段取りとスケジュール管理 | もうひとつの場所と自分

段取りとスケジュール管理

最近自分のスケジュール管理がある意味"なってない"状態。

それがあいまってか、ココ最近帰り時間が日替わりしている状態だったりします。


段取りが悪いのは自分の中だけでのことならともかく、それによって周りにまで迷惑掛けてしまっているのは早急にカイゼンしないといけません。しかも、自分がスケジューリングしているくせに、バッティングしているところが情けないわけで、段取りっていうか、それ以前に自分のスケジュール管理すらできていないことになります。


今日も実はミーティング自分でセッティングしておきながら、そのあと別のリリース作業を自分で入れちゃったり、はたまたグループミーティングをリスケしてもらったり。


しかも、そんなバッティングさせちゃったリリース作業もあたふたしちゃってはじめ1時間はほとんど作業が進められない状態ときたらもうダメダメです。でも、こういうときこそ、できるだけ慌てないように、焦らないように振舞う必要があります(実際できていなかったかもしれないけど)。だって、リリースの流れをコントロールしている自分自身が慌てたり焦っている姿を見せちゃ、その作業に携わるみんなに不安を与えてしまうからです。自信をもった行動が必要です。


今日はそれすらできなかったかもしれない。段取りがそもそもできていなかったような気がする。

フロアを行ったりきたり走り回ってた。

そして時間に追われた一日。


・・・


でも段取りってスケジュール管理だけじゃ上手くいかない。

先のことを見据えて必要なこと、握っておかないといけないことが分かってないと意味ないってことを意識しておかないとね。管理の内容が大切です。


ところで、何かしらメモしている手帳。

せっかく手帳持ち歩いているのに、スケジュールとかの管理には使ってなかったりします。

何のための手帳なのか。

ただ愚痴をつづるだけの手帳じゃ意味ないですね。

もっと前向きな使い方しないと。


あとから振り返って読み返した時に楽しいスケジュール管理術が見えてくると満点。

見せたくなる手帳になるといいんじゃないか?


今の手帳はじぇ~ったい見せられない!!