いつもご覧くださってありがとうございます!

フォロ-、いいねもありがとうございます!

 

 

 

ひとまわり歳下夫に不倫され、家を追い出された

アラフォー専業主婦の離婚までの回想日記と

アップダウンしているメンタルを綴っています。

 

 

 

 

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

 

 

 『弁護士との契約⑯』いつもご覧くださってありがとうございます!フォロ-、いいねもありがとうございます! 100名を超える方がフォローしてくださっていました。ありがとうございます!…リンクameblo.jp


 

 

 

↑前回の記事

 

 

 

実は話し合って離婚したいと

言っていたのは奴なんです。

 

 



それに対して調停を申し出たのも

奴です。

 

 



やっぱり自分の思い通りにならないから、

話をしていても平行線だから、

(お金を値引きしまくる奴が悪いんですけど)




 

そして何より、

女に何か言われている可能性があります。



 

というか、女に請求しないだけ

感謝しろよ




 

社会的制裁も受けていないのに

何も失っていないのに、

いい加減にしろよ。




 

調停の話を弁護士さんから

聞いた時は

すごく嫌な気持ちと怒りで

いっぱいでした。

 



 

自分勝手だと私を罵っていましたけど

お前もな。

 

 

 



早く終わりたい。

 の気持ちでいっぱいでした。