中国版パニグレ 指揮官レベル110到達と総課金額が5万超えた | エピックパインのゲームブログ

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今回は、中国版パニグレの指揮官レベル110到達と、総課金額が5万超えた話について書いていこうと思います。

 

パニグレを始めて1年半ほど。

指揮官レベルを上げるつもりで何かを必死に回してる訳でも無く、割と普通に毎日プレイし続けていた結果、気付けばここまで到達していました。

中国版はレベル120レべでカンストらしいので、それまでのんびりレベルを上げれたらなと思います。

 

課金額は、この前のリーフ・极昼と専用武器を当てるための課金で遂に5万円を超えました。

ここまで課金した事があるスマホゲームは、マックスむらい全盛期時代にやっていたパズドラやPCゲーのPSO2以来なので、1つのゲームでここまでハマれるゲームもまた珍しいなと自分で思っています。

(確かパズドラは10万以上課金した気がする。)

 

元々自分は飽き性で、ソシャゲは嫌いな部類、色々なゲームに手を出してしまいがちではあるものの、トロフィーなどやり込み要素があるゲームを遊ぶのは好きなので。

CoD:ヴァンガードの練習と言いつつも、未だにCoD:MWやってますしね。

 

話を戻して、パニグレは戦闘とゲームシステムがシンプルかつカジュアルで面白いですね。

過去に書きましたが、ゴッドイーターやデビルメイクライに近しいスピーディーな戦闘。

特定のキャラが強すぎると言っても、そのキャラ一強のゲームバランスではないですし、どのキャラもしっかり育てていけば、高難易度のクエストもクリア出来て面白いですね。

ルシアの出で立ちなど、キャラのビジュアルもスタイリッシュで魅力的。

 

 

しかし、キャラ育成が作業ゲーだったり、ガチャを回すのに必要な黒パスが少ない点。

プレイヤースキル重視ゲームと言っても、結局は課金でSSSランクのスキルが強すぎでPS云々で打開出来る話じゃない点など、気になる悪い点はあるものの、個人的には概ね満足しています。

 

そんなパニグレですが、総額5万円程度の私のアカウントのキャラのコンプ率と極まで育てたキャラはこんな感じです。

 

 

まだ持っていないSランキャラがいくつかいるものの、大体のキャラは極+主要なキャラはSSランクまで育てています。

 

最近入手したリーフ・极昼も、戦闘力6000を超えて最前線でも戦えるようになりましたが、SSまで上げないと真価が発揮できないのは辛い。

(理由はSSランクスキルにコアパッシブの実質強化となるスキルがあるため)

 

 

これからも、パニグレのレベルを上げつつ色々と楽しめたらなと思います。

 

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