電験三種合格への道 -8ページ目

電験三種合格への道

試験対策の備忘録と雑記

t1[℃]のときの抵抗をR1[Ω]、抵抗の温度係数をα1[1/K]、
t2[℃]のときの抵抗をR2[Ω]とすると、
R2=R1+{1+α1(t2-t1)}[Ω]
と表すことができる。

(2011年理論問5について作成)