いっぷーの喜怒哀楽 -31ページ目

いっぷーの喜怒哀楽

出会いに感謝☆

ちょうど5年前の今日。



平成17年10月11日



午前2時58分



3,062グラムの男の子が生まれましたアップ




その子はお母さんのお腹の中が相当居心地が良かったらしく、予定日を一週間過ぎても居座っていた。




お母さんは、陣痛誘発剤を飲んでも一向に起こる気配のない陣痛というものが、怖くて怖くて仕方なかったダウン




二日連続で薬を飲んでも、それでもお母さんのお腹に居座っていたその子は、三日目も「きっとまた薬が来る…。」と待ち構えたに違いない。




しかし、三日目は薬を飲まずに一日様子を見る事に…。




その時初めてその子は「そろそろ出ていかなきゃ…。」って思ったみたいひらめき電球




帝王切開の選択もしなきゃいけなくなった次の日の朝に、ついに陣痛が来た!!




それが平成17年10月10日の朝の事でした。




そう。




その子が息子です。




お母さんは私(笑)。




5年前の今頃は陣痛真っ盛り…だったかな(笑)。




結婚2年目に授かった、周囲の期待に反して男の子あせる




どうしても女の子が欲しかった私や義父・義母…。




でも、そんな事を思っていたのが嘘のような今現在(笑)。




目の中に入れても痛くない…って、これホントラブラブ!




最近は本当に成長して会話も普通に出来るようになって、ムカつく事も前にも増してたくさんあるけど、毎年息子の誕生日に思う事は、「生まれて来てくれてありがとうラブラブ」って事。




息子のおかげで私自身成長出来た事もたくさんあるし、なにより、息子の居ない生活は考えられません。




いっつもいっつも怒ってばっかりのダメ母だけど、今日1日だけは怒らずにいてあげようあせる

疲れた長音記号1あせる

山登りが始まりつつありますダウン

おそらく来月いっぱいまで続くでしょう…しょぼん

季節の変わり目で体調を崩しそうなこの時期。

頑張って乗り越えなきゃパンチ!

これまでに増して、みなさまの所へお邪魔できないかもしれませんが、ペタッとだけでもできたらいいな…と思ってますニコニコ


ところで…みなさま♪

昨日のヘキサゴンは御覧になられましたか?

私はドラマの所だけしかまだ見れてませんが、雄ちゃん不足の今はドラマだけでも満足でしたグッド!

あんなに短いドラマでも、『俳優 上地雄輔』は素晴らしかったキラキラ

長音記号1惚れ惚れラブラブ!

今日もまた見よ~っとにひひ
10月になり、雄ちゃんからの恒例のお手紙に舞い上がり気味…いや、完全に舞い上がっていた私(笑)。

ここで繋がってくれているみなさまからも、たくさんの『お誕生月おめでとう!』のお言葉をいただいて、さらに舞い上がっている私ですヽ(´▽`)/

仲良しサンの中に、10月生まれの方がたくさんいるのにもびっくりですw(°O°)w

全く誕生日が同じ日の、いつもお世話になっているひまわりサンと、ブーシュカちゃんの誕生日も同じだったのには運命感じちゃった(^^)v

さらには、最近出会ってくれたひまわりサンが、4日しか違わなくて…そしてなんと!タメ年だったw(°O°)w

これまた運命(^^)v

ここでの繋がり・出会いがまたさらに大切なものになりました゜+。(*′∇`)。+゜

ありがとうm(__)m

そして

これからもよろしく(*^_ ’)
みなさまご無沙汰しております(;^_^A

今日久々にここに来てみたら、嬉しい事が…!


1つ目

雄ちゃんからの正式発表!!

今までにない苦しみの中、生んでくれた新曲♪

しっかりと受け取る覚悟ができました(^^)v


2つ目

なんとこの子が1歳のお誕生日♪





飼い主はすっかり忘れておりました(;^_^A

でね、うちの雄の輔と同じ誕生日のブーシュカちゃんが居たのw(°O°)w

しかも、飼い主さんと私も同じ誕生日w(°O°)w

すごいでしょ??

びっくりしちゃった!!

超嬉しいヽ(´▽`)/


3つ目

雄ちゃんからの恒例のお手紙♪

今月はいつになく首が長くなりそうだったわ(笑)。

10月生まれのみなさま♪

雄ちゃんと同じ空を見上げて、最高の1年にしましょうね(*^_ ’)
絶対に忘れられない…

9月26日☆

遊助が「会いにおいで♪」って言ってくれた日。

夢にまで見た『ソレイユ』

遠かった『ソレイユ』

その『ソレイユ』の地に、初めて立てた1年前。

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もう1年なんだね…。

生まれて初めて1人で都会へ旅立った。

『遊助』に会うために…。

超方向音痴な私がどうなるかと思ったわ(笑)。

今考えても不思議なくらい、あの時は何も障害物がなかったのよね…。

(Zeppや横スタと違って、本当にすんなり行けたのよ…。)

目の前に遊助が現れた瞬間と同時にあふれだした涙。

もう何もかも『どうにでもなれ』って思った(笑)。

今の私の状況からすると、遊助に会えたのは奇跡に近かったかもしれない。

羽田からホテルまででさえすんなり辿り着けなかった事も

ソレイユへ向かうタクシーの中での心臓の高鳴りも

あの時あふれ出た涙も

ブログの世界で知り合い、あの日初めて会った方々とあんなに楽しい時間を過ごせた事も

羽田でのお別れがあんなにも辛かった事も

そして…こんな事も…

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みんなみんな宝物☆

消えやしない宝物☆

『上地雄輔』という人である限り☆