リムジンカー 2 です | ドゥカのほそ道

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愛車ドゥカティを切った貼った削った?等イタズラをした記録みたいなものを書いていこうかと思います。作業は遅々として進まないので更新は少ないかもしれないですが完全自己満足ですのであしからず。日常にあったことも徒然なるままに書くこともあると思うのでよろしくです。

前回はカッコいい?リムジンを紹介しましたが、今回はちょっと変わったリムジンを紹介します。



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まずは初代ワーゲン ビートル。


少しボロっちく見えて寂しげなのは何故だろう?




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そして2代目ワーゲン ビートル。


この初代も2代目も丸っこい愛嬌のある姿のリムジンは嫌みな感じは無く可愛くていいですね。




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もちろん初代 ミニ。


バンデンプラスをリムジンにするのが正しいんでしょうがミニで作る所に意味がある。




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2代目ミニもリムジンです。


やっぱり可愛くていいですね。



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ベルエア リムジン。


こういう古い車のリムジンっておしゃれでいいね。




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古いついでに T型フォード?リムジン。


50年代のアルカポネ仕様?




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急に新しい時代でプリウス リムジン。


ホントにエコカーなのか?




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この国旗はどこ? ブータンとか?


旗を立てているから本物の要人用のリムジンなのかな?


それにしても繋げ方とかボコボコで酷い仕上がりです。


でも妙な味があり嫌いではない(笑)




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ついにボロいリムジンシリーズになってしまった。


錆び錆びで車種も解らないけど屋根のラインからすると意外とちゃんと作られてる?




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素人の手作りリムジン?


ニコイチで無理やり繋げた感が拭えません。




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これもよく解らないけど中途半端によく出来てる?リムジン。


やっぱり手作りなんだろうな。



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手作りの見本中の見本。


前が潰れた同型事故車とのニコイチ。


違和感もあるが技術もある?


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パッと見で一見まともそうに見えるけどいろいろおかしいリムジン。


色はもちろんだけど何か言いようのない違和感オーラをムンムンに出しております。




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4WDピックアップトラックのリムジン。


荷台の上のはハードシェルだが真ん中の4枚のドアがおかしなことに。


手作り感満載なゴコイチです。



ボロい4WDトラックだけではないですよ。



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小型ジェット機のタラップのようなものまで装備したリムジン。


異様なお金のかけ方です。




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競技用のモンスタートラックだってリムジンです。




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ダッジ ラムトラックをデューリーにしてリムジンにしてさらに荷台にキャンピングキャビンを乗せてしまった豪華3点盛り。


もう訳がわかりません。




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4WDというカテゴリーならこれもそう?


4駆の足回りに普通のリムジンのボディーを乗せてしまいました。


乗り降り大変だと思います。




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4WDというならジープだってリムジンです。




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なにやらハイルーフで豪華なキャンピングカーリムジンです。


これで旅ができたら最高でしょう。




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本日の目玉?


冗談としか言いようのない世界一長いリムジン。


20個のタイヤと30.5mの全長だそうです。


サンダーバードにだってこんなアホな車は出てきません。




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ついでになってしまうけどロシアのリムジン。


ミニとチンクチェントを足して2で割ったようなデザインが妙にかわいい(笑)



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これもロシアで全く高級感を感じさせないところがいい。




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どうしても懐かしいような郷愁を漂わせてしまうロシア製。




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オーバルコースを走るナスカーだってリムジン。



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フォーミュラカーだってリムジン。




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怖いって。




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ボンヌビルで最高速にだってチャレンジします。




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ハーレーのトライクだってリムジンです。




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当然バイクだってリムジンですよ。


いったい何人乗れるんだ?


一応世界一長いバイクらしい。



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