眼の病気 白内障① | 園芸しゃっちょー日記

眼の病気 白内障①

1月ほど前、中心性網膜症について書きましたが、その続きです。


左眼が中心性網膜症と診断されたとき、右眼は白内障と先生に言われました。

確かに片眼ずつものを見ると、左は網膜症があるせいか黒っぽく、右は白内障のせいで白っぽく眩しく見えます。


白内障は、眼のレンズ(水晶体)が白く濁り、ものがぼやけて見える、眩しさを強く感じるなどの症状で、視力が落ちてしまう病気です。

原因はいろいろあるのですが、最も多いのが加齢だとか(^_^;)


白内障はなってしまうと、目薬等で進行を遅らせることしか出来ず、直すには外科的治療をするしかないとのこと。

とりあえず目薬をもらい、しばらく様子をみました。


約2年後、中心性網膜症が再発したとき、左眼も白内障になっているとの診断(>_<)

その時は、市場の競りに行っても掲示板がよく見えなかったり、ゴルフに行っても、自分のボールの行方を追うことが出来ない状態でした。


そんな話を、お世話になっている某会社会長さんに飲み会の席でしたところ、自分のかかりつけの眼医者を紹介してくれると言われました。

そして数日後には、会長さんのベンツに乗せてもらい、小田原へ行き、診察を受けることに。


そんなことで、話はどんどん進み、両眼とも白内障の手術をすることになりました。

人生初の入院、手術を、小田原という遠方で・・・・・f^_^;


続きは後日m(_ _ )m