職場の人間関係にストレスを感じているあなたへ《自分ケア×こころの境界線×自分軸》で人間関係がラクになる楽しく働く自分らしく生きる

職場の人間関係にストレスを感じているあなたへ《自分ケア×こころの境界線×自分軸》で人間関係がラクになる楽しく働く自分らしく生きる

こころの声をきいて本来の自分とつながると身近な人との関係が変わり仕事もプライベートも毎日がごきげんで過ごせるようになります。アロマと中医学をいかしてこころも体も心地よく

とかかわる仕事をしているひとが

自分をより深く知り スムーズな人間関係を築きながら

自分らしい働き方・生き方をみつけていくのをサポートしています  


▶▶自分ケアって何・・・?


▶▶ バーンアウト(もえつき)について  

 


                                                

                              
▶▶今すぐ登録する





セッションのご案内

  

→グループ相談 マンツーマンではなく複数で(4名さままで)相談したい方へ~ 


 →単発プライベート相談    ~楽しく働きたい・何かを変えたいと感じている方へ~ 


→コースプラン ~本気で現状を変えていきたい方へ 

                自分と向き合いながら内面の変化を促していくコース~


→保育コンサル     ~子どものことや職場のこと・保育の仕事についてなど

                                より保育に特化したご相談 はこちら~

                   
右矢印詳細はこちら







テーマ:

こんにちは

お越しくださってありがとうございますaya

 

 

HP無料メール講座サポートメニューお問い合わせ

 

 

 

 

 

どんなふうに働きたいか

どんなふうに人生すすんでいきたいか

 

は人それぞれちがいますし、

 

そのためにセッションを受けようと思うのかそうでないのか

はもちろんあなたの自由です。

 

 

 

セッションを受けたとしても

そこで何を話すか、何を話さないかは

あなたが選びます。

 

 

話したいことはどんな内容でも結構ですし、

話したくないことはムリに話す必要はありません。

 

 

思い出したくないこともムリに思い出す必要はありません。

思い出すのが安全でないときは思い出さないようになっていますしね。

 

 

思い出しても大丈夫、安全だ、と潜在意識が感じたら

自然と思い出したり、口に出したりするようになります。

 

 

それらすべて

あなたが「そうしたかったら」

そうなります。

 

 

 

自分が「そうしよう」と思わないのに

他人が「させる」ことはできません。

 

 

 

これは子育てしていても同じことが言えますよね。

 

 

「勉強しなさい」「必要だから!」

といくら親が子どもに言っても

 

 

子ども自身が

「勉強しよう」

と思わなければ成果は出ませんし、

 

 

ムリして(子どもは親に認めてもらいたい生き物なので親の望みにこたえたいとけなげに頑張ろうとするものなんですぐすん)勉強し続けていると

いつか限界がきて自分の本当のこころを抑えていた分、反動が出ます。

 

 

 

あるいは、

 

子どもは「柔道やりたい」

と言っているのに

 

「アブナイからサッカーにしときなさい」

って言って親の思う通りにさせると

 

 

子どもは

「そのままの自分ではダメなんだ」

というメッセージを受け取ります。

 

 

そうなると・・・

(この続きはまたの機会に)

 

 

 

子どもの「~したい!」気持ちを引き出すのが親(大人)の役目ですし、

親(大人)自身が勉強は楽しいっていう人生を送っていれば、きっと子どもはそれを見て自然に当たり前のこととして受け止めるようになりますよね。

 

 

 

子どもに「あなたは何が好き?何をやりたい?」と普段からきいていて、「野球やりたい」と本人が言ったとき、

親がその応援をして環境を整えてあげたとしたら、その子はイキイキと好きな野球をやってどんどん楽しく成長していくだろうことは想像できますよね。

 

 

 

 

なにごとも

「本人がそうしたいか」

「やろうとしているか」

がとても大切です。

 

 

 

たまに起業コンサルの方が、

 

 

「私がこうすればいいということをこんなに教えているのになんでやらないんですか?!」

「せめてこれぐらいはやってくださいね!」

 

とメルマガ上で文章を書いていたり、

 

 

 

「お金払ってまで私のとこに来てるのに、なんで言ったことやらないの?!」

「私はやってきた!必要と思うならどんなに遠い所にでも行って学んできた!」

 

とブログ上でプリプリドンッ!って怒っているのを見かけるのですが、

 

 

 

本人がやろうとしないと成果や効果はでないし、

他の人が「させる」ことはできないんですよねー。

 

 

やろうとするかどうかは本人しか決められないし、

悩みや課題を何とかできるのも本人だけ。

 

 

 

でも、

「こうしたい」「こうなりたい」「こうありたい」

とこころから自分が願ったことは実現します。

 

人生は自分しだいです。

 

 

 

enfanceアンファンスでは「こうありたい」「でもやり方わからない」「どーもウマくいかない」

というあなたのおてつだいをせいいっぱいいたしますよ。

 

 

 

がんばりすぎず自分らしく、人生楽しくすすんでいけるヒントを無料メール講座でお伝えしています。

無料登録は→こちら
 
 
詳しくはこちらダウン

 

 

 

 

 

 

ご登録いただいた方から

☆ 「職場の人間関係で悩んでいました。書かれていることに心当たりがたくさんあったので、こうすればいいのかーと参考になりました」
☆ 「読んでいるうちにこころが落ち着いてくる感じがしました」
☆ 「自分を信じたら変化をつくれるんだなーとわかりました」
☆ 「努力が足りないないんだと自分を責めて反省することが多かったのですが、
   こういう考え方があったんだーと知ることができてラクになりました」
 
 
などのご感想をいただいております。

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは

お越しくださってありがとうございますaya

 

 

HP無料メール講座サポートメニューお問い合わせ

 

 

 

 

 

前回の続きですダウン

 

あなたは燃え尽きるタイプですか?~バーンアウトについて①

 

 

 

 

燃え尽き(バーンアウト)は支援職の職業病ともいわれています。

 

今日はその兆候をお伝えしますね。 

 

 

 

次の3つが重なったとき、

もえつきの危険が高くなります。

 

 

●手を抜けない大変な状況が続く

 

●がんばっても報われないと感じる

 

●責任感や使命感が強い

 

 

こんな状況の中で、自分のケアをせずに走り続けると

いつか限界が来ます。

 

 

そのときの兆候は・・・

 

 

◆消耗しつくした感じ

少し休めば回復するような疲れとは違います

 

 

◆ストレス性の身体症状

首や背中の痛み、頭痛、胃腸の不調、眠れないなど

食欲がない、あるいは過食で体重の増減が大きい

 

 

◆感情の枯渇

表情が乏しくなる

こころの動きが少なくなって自分だけが周囲と切り離されたように感じる

 

 

◆自分を疑う

自分のやっていること、やってきたことへの自信を失う 

自己嫌悪や自己否定感にさいなまれる

 

 

◆思いやりが持てない

自分がギリギリと状態のためひとへの共感を失いがち

 

 

◆ひとと関わりたくない

誰かに会ったり話をするのが面倒で苦痛に感じ、周囲との関わりを避けようとする

 

 

◆逃げの姿勢

仕事が苦痛になり、事態の変化、やっかいな状況に対して強いストレスを感じたり、新しい課題に強く抵抗したりする

  

 

◆こだわりが強くなる

自分がすっかり参っていることを認められず、ギリギリのがんばりを維持しようとして必死で自分を正当化しようとする

ちょっとのことでも自分が責められたと感じて逆に相手を攻撃したりする

 

 

◆感情のバランスを失う

いきなり怒り出したり急に黙り込んだり、少しの物音で飛び上がるほどビックリしたり感情が不安定になる

刺激にも敏感になる

 

 

 

【参考:「もえつきの処方箋」】

 

 

 

「兆候に早く気づくこと」

 

がとにかく大切です。

 

 

そして、

「自分に休みを与えること」

「自分から誰かに助けを求めること」

もセルフケアのひとつです。

 

 

 

 

あなたのコンディションはいかがですか?

 

 

「自分がやらないと」

 

「できるし」

 

と思うことが多いですか?

 

 

ひとに頼ったり、助けを求めたりしていますか?

 

 

 

かえるもえつきはじゅうぶんすぎるほどがんばったっていうこころと体からのサインなんだ

 

 

 

がんばりすぎず、人生ラクに楽しく過ごしていけるヒントを無料メール講座で詳しくお伝えしています。

無料登録は→こちら
 
 
詳しくはこちらダウン

 

 

 

 

 

 

ご登録いただいた方から

☆ 「職場の人間関係で悩んでいました。書かれていることに心当たりがたくさんあったので、こうすればいいのかーと参考になりました」
☆ 「読んでいるうちにこころが落ち着いてくる感じがしました」
☆ 「自分を信じたら変化をつくれるんだなーとわかりました」
☆ 「努力が足りないないんだと自分を責めて反省することが多かったのですが、
   こういう考え方があったんだーと知ることができてラクになりました」
 
 
などのご感想をいただいております。

 

 

 

 

 

 

こんにちは

お越しくださってありがとうございますaya

 

 

HP無料メール講座サポートメニューお問い合わせ

 

 

 

 

 

もえつきの兆候~バーンアウトについて②

 

 

梅雨入りしましたねー。

 

6月って、年度初めのバタバタや連休が終わって

少しひといき、落ち着いてきた時期でしょうか。

 

 

中だるみもあって

6月は祝日がないのでしんどいなー

と以前はよく思っていました。

 

 

 

保育士時代、子どもたちと部屋で絵の具を使ってなにかあそんでいて(何をしてたか覚えていない20代の頃)、

使った絵の具の筆を部屋の外の水道で洗いながら

 

「あ~~このまま部屋に戻りたくないなぁ~」

と考えていたのを思い出します。

 

 

そのときも梅雨で雨が降っていた少し肌寒い日でした。

 

 

梅雨の時期、そんな日になると

ふとその逃げ出したくなった気持ちを思い出しますぼけー

 

 

 

 

 

 

**

 

 

メルマガでバーンアウト(もえつき)のことについて書きましたら、

これまでよりたくさんのご感想をいただきましたので、ブログでもご紹介しますね。

 

 

心当たりのある方がたくさんおられるようで・・・

ホントにみなさん、毎日がんばっておられるのですよねー。

 

 

 

毎日仕事していると、

 

ちょっとこころに引っかかったことや

ひととやり取りするなかでの行き違い

「おい~~たのむよ~~しっかりしてくれよぉ~~」

 

と言いたくなることなど・・・

 

 

いろいろありますよね。

 

 

それらのひとつひとつは些細なことのように思えても

 

忙しい日が続くと、

いつの間にかつもりつもって大きな荷物になっていたりします。

 

 

あるいは、ストレスになっているひとつのことが

ずーーっと続いていたりすることもあります。

 

 

 

私の知っている多くの方は

 

「基本自分のことは自分で解決するものでしょ」

 

と思っていらっしゃいます。

 

 

保育士さんたちもそういう方が多いです。

 

(ワタシもそうでした・・・)

 

 

 

「自分の迷いや悩みをひとに話そうと思えない」

 

「ましてやそこにお金を払ってまで」

 

と。

 

 

 

悩みが深刻なほど

ひとには話せず自分で抱え込んでいることが多いようです。

 

 

 

「自分でなんとかできる。これまでもそうやってきたし」

と考えていることもありますし、

 

 

「ひとには知られたくない。だから自分で何とかしないと」

と考えている場合もあります。

 

 

 

それで何とかなっているうちはまだいいです。

(何とかできている、つもり・・・?)

 

 

ですが。

 

 

 

つもりつもったものがあるところに・・・とか

 

とにかく忙しくて日々余裕なく過ぎていく・・・

 

 

といったところに

 

大きな問題がどかーーーん!!

と来たり、

 

 

次々いろんなトラブルがたて続けに起きたりしたときには

 

 

それはもうエラいことになってしまいます。

 

 

「これまでには起きたことのない『こんなことあるんか!』と思うような大問題が起きた!」

 

 

「これまでに会ったことのない『こんな人いるんか!』と思うような人にブンブン振り回されている!」

 

 

・・・となると、たちまちキャパオーバーになり、

これまでのようには対処し切れず一気にパニックになります。

 

 

 

それでもひとりで何とかしないと、

 

と頑張り続けようとしたら

 

 

こころも体も壊れます。

 

 

 

元々、これまでいろんなことを自分で抱え込んできているので

すでにいっぱいいっぱいの状態なんですよね。

 

 

その上にまた何か来たら・・・

 

そりゃあ

川があふれて氾濫し町じゅう大洪水・・・

 

になりますよね。

 

 

 

ですので、

 

「そうならないように・・・」

 

「普段からメンテナンスをこころがけて・・・」

 

「問題が小さいうちにひとのちからも借りて対応して・・・」

 

 

とお伝えしているつもりなのですが、

 

 

 

とことん頑張ってしまう方にとっては

 

「手前でストップ」

 

することが超ムズカシイのですよねー。

 

 

 

本当は、もっと以前から体は何かしらのサインを出しておしえてくれているはずですが、

 

 

頭(顕在意識)が

「でも自分がやらないと!」

 

とこころを抑え、

体からのサインにも気づかぬふりをして突っ走ってしまいます。

 

 

 

「自分でやらないと」

「わたしがやらないと」

「自分でできるし」

 

 

とよく思う方は

 

「ひとりで抱え込んでいく傾向にある」

 

と意識しておくのをオススメしますよ。

 

 

 

 カサ長くなってしまいましたので具体的な兆候は次回に続きます・・・

 

クリックもえつきの兆候~バーンアウトについて②

 

 

 

がんばりすぎず、人生ラクに楽しく過ごしていけるヒントを無料メール講座で詳しくお伝えしています。

無料登録は→こちら
 
 
詳しくはこちらダウン

 

 

 

 

 

 

ご登録いただいた方から

☆ 「職場の人間関係で悩んでいました。書かれていることに心当たりがたくさんあったので、こうすればいいのかーと参考になりました」
☆ 「読んでいるうちにこころが落ち着いてくる感じがしました」
☆ 「自分を信じたら変化をつくれるんだなーとわかりました」
☆ 「努力が足りないないんだと自分を責めて反省することが多かったのですが、
   こういう考え方があったんだーと知ることができてラクになりました」
 
 
などのご感想をいただいております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

んにちは

お越しくださってありがとうございますaya

 

 

HP無料メール講座サポートメニューお問い合わせ

 

 

少し前、使っていた洗顔後の化粧品が切れまして。

 

 

次の買うまでは…と

顔洗ったら間をおかずすぐ精油を入れたオイルを使うようにしていたのですが、

何日かしたら顔がかゆくなってきました。

 

 

 

保湿できていなくて

まさに「お顔のバリア機能が失われた状態」

になってしまったのですね。

 

 

髪の毛が1本顔に触れただけでも

すごい敏感に反応して、うわぁ~~っとかきむしりたくなる衝動。

 

 

そのうちおでこの生え際のところにブツブツなんかできてきて、

さらにおでこ全体も赤く凸凹に肌が荒れてしまい・・・

 

 

ちょっとオソロシイ状態になってきました。

 

 

 

なので、急いで美容液を作って保湿に集中しました。

 

 

クローバーハーブティーを飲んだ残りを煮出し、

  そこにヒアルロン酸とコエンザイムQ10

 

を加えたもの。

 

 

そのあとに同じく手作りのフェイスクリームをぬるようにしました。

 

クローバーグレープシードオイルにオリーブワックスを加えて混ぜ溶かしたもの

  そこにラベンダーとティートリーの精油を全体の1%になるように落としました

 

 

 

 

この二つを使っているうちにかゆみは徐々に治まり

おでこの赤い凸凹も引いてきました。

生え際のブツブツはまだ「プツッ」ぐらい残ってます。

 

 

 

ふ~~~っぷーんダッシュ

なんとかひと安心できるほどの状態にはなりました。

 

 

ホント保湿って大事だなーとあらためて感じました。

 

 

 

「肌断食」とか「夜だけ肌断食」って見ると

自分もやってみたくなるのですが、

 

 

夜だけ肌断食をやってみたときには

やはり上のようなかゆかゆ状態になってしまいました。

 

 

 

自分の年齢や肌の状態に合わせて何がいちばんいいのかを知っとかないと

情報に合わせただけではエライことになりかねませんね。

 

 

 

余計なものは(特に化学物質)入れたくないけど

何もないと状態が悪くなってしまうのなら

自分にとって必要な栄養は何かを知っとかないと、ですね。

 

 

 

いろいろためして自分をより知っていくのは楽しいですうきゅ

 

 

 

カサ口唇ヘルペスにもなったからデトックスの意味もあったのでしょうかねーはてな 黒猫

 

 

 

 

 

人生ラクに楽しく過ごしていけるヒントを無料メール講座で詳しくお伝えしています。

無料登録は→こちら
 
 
詳しくはこちらダウン

 

 

 

 

 

 

ご登録いただいた方から

☆ 「職場の人間関係で悩んでいました。書かれていることに心当たりがたくさんあったので、こうすればいいのかーと参考になりました」
☆ 「読んでいるうちにこころが落ち着いてくる感じがしました」
☆ 「自分を信じたら変化をつくれるんだなーとわかりました」
☆ 「努力が足りないないんだと自分を責めて反省することが多かったのですが、
   こういう考え方があったんだーと知ることができてラクになりました」
 
 
などのご感想をいただいております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

こんにちは

お越しくださってありがとうございますaya

 

 

HP無料メール講座サポートメニューお問い合わせ

 

 

 

 

知り合いの30代の女性がいまして、

彼女は今の仕事が好きで、

 

 

というか好きなことで始めたことが好評を呼び、プロの方の目にも留まり、

声をかけていただいて仕事につながっているという状況です。

 

 

 

仕事としてやり始めたことも好評で次へ次へとステージアップし、

今も順調にいろんなところからお声がかかった仕事を楽しくやっています。

 

 

 

 

先日、行なった仕事先で

 

指示のあったように仕事をすすめていたものの

自分の思ったようにいかなかったことや

自分でも思いがけないような反応をしてしまったことが重なり

 

 

自分としては「あ~~~~~ぁぼけー

と思うような結果になってしまったもよう。

 

 

 

それなのに、

以前から応援してくれていた方たちから応援メールが届いたり

現場に一緒にいた方たちから「よかったよ」という言葉をもらって

 

 

なんと、仕事の直後、その現場で泣いてしまったそうえーん

 

 

 

 

自分では「なんてことになってしまったんだあーー」

と感じていたのに、

 

 

それ以上の励ましやよかったよ、あたたかく見守ってもらってるね~

 

ていう言葉をもらったので、ホッとして嬉しかったんですね。

 

 

 

泣いている自分のことを

「こんな仕事の現場で泣くなんてなんてウットウシイ!」

 

と本人は感じていたようですが。

 

 

 

 

若者と呼ばれる時代から少し時間が経っていくと

 

だんだん「涙もろくなってきた」

 

なんていう言葉を聞くことが多くなってきますが、

 

 

 

これって

 

 

それまでに「感情を抑えている」ことが多かったから

涙が自然とあふれてくるようになってるんじゃないかなー

と思ったことですよ。

 

 

 

「年をとると涙もろくなる」

というよりは

 

 

抑えてきた感情がもう抑えきれずあふれてきたときに

涙もろくなるんだなーと。

 

 

だから人それぞれそうなる年齢は違うんだろうなーと。

 

 

 

気持ちをガマンしてきた年月と

その人のガマンできる許容量と

 

そんなものたちの掛け合わせで涙もろくなる年齢もひとそれぞれなんだと思います。

 

 

 

 

感情があふれてきているんだ。

 

 

それだけ今まで感情を抑えてきたんだ。

 

本当の気持ちをちがうものとしてきたんだ。

 

 

 

そうなんじゃないかなー

きっとそうだ!

 

 

とふと思った出来事でした。

 

 

 

 

花みなさんはどうですか?

 

 

 

 

 

人生ラクに楽しく過ごしていけるヒントを無料メール講座で詳しくお伝えしています。

無料登録は→こちら
 
 
詳しくはこちらダウン

 

 

 

 

 

 

ご登録いただいた方から

☆ 「職場の人間関係で悩んでいました。書かれていることに心当たりがたくさんあったので、こうすればいいのかーと参考になりました」
☆ 「読んでいるうちにこころが落ち着いてくる感じがしました」
☆ 「自分を信じたら変化をつくれるんだなーとわかりました」
☆ 「努力が足りないないんだと自分を責めて反省することが多かったのですが、
   こういう考え方があったんだーと知ることができてラクになりました」
 
 
などのご感想をいただいております。