なんだかんだでTwitterは復帰
数日しか離れてなかったとはいえ皆が元気そうで何よりだ
何も変わらない平穏な日常に感謝したい
前回の続き
ワタクシは関東交竜会の皆を羨ましく思う、そして尊敬をする
本当に心からドラゴンズを愛している人たちばかりだからだ
愛知の球団であるから愛知出身の人がいるのはもちろんの事
愛知にゆかりがない人もいる
その人もワタクシよりは膨大な知識もあるし当然熱もある
中にはワタクシと同じようにライトな感じの人もいるのだが
今はなかなかやれないが月に1回開催される交竜会は圧巻である
たまについていけない時もあったりする
そういえばコロナ禍で開催されたオンライン飲み会で思いの丈をぶつけたことがある
皆よりもそこまで熱を持っていないこと
熱を持っている皆が羨ましいこと
あまり熱を持っていない俺が本当にこの団体に参加していてもいいのかということ
とある子がこの思いの丈に返事をしてくれた
「熱量なんて人それぞれだし、自分も知識あんまりないけどファンであるならそれでいいんじゃないかな?」
ファンであるならば熱量なんて関係なく
その人たち皆が同じ方向を向いていればそれでいい
という解釈だろうか
自分自身の後ろめたさを感じつつもその人の優しさを感じた
それでもワタクシは熱量に対してコンプレックスを感じている節がある
今まで生きてきて本当に熱中したものが果たしてあるのだろうかと
思い当たるものとしては漫才しかないのだが
客観的に考えれば
プロにもなってない、合わせて3年くらいの活動
熱中していたものとしてはとてもではないけど言えないような気がする
漫才が好きなのは間違いないのだが
これは性格なのかもしれない
直したいけどそんな簡単に直せるものでもない
ドラゴンズを抜きにしても何でもいいから心の底から熱中できるものを見つけたい
もどかしい気持ちを今でも抱えつつ
今日もTwitterとにらめっこをする
熱中できるものがある人は羨ましいよ