新型コロナ対策の緊急事態宣言が昨日から3度目の延長に入りました。

しかしながら、ワクチンの接種率も50%を超え、新感染者数も徐々に減少傾向にあるようです。

 

今朝の全国紙にも記事が掲載されていましたが、コロナ禍の中、首都圏の飲食関連のお店様で「ノンアル飲料」への関心が非常に高まっているとのこと!

 

今日はそんな話題のノンアル飲料「「コンブチャ」(大泉工場)をご紹介いたします。

 

 

 

 

“KOMBUCHA”とは、お茶に砂糖を加え酢酸菌と酵母由来から生まれたスコビーを入れ、発酵させたフルーティーな酸味と爽やかな微炭酸の感じられる発酵ドリンクです!

お茶がベースの為、他のジュースに比べてカロリーが低く、乳酸菌、酵素、ポリフェ ノール、ビタミン、ミネラル、アミノ酸等の栄養素が凝縮されているとのことです。

この飲料は、代謝の向上を促すためデトックスや、抗酸 化作用によるアンチエイジング等の効果が期待できるとのことです。

 

 

 

 

甘いジュースなどと違い、料理の味を生かす「発酵スパークリングティー」として評判になっています!

「ポストコロナ」でも数々の場面で需要が見込めそうな商材の一つではないでしょうか。