忌中と神道と母の声

こんばんはニコニコ音符

いつもご訪問ありがとうございます。

スピリチュアルメッセンジャーMaoです。

 

 

忌中(四十九日)の間は、

神社参拝へ50日を過ぎるまではいけません。

神道では死は穢れとされ

穢れとは

(気)枯れ。

心身のエネルギー(気)が減っているときに

神様の前へは行ってはいけないということだそうです。

 

喪中は

祝い事やめでたいこと、お祝い事は慎みましょう。

に対し

忌中は喪中よりも

より身を慎み、過ごしなさい。

ということなんですって。

四十九日が過ぎるまでは

よりしっかり母のご供養を・・。

 

「あのお寺で四十九日を・・・

ピオーネにピンクのかわいいお花が良いな。」

と母の声が。

菊の花は嫌なんですって。

母らしい。

 

 

何かの度に

もう母の声は聞こえてきています。

亡くなってすぐにも

母の家に泊まると言って

青森からくる母の妹さんに

「水と果物とパンと・・買っておいてあげて・・・」と

部屋の片付けしか頭になかった私に言ってきたり・・・。

助かりました。ニコニコ

 

 

「あなたの肩におおきい人がいるよ・・・・」

 

と聞こえてきたのは今朝・・・。

 

母にもわからない、

大きい人って・・・!?!?

 

大きいって

巨人!?

偉大なるお方!?!?

なんかこわいじゃん笑い泣きあせる

姿が見えない私で感謝・・・・

 

母の声が聞こえる私は幸せ者です。

 

60日後に

鹽竈神社へ行きなさい。

と、上からお言葉が・・・

(母の声ではありません。)

 

宮城県

鹽竈神社。

母の田舎の神様なのです。

 

以前から行こうとは思っていて

このタイミングなのかと少し寂しい。

 

母の声は聞こえるけれど

やっぱり

去年でも

半年前でも

三カ月前でも

戻りたいかな。

 

とまだ思ってしまう。

 

 

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ありがとうございます。ニコニコ

 

Mao