koziolグッズ集め | もうひとつの場所と自分

koziolグッズ集め

最近ちょっとマイブーム(っていう言葉ってもう古いのか?)がkoziolグッズだったりします。

先日六本木の"エトランジェ・ディ・コスタリカ"に行った際に買って来たのがこれら。

会社の自分の机に置いてます。


KOZIOL


左がクリップディスペンサーの"CURLY"。

右が靴べらの"CHARLY"。


koziol のグッズはみんな名前が付いているのでおもしろい。

キャッチコピーが


"ideas for friends"


つまり「友達感覚」をモットーとしたものづくりっていいですね。

見てるだけでも和めます。

やっぱり、モノつくりにはあるテーマとか目標とか決めた作りを意識しないと、統一性がなくなっちゃってブランド力が付かないと思うんです。koziolはそんなところがうまいなぁと思います。


ぼくもなんかキャッチコピー作ろうかな。自分の。

ものつくりと比較することはちょっと難しいけど、自分を創っていくという意味では共通ですからね。

それは自分の描くキャリアパスであったり、理想の自分像だったりするのかなと。

言葉に表すのってそういうのは難しいかな?

ただ、描ききれてないだけなのかな?


しばらくはkoziolグッズ集めする予定です。