コースを学び始めた頃は
コースの一元論の理論とか

理論を語る人に

「どーでもいいと思う。
そんなことより
聖霊に委ねることの方が大事!」

「そんなことより
赦ししたらいいのに・・」

と思っていたのですが

聖霊が導いてくれる「はたらき」とか
私たちが、この世界に見ているアレコレ

肉体について
特別な関係について
自分自身について
兄弟姉妹について
お金について
この世界そのものについて

理論がわかると
赦しも楽でシンプルなりました。

「理論なんて、あによ!」と
批判的に感じていたのは
楽にシンプルになることへの
恐れだったのかもしれません。

 

 

そして、今では

赦しはもちろん

理論を語るのも楽しい。

 

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