CoD:ヴァンガード ゾンビモードを遊んでみた簡単な感想… | エピックパインのゲームブログ

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今回は、CoD:ヴァンガードのゾンビモードを遊んでみた簡単な感想を書いていきたいと思います。

 

正直、今作のゾンビモードにはがっかりしましたね、、、

今のところ、おまけモード感が非常に強く、全てにおいてBOCWゾンビの劣化版でしかなかったです。

 

今作のゾンビモードは、謎解きが無く、BOCWのアウトブレイクのようなミッションを達成してラウンドを上げていくと言うもの。

これ以外にやる事が無く、こちらも2時間ほどプレイしていて作業ゲー感が増したような気持ちになりました。

 

 

ゾンビは目標選択での賛成反対に時間がかかって進みにくい。

それでいて、UIが小さくて分かり辛い。

ソロやプラベでやったら鯖が選択されてるようで、悪いと100ms超の部屋になってしまったりと、ラグが目立つ(単におま環だと思われる)。
エッセンスの入手量が低いのに、必要量が多く、火力上がりにくいから爽快感が薄い。

 

とりあえず、プレイしてみた感想としてはこんな感じでしょうか。

 

唯一良い点としては、武器レベルが上げやすい点。

マルチと同じく、タクティカルダッシュで一気に逃げれると言うところでしょう。

と言ってもマップ自体が狭いので、最初の待機部屋でしか活用できませんが。

 

とりあえず、ゾンビに関しては今後のアップデート次第と言ったところでしょう。

追加コンテンツの情報を楽しみにしたいと思います。

 

以上で、CoD:ヴァンガード ゾンビモードを遊んでみた簡単な感想でした。

 

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