あいつと俺のそーゆう関係ー48 目覚めてパニック | エンムブック2のブログ

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 そう言いながら、

 まだ小さな

 ふくらみを死ぬほど

 揉んでいると、

 意識が

 はっきりしてきた。
 自分の腕を

 細い手が握っている。

 そうして声が聞こえた。
「おにいちゃま痛い。

 やめて。」
「うわあああああああああああああああ!!」
 意識が戻った豪は

 びっくりした。

 先ほどの少女は

 洋服を着ていたが、

 服の上から
 豪は夢うつつで

 少女の胸を握り、

 乳首をこねくり

 回していたのだ。
「す、すみません!!!」
 豪は飛び上がって

 ベッドから転がり

 落ちた。
 少女は本当に

 痛かったらしく涙目だ。
「もう、酷いわ。

 おにいちゃま責任取って 

 梓と結婚してね!」
 涙目だが、

 笑顔をほころばし、

 立ち上がると

 下にいる母親を呼んだ。
「お母さま、お父様、

 おにいちゃまが

 目を覚ましたわ。」
 一家総出で登場!!!

 豪はひえええと

 心の中で叫んだ。
 

 

 

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