエンザな1週間でした vol.1
ブログ更新がなかったのは、引越し先がインターネットに繋がっていないっていうことだけじゃないんです。実は、先週木曜日からインフルエンザウィルスに掛かってしまって寝込んでいたからです。
コトの発端は先週4月4日の夕方。
いきなり大きなくしゃみをしました。
ここ最近ではとくに大きなくしゃみです。
その直後から急に寒気がしてきました。席を立って歩くと、足とか腕とかに鳥肌立っていて、自分でも驚くくらいのチキン肌になっているのに気づきました。
・・・これはただ事じゃない。早く帰らないと。
とはいえ、帰ってきたのは日が替わるか替わらないかの時間。
途中の井の頭線では、座ることができず立ってたんだけど、マスク姿で咳き込むぼくをギョッと見つめるカップル。睨み返す気力もないまま大きく咳き込んで反撃しておきました。
熱を測ったら37.4度。そんな感じじゃない
・・・もっとありそう。ゾクゾクする(-o-;
クローゼットから先日片付けたばかりの毛布を取り出してベッドの中へ・・・
明日だいじょうぶかな。。。
花見ストップ令
しかしながら、先日からの花粉症から発端の風邪が未だ完治していないので、朝からかかりつけの病院へ。段々と治りつつあるから、午後から花見行けると思っていたところに、医者の一言。
「花見とかは今週末は我慢しなさいね。外に長時間いると、暖かくなったとはいえ、冷えるからまたぶり返すよ。」
うぉ、そんなにぼくの顔が花見に行きたい表情にみえたのだろうか?さすが長年行きつけの医者だなぁとへんに関心。イヤイヤ。
予定はバレバレっていうことです。
「ハイ、おとなしくしてます。」
メールで欠席の連絡して謝っておきました。残念です。ごめんなさい。
寂しく井の頭公園でサクラ散策でもしてこようかな。
花粉症、頭痛、肩こり、発熱
朝になってもこの症状は回復しないので、会社を休むことにしました。いろいろとやらないといけないことあるんだけど、後引き摺るよりはいいし。
で、病院に行ってきました。診察してもらったら一言。
「なんでこんなに酷いなるまえに来ないの?」
どうやら先生の説明によると、花粉症で鼻かみすぎていると、頭痛を引き起こすとのこと。チーンしすぎて鼻孔にダメージがきて頭の神経が参るらしい。
さらに、鼻かみすぎると、その行為が肩にチカラがはいるために凝る状態を引き起こすのだそうです。そして、鼻水が喉の炎症を併発させて風邪になると。
一見、あまり繋がりがないような個々の症状がみんな花粉症というキーワードでひとつになるんだなぁ、花粉症は本当にバカにしちゃいけないんです。
処方履歴見せてもらったら、ちょうど昨年の今頃も花粉症で診察してもらってました。繰り返してますね。学習してないです。
先生からも勧められたけど、来年は症状が出ない前に処方して症状でても緩和されるようにしてもらうようにします。
もう来年の花粉症のこときにしているんだ。
今現在大変だっていうのに。(-_-)




