• 23 Aug
    • 双子が6ヶ月になりました

      我が家の男女双子が6ヶ月になりました。兄が7キロで妹が6キロ。二人とも未熟児で生まれたときは、ちょっと大きいボンレスハムみたいな大きさだったことを考えると、感慨深いものがあります。 相変わらず、ぐずる一人をやっと寝かせられたと思ったら、もう一人が起きてきたり、授乳の時間が二人の間で1時間あいたりと慌ただしいです。 私は3、4時間ごとの搾乳もあるので、ここ6ヶ月で、3時間連続して寝られたのが、3、4日ぐらい。だいたい細切れの睡眠時間でトータル3、4時間ぐらいです。売れっ子芸人の睡眠時間ってこんなもんか、と思いながら、自分でも倒れないのが不思議です。 と思っていたら、夫が先にぎっくり腰で倒れました…幸い軽い方でしたが、子供を抱くのが一番つらいようです。 というわけで、週末ちょっとゆっくりしたい…と思っていたけど、平日と変わらず、私が双子を連続でお風呂に入れています。双子は、お風呂に入れた直後に爆発的なウンチをしたりすることがあるので、1日に4回お風呂にはいったことも。さすがにのぼせました。 なんか大変なことばっかりなようだけど、双子の子育ては楽しいことも多いです。特にうちは男女双子なので、男の子と女の子の差を目の当たりにすることがあって、それが不思議で面白いです。男の子は乱暴で激しい遊びが好きで、寝てるときもゴロゴロ転がっていくのですが、女の子は周りの人間をじーっと観察しており、寝るときも静かです。まあこれは性差というより、性格的なものかも… 現在、男女双子はそろって寝ております。二人が寝ていると、やはりホッとします…寝ながらも、二人、盛大にオナラをしています。 健康でなによりです…

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  • 15 Aug
    • アフガニスタンで…

      とても感銘を受けたニュースなので、ブログでシェアを… 女性の人権蹂躙で国際的に有名なアフガニスタンで、女性による、女性のためのテレビ番組が登場しました。詳細こちら。 ディレクターはなんと26歳の女性。「政治や社会の場で、女性が積極的な役割を果たすようになってほしい」「女性たちが家庭から出て、自立した生活をおくれるよう啓発している」と語っています。 若きディレクターのミッションは、次世代のアフガン人女性ジャーナリストを育成すること。現在、このテレビ番組では、50人の17歳から28歳の女性が働いていて、半数はプロのジャーナリスト、半数は現在研修中とのこと。10人の男性を雇い、女性にカメラの使い方やフィルムの編集を指導してもらっているようです。 人気なのは、遊牧民族出身で、政治家で活動家でもある女性のトーク番組。他にも昼間の料理番組や、団員が全て女性のオーケストラを取り上げた娯楽番組などを放送しています。 「私たちが他の番組と違うのは、女性の生活について取り上げ、その全てについて語っていることです。」「アフガニスタンでは長い間、女性は過小評価されてきました。私たちは女性たちが主導権を握り、人生を変える力があると証明したいのです。」 また、若干22歳のジャーナリスト兼司会者の女性は、自身のニュース番組の中で、未成年者の結婚やレイプ、教育へのアクセス方法について取り上げています。 2015年のNGOの調査によると、アフガニスタンでは、10人中9人の女性が、男性から身体的、性的、心理的な暴力を受けているとのこと。悲惨なことに、こうした状況は警察から隠されており、こうした状況を改善すべく、番組は女性の権利について取り上げ、啓発運動をしています。 私がこのニュースの中で、最も感銘を受けたのは、この28歳のディレクターと22歳の司会者の言葉です。 「女性の虐待に関するニュースを取り上げるテレビ局もあります。しかし、全てが報道されるわけではありません。みんなフェミニストだと攻撃されたくないからです。女性の啓発活動の多くが、アンチ男性で、男性と女性との間に亀裂を生じさせるものです。しかし私たちは、そんなネガティブな態度を排除したいのです。」 女性差別の激しい国で、こういった女性の人権活動の矢面に立つ仕事をしていると、暗殺される危険性もあります。にも関わらず、自身をさらし、積極的に働く女性たちには頭が下がります。 ぜひ多くの方に知っていただきたいニュースです。

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  • 06 Aug
    • 英会話学校

      夫が近所の英会話学校の体験入学に行ってきました。 私が教えていた時期もあったものの、そんなに続かず…やはり身銭を切らないことには身につかない、ということで、思い切って学校へ行くべく、現在数校検討中です。 英会話学校に通う人、というのは実は「そんなにモチベーションが高くない」のです。これは、英語を教える側も誤解しがちです。 モチベーションが高い人は、無料学習ツールなどを駆使して独学します。ところが、そうではない人の中で、英語の必要性を感じている人が、学校へ行くのです。 英会話学校へ行くメリットは「強制力」なので、チケット制や、自由に予約なしで行けます、というスタイルにすると、足が遠のくと思っておかれたほうがよいと思います。理想は毎週決まった曜日に通う担任制。コロコロ先生が変わると、毎回自己紹介に時間を取られ、時間がもったいないです。 大手英会話学校の場合、月謝は安いけどテキスト代が高い、ということが多いです。また、半年や1年まとめて払わなければならないことが大半です。 何が起こるかわからないので、一括払いはできるだけ避けたい…というわけで、夫は月ごとに払う学校に通うことになりそうです。 予習は自分でしてもらうとして、復習は私も付き合おうと思っています。 さらに忙しくなりそうです…  

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    • ”『ネコろんで学べる英語学習の本』Amazon2位に!”

      お友達が、英語の発音本を出版されました。とっても可愛い猫のイラストがふんだんに描かれていて、癒されながら発音を学べます!絵本仕様ですが、内容は英語の音声学なので硬派です。 かっこよく英語の発音をしたい方、ぜひお買い求めください〜。

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  • 01 Aug
    • 双子が5ヶ月になりました

      未熟児で生まれた男女双子が、5ヶ月を迎えました。現在、1日平均10回くらいの授乳で、8割母乳です。 ずっと直接おっぱいを飲むことができなかった兄に対して、頑張って飲んでいた妹ですが、なんと最近、妹も飲めなくなってきました。おっぱい見るだけで激しく泣きます… 小児科の先生に聞いてみたところ、入院していたときから、楽な飲み方の哺乳瓶で慣れてしまったからではないかと。私としては、もちろん直接飲んでくれる方が楽なので、せめて妹だけでも飲んでくれていたのがありがたかったんですが… そんなわけで、3時間ごとにせっせせっせと搾乳しなくてはならず、えらいこっちゃです。電動搾乳機2台で、左右同時に搾乳しています。もう手動なんて悠長なことはしてられない。電動式はさすがに楽です。 搾乳した母乳をあげるとき、大変なのは湯煎です。そんなすぐに温かくなるわけじゃないので、子供が、「あ、そろそろ起きそうだな」「そろそろ飲みたそうだな」というタイミングを見て湯煎しなければならず、それが間に合わないと、冷たい母乳を飲むことになってしまいます。それはさすがにかわいそう… そして最近の困りごともう一つ。抜け毛がひどいです。出産して、3〜4ヶ月から抜け毛がひどくなる、と聞いていたんですが、ここまでとは。髪の毛をとかしたあと、散らばる髪の毛に毎回ひいてしまいます。 出産後、歯が弱くなる、ということもあるようですが、こちらはまだよくわからず… 妊娠中も鼻血出たりしてびっくりしましたが、出産後もいろろ症状出るんですね。 出産経験者が、未経験者より老けて見える理由が、よくわかる気がする今日この頃です。 

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  • 28 Jul
    • 「妖奇庵夜話」

        妖奇庵夜話 花闇の来訪者 (角川ホラー文庫)   Amazon お友達から、「この作家さんがすごい!」と勧められて、読み始めたシリーズです。数日前、この新刊が出ました。双子の授乳時間の合間に一気に読んでしまいました。 見た目は人間と全く同じ、しかし遺伝子レベルでヒトと僅かな差異が見られる「妖人」。この遺伝子発見からまだ10年たっておらず、一体どれほどの「妖人」が存在するのか、まだよく分かっていない… 主人公は知的で皮肉屋で美形の茶道家。彼に仕える痩身の家令、二人に庇護される男の子。3人は血のつながりのない「疑似家族」として一緒に暮らしています。そして3人とも「妖人」。 「限りなく人間と同じ。しかしちょっとだけ違う」妖人をとおして描かれるマイノリティとしの苦しみ、生きづらさ… シリーズは毎回、家族、差別、いじめ、トラウマなど、幅広いテーマを扱っています。それでいて散漫にならないのがすごい。読み手がかなり体力を使うタイプの小説です。ならば作者はいかほどか。ものすごい精神力と筆力です。 今回も、モラハラ、老老介護、母親の呪縛…とテーマは広く、読んだばっかりなのに、早く次の本が読みたい、と思ってしまいました。 今回の話の中に、身近な男性からDVを受け、苦しむ女性たちが出てきます。彼女たちに共通するのは、母親からかけられた一種の「呪い」。この呪いに気づかず、間違った方向へ必死に努力するため、彼女たちは心身ともに疲弊するだけで、いっこうに幸せになれないのです。 「妖奇庵夜話」シリーズを読んでいて、いつも深く考えさせられるのが母親の重要性です。 このシリーズは、笑えるくらい父親が不在です。代わりに母親、もしくは母親的な存在は、繰り返し描かれ、重要な役割を果たしています。 それほど母親は子供にとって重要、もう全てと言ってもいいのだと、今、双子を育てる身になってみて、改めて身の引き締まる思いがします。 著者の榎田ユウリさんは、BL作品も多く書かれているようです。そちらはまだ読んだことがないのですが、さすがBL作家さんというか、美しい男性の描写が繊細で綺麗で、重いテーマの中で救われる思いがします。救われるといえば、話の中に、大勢の姉と料理が美味しくない母親に育てられた、明るく楽天的な刑事が出てくるんですが、彼の存在もまた救いです。 ぜひ多くの方に読んでいただきたい作品です。特に生きづらさを抱える女性たちにはオススメです。  

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  • 26 Jul
    • 純国産

      留学について書いた一つ前の記事について、多くのアクセスをいただきました。SNSでシェアしてくださったお友達もいて感謝です。どうもありがとうございました。 今回もそれと関連する記事です。留学経験がなく、日本国内だけで勉強して英語をマスターした方たちが、自分たちのことを「純国産」と呼ぶことがあるようです。 私はこの「純国産」という言葉を使い、それをどこか誇りにする風潮に、どこか奇妙で時代錯誤なものを感じます。 これが戦後間もない、日本がまだまだ貧しかった時代であれば分かります。あの時代、海外に行けるのは、かなりの裕福層でかつコネクションがある人や、一部のクリスチャンに限られました。 しかし、今や時代は変わり、誰でも気軽に安く海外へ行けるようになりました。肉体労働系のバイトを数日するだけで海外に行ける費用はできるし、社会人であっても、有休をうまく使えば、短期留学することだって可能です。私は前職でそうやって1ヶ月、会社に席を置きながら留学した人を知っています。仕事の成果を出していたからこそ、会社もそれを認めたわけですが、なかなか難しいこととはいえ、不可能ではありません。 そういう時代において、「純国産」という言葉は時代遅れに響き、加えて、心理的、地理的に非常に閉鎖性を感じます。さらりと、「国内のみで勉強しました」でよいのではないでしょうか。 英語というユニバーサルな言語を勉強しているにもかかわらず、その閉鎖性に気づかず使用している人が多いとしたら、ちょっと危険なのではないか、とすら思ってしまう今日この頃です。

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  • 24 Jul
    • 違和感2

      以前、英語学習においての「違和感」についての記事をかきました。詳細はこちら。 今回もそんな違和感についてです。 最近気になるのが、「留学経験なしで英語を身につけた」という方たちの、「留学不要論」です。 日本国内にいても、十分英語はマスターできる。だからわざわざ留学する必要はない。 確かにこれだけインターネットが発達し、youtubeやアプリなどで、簡単に無料の学習ツールが手に入る今の世の中であれば、国内で生きた英語をマスターするのは可能です。 しかし、それと留学不要というのは、また別の問題である、と私は思います。 留学する最大のメリット、それは、「マイノリティとして生活する」という経験を得られることです。 日本国内で生活している限り、「自分はマイノリティだなあ」と感じ、孤独感に苛まれたり、苦労したり、という経験をする人は、そうそう多くありません。 しかし、海外に放り出されば、否が応でもマイノリティです。その中で葛藤して生きて行く、というのは、国内では得難い経験です。そうした中で、マイノリティへの優しい気持ちが芽生える人は、少なくありません。 また留学中は、日本人であることで得をしたり、日本人というだけで差別されたり、という経験もします。それもまた国内では中々経験することがないものです。 そして、新しいことをしようとすると、大奥のようにどんどん扉が閉まって行くような日本とは違い、英語文化圏では、ドアを叩く者に対しては寛容です。嫉妬して、なんとか足を引っ張ろうとしがちな日本とは違い、応援してくれる人が多いのは、英語文化圏の特徴です。そのため、「頑張ってもどうせ無理」ではなく、自分の可能性を信じられるようになるのです。 このように留学は、日本では得難い経験ができる絶好の機会となります。 「留学経験はなくても、英語は身につけられる。しかし、留学経験はないよりあったほうがよい」というのが、私の実感です。 最近は、「留学経験者より、留学経験なしで英語を身につけた人のほうがすごい」という風潮があるように感じます。しかし私は特に若い10代、20代の人たちは、たとえ親から借金してでも、留学することをおすすめします。

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  • 23 Jul
    • Chester死去

      Linkin Parkのツインボーカルの一人だったChesterが41歳で亡くなりました。自殺でした。 私は彼らのCDを全部持っていて、ライブ映像もよく見ていました。なので最初は信じられず、いまだにショックが大きいです。 彼は幼少期に、長年にわたって性的虐待を受けていたことを告白していました。薬物、アルコール中毒になったこともあるようです。 普通そういう不健康な状態が続くと、体がボロボロになって音楽活動どころじゃないと思うのですが、そこはさすがアメリカ人というか…彼のパフォーマンスはパワフルでした。 もう一人のボーカル、Mike Shinodaのラップが感情を極力抑えているのに対して、Chesterは感情がほとばしるような激しいものでした。二人は対照的で、それが他のバンドとは違う個性を放っていたと思います。 私は彼らの曲を聴いて、「別にラップは汚ない言葉を使わなくても成立するんだ」という当たり前のことを、改めて思い出しました。彼らの歌詞はラップ部分であっても知的で、Chesterはパフォーマンスは激しいものの、観客に対しては非常に紳士でした。 結婚し、子供を授かっても、またあれだけの世界的な成功を手に入れても、幼少期のトラウマからは決して癒されることがなかったのか… ご冥福をお祈りします。 

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      テーマ:
  • 20 Jul
    • 主婦のための英語勉強法

      現在、もうすぐ5ヶ月になる男女双子の子育て中です。妊娠してから今までずっと「専業主婦」。そんな今考える「主婦のための英語勉強法」です。 もし、英語初心者、もしくは英語をやり直したい、と考えてらっしゃる方の場合、私が重要だと思うのは、何をおいても「発音」です。 なぜなら、自分が発音できない音は聞き取れないからです。日本の学校教育では発音をしっかり教えてくれないし、学校の先生も、失礼ながら見事なカタカナ英語、という方は多いため、しっかり発音を習う機会がなかった方は多いと思います。私もそうでした。 これはリスニングに支障をきたします。なので、英語の音声学の基礎を勉強しておくと、後の勉強が楽になります。 私のお友達が発音専門に教えていて、発音本の監修をされました。良かったら参考にしてみてください。とても分かりやすく、硬派な内容です。   ネイティブ発音が3D映像でわかる! 英語の発音トレーニングBOOK DVD1枚CD3枚付き   Amazon  発音の次は文法と語彙です。主婦の方であれば、現在、小学校や中学校で使われている教科書を参考にされるのはどうでしょうか。先取りして勉強しておけば、のちのち、子供に教えてあげることもできるかもしれません。 そして、私が主婦の方であれ、会社員の方であれ、社会人の英語勉強法でなにより大事だと思うのが、「早めに勉強のための勉強を脱する」ことです。 発音と、文法の基礎、基本語彙の習得は、いわゆる「学生の勉強」です。これをできるだけ早いうちに終わらせ、一刻も早く「英語で情報を取りに行く」という攻撃的な姿勢に切り替えるのです。 主婦の方であれば、ネットで仮にchildcareで検索すれば、様々な海外情報が手に入ります。子育て情報に限らず、日本で翻訳されている海外情報は偏りがありますので、英語で必要な情報を自分で取りに行けるメリットは非常に大きいのです。 英語を勉強する場合、TOEICや英検を目標にされるのも悪くはないと思いますが、その場合、その試験に特化した勉強をしなければなりません。「資格試験の勉強をしている間は、総合的な英語力は伸ばせない」と割り切る必要があります。ちまたでは、資格試験の勉強をすることで英語力をあげられる、とうたわれていますが、私の今までの経験上、これは無理があると断言できます。 日本はとにかく資格が好きで、偏差値教育を受けて育った人たちは特に、実力証明のため資格試験に頼りがちです。どうしても資格がほしいのであれば、なんとか最短で取得し、そのあとは、総合的な英語力をあげるべく、努力するほうが現実的です。 私は、もし主婦の方が、「子供には英語ができるようになってほしい!」と願われる場合、一番良いのは、ご自身が英語を勉強している姿を子供に見せることだと思っています。 母親が熱心に英語を勉強している。家にはごく普通に英語のニュースや洋楽が流れ、英語で書かれた本がある。そういうのを見て育った子供は、何か感じるものがあるはずです。 もしかしたら、それは、「英語勉強しなさい!」と言うより、効果があるかもしれません。 子供の英語力をあげるために投資するより、まずご自身の学習に投資する。まず母親自身、一定の英語力があるというのは、子供に対しても説得力があります。 主婦の方の英語学習、応援しています。 

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プロフィール

chica

性別:
女性
血液型:
B型
お住まいの地域:
奈良県
自己紹介:
友人、知人から英語学習や転職についてよく相談されるため、ブログにまとめることにしました。どなたかの参...

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