温子のあなたらしいをかたちにするための縁ディングノート

温子のあなたらしいをかたちにするための縁ディングノート

日常のいろんなところに自分らしく生きていくためのヒントがあります。
縁ディングノートは、終わりではなく、幸せを受け継ぎ生きていくための地図です。
そんな幸せに生きていくためのヒントを書いています。
自分だけのしあわせのみちしるべ、ぜひ作ってみてくださいね!



古谷 温子




ご訪問ありがとうございます。


(社)ライフエンディング・アシスト代表理事

古谷温子です。





みなさん、エンディングノートというとどんなイメージがありますか?


自分が亡くなった後のことについて遺言を遺す、そんなイメージでしょうか?


実はエンディングノートは、どんなときも自分らしく生きていくための自分自身の幸せな地図を作るための道具なんです。


お葬式や財産をどうする、だけではなく、介護になったら?


病気になったら治療はどこまで受けるの?


突然、意思表示ができなくなったときに自分の気持ちを誰に伝えるの?


そういった今自分の気持ちや、日常のささやかな自分らしさを伝えるために使うのがエンディングノートなんです。





エンディングノートをしっかりと考えて書くことで、将来についてしっかりと考えたり、準備をしたり、ご家族や友達との関係が良くなったり…


自分のことをしっかり伝えることは、大切なひとへの思いやりにつながります。


そういった気持ちにしっかり寄り添いながら、エンディングノートの書き方をナビゲートさせていただいています。










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