一週間は"Friday Night"から始まる!!

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“Life is a Journey!!”

いつも世界と繋がっていたいと思う男のblog☆ 


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旅で得た情報を共有してほしいとリクエストがあったので、
まずはタヒチ(パペーテ、ボラボラ島)の情報からQ&Aスタイルで。

<旅行概要>
時期:8月(現地は真冬)
手配:フライト、ホテル全て個人手配
利用エアライン:エアタヒチヌイ、エアタヒチ(国内線)
宿泊ホテル:ヒルトンボラボラ(3泊)、タヒチエアポートモーテル(1泊)


・何を持っていけばいい?
サングラス、日焼け止め:日差し、紫外線は最強。ハワイの比じゃなく焼ける。
水中ゴーグル:ホテル貸し出しのシュノーケルのグラスは傷だらけ。
襟付きシャツ:(海外リゾートでは常識ですが)価格高めのレストランは皆さん襟付きシャツ&短パンの格好
現地通貨:5万円を成田(改札→ターミナルの途中)で両替した。クレジットで基本事足りるが、現地ショップのカードリーダーが読まない場合に備えて。


・成田でのチェックインの流れは?
カウンターに並ぶ必要あり。
搭乗2.5時間前に列に加わり、1時間は並んだ。
Duty free見たい人、3時間前成田着をオススメします。


・ボラボラへの乗り継ぎ必要時間は?
最低90分は必要。
私もそうだったが、乗り継ぎタイトな場合は、
成田からの飛行機からいかに早く降り、入国審査列に並ぶかがポイント。
(成田便席数はMAX約300人、審査カウンターは2つ or 3つ・・・)
私は荷物は全て機内持ち込みにして、審査パスしたらすぐ国内線カウンターへ直行した。


・ボラボラ空港からヒルトンへはどうやって行く?
ヒルトンの船に乗船、約15分で到着。
到着ロビーにホテルのカウンターが設置してあるので、名前を言うと船まで案内してくれる。
乗れなかったら、次に船が来るので心配なし。
チェックインは船上で行う。

・ホテルの食事が高くて破産しそう?
観光地且つ、島なので物価は高い。
ヒルトンから出ている船でヴァイタペという街に行くことができ、
そこにはスーパーがあり、物価は安め。
桟橋を渡り、大通りを左へ10分ぐらい歩くと着く。
(同量でホテルの水は500円、ヴァイタペの水は90円)


・アクティビティは?
ホテルのホームページから、事前にメールで予約可能。
私は半日コースのサメ&エイ餌付けシュノーケルとモツタプピックニックに参加。
朝ホテルをボートで出発、シュノーケルポイントで餌付けした後、
モツタプ(ヒルトン所有の無人島)へ移動し島内を散歩し、ホテルへ戻る流れ。

ホテル内ではカヤック、スタンドアップパドルボード等レンタル無料。


・ホテル→空港へはどうやって行く?
チェックアウト前夜に、部屋へ何時発のボートに乗るよう連絡が来る。
チェックアウト後、その時間になったら船着場へ移動。


・パペーテ→成田便は早朝発、どこに泊まればいい?
パペーテへはフライト前日入りがマスト。
個人手配組には"Tahiti Airport Motel(http://www.tahitiairportmotel.net)"がオススメ。
空港から大通りを渡って、坂道登って到着。徒歩約5分。
窓から空港が見える安心感と、約15000円/nightのレベル感が売り。

タヒチは日本便が出ている近隣国がハワイ、オーストラリア、ニュージーランドとなるため、
帰国便に乗り遅れるとそれらの国経由で帰国するか、最悪1週間直行便を待つしかない。
帰国便への搭乗は他のどの国に比べても、マストとなる。


以上、enjoy your trip!!

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最近、年1 or 2回の更新頻度となってしまったblog...
2014年は日帰り京都&神戸、セドナ&ラスベガス、福岡、和歌山と
国内外をバランスよく回れた年だった。

今年も健康に気をつけて、ゆったり過ごしていきたい。
今度こそ旅行記を書いてUPしたいと思いつつ、
今日は寝ます。

Happy New Year!!

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美容院で雑誌penを読んだ。
バーミヤンの仏像が載っていた。


実はこの仏像がきっかけで、
旅が好きになり、旅に出かける原動力となっている。


2001年にこの仏像はタリバンによって破壊された。
世界にはこのような物を破壊する人間がいること…
歴史ある物も一瞬にしてなくなること…
映像を見て、そう強く感じた。


だからこの地球上にある
今見える物、触れられる物に一つでも多く出会いたい。


そう思うことが、自分を旅に駆り立てる。
きっかけというモノは不思議だ。

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2014年がスタート。

仕事もオフもぼちぼち頑張っていく。
今年もストレスフリーでいきましょう。

昨年はハワイ、タヒチへ行けた。
今年はどこへ行こう。

金はないが、稼ぐモチベーションはまだある。

そんなことを思う年明け。

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3日目はホテル内で過ごした。
リゾート地とは本来"何もしない贅沢"を味わう場所。
ビーチやプールサイドで読書を楽しむ欧米人を見て、
時間がもったいないなどと言う人はリゾート地には向かない。

この日はゆっくり起きてテラスで朝食。
海で泳いだ後は、無料で借りられるカヤックを操り
ゆっくりホテル内を巡った。
丘の上に行き、ボラボラの海が一望できるポイントを散策。
3日目はのんびりペース。



4日目は遂にボラボラを発つ日。
チェックインまたはブッキング時に帰りのフライトをホテルへ伝える為、
空港行きのボートの時間は前日にフロントから伝えられる。
ボラボラ空港に着いたらボートに積まれていた自分の荷物を受け取り、
チェックインの列に並ぶ。
荷物検査は無いので、ゲートの前に並びオープンを待つ。

パペーテに到着したら早速ホテルへ。
翌日の成田行きのフライトが06:00AM発なので、
空港から歩いて5分のTahiti Airport Motelへ宿泊。
窓を開けると空港が見える安心感は最高だ。
最悪起きて10分後には空港にいることができる。
ただこのホテルは急な上り坂を上がらないとホテルへ行けないので、
思い荷物を持つ人は要注意。


チェックイン時間より前に到着した為、ホテルに荷物を預けタクシーで中心部へ。
ただ祝日だった為、商店は90%ぐらいが休み。
唯一港が一望できるレストランが開いていたので、そこでステーキを食べた。
事前情報通り、特にこれといった観光名所もなく1時間ぐらいブラブラしてホテルへ戻った。
翌日は03:00AM起きなので、早めに就寝した。
$一週間は"Friday Night"から始まる!!

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2日目はサメとエイの餌付け&モツタプピクニック(半日)ツアーに参加。
日本出発前に、直接ヒルトンにメールして予約。

シュノーケルセットとタオルを持って、9:15AMにフロント前に集合。
船で15分ぐらい沖に出て、シュノーケル開始。

既に船を囲むようにサメやエイが集結。
場所を変え、3回ほどシュノーケルをした後、
ヒルトンが保有する無人島"モツタプ"へ。

島自体は10分ぐらいあれば1周できる。
島でランチorディナーを食べるコースもあるので、
ヒルトンへ泊まった方は、参加するべきツアーの一つ。

帰りはボラボラ島をボートで1周して、ヒルトンへ帰った。
途中、世界一美しい"マティラビーチ"を通過。
各国のビーチに行ったが、やはりこのビーチは特別キレイだった。

13:00ぐらいに部屋に戻り、一睡してから16:00発の船でヴァイタペへ。
ヴァイタペとは、ヒルトンから船で15分くらいの島にある街。
船は1時間に1~2回出航し、料金は往復で約700円。

この島にはスーパーがあり、安い食材で済ませたい方は要チェック。
船着き場から左折し10分ぐらい歩くと右手に1軒スーパーがあるが、
さらに5分ぐらい歩くと大きいスーパーが右手にあるのでここがオススメ。

ヒルトンではXPF400/500mlだった水が、XPF80/500mlで販売されている。
この日は水とカップラーメンを大量に購入し、ホテルへ戻った。

$一週間は"Friday Night"から始まる!!

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タヒチ旅行記の続き。

いよいよ出発。
手荷物は機内持込2つだけ、というスマートな出で立ちで成田へ。
理由は、現地空港の入国審査は時間がかかるらしく、
またパペーテでの乗り継ぎ時間が90分と短いので、
バゲージクレームで荷物を待つ時間が無いため。

それに夕方の成田は離陸待ち渋滞が発生し、出発が遅れることがある。
ギリギリの国内線乗継を予定している人は要注意。

成田でのチェックインは、出発2時間半前にオープンしたものの、
自動チェックインが無い為、1時間弱並んでやっと完了。
それから11時間のフライトを終え、案の定20分遅れでパペーテに到着。

入国審査の列にいち早く並び、国内線のチェックインを済ませた。
飛行機は途中ライアテア島を経由、一路ボラボラ島へ。
ボラボラで降りるはずの日本人が、間違えてライアテアで降りるハプニングも。
ツアーの方は添乗員の話を、個人手配の方はアナウンスを良く聞きましょう笑

ボラボラに着くと、各ホテルのデスクがあるので名前を伝え、
ホテル専用船へ搭乗。
乗船時間20分の間にチェックインを済ませ、早速部屋へ。

やはり海の透明度、色は格別。
それに水着に着替えた5秒後には海に入れる環境はサイコー。
シュノーケルするもよし。
デッキチェアでiPadやるもよし。
時間に縛られない・・・それがタヒチ。

Day1は以上。

一週間は"Friday Night"から始まる!!
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生活が落ち着き、旅に出る余裕が出てきた。
2月のハワイに引き続き、今月はタヒチへ行ってきた。

旅行記として、またこれからタヒチへ行こうと思ってる人の
参考として旅の詳細を書こうと思う。
(自分も色んな人のブログから情報を集めたので。。。)

・旅程
滞在期間:8月12日-17日の4泊6日。
Narita-Papeete: Air Tahiti Nui77 0410PM-0835AM
Papeete-Bora Bora: Air Tahiti431 1005AM-1125AM
Bora Bora-Papeete: Air Tahiti294 1145AM-1235PM
Papeete-Narita: Air Tahiti Nui78 0630AM-0115PM

・手配
今回の旅ももちろん、航空券、ホテル等は個人手配。
手配自体は、出発5ヶ月前の3月に終えた。
8月は欧米のバカンスシーズンと重なるから、早めの手配は不可欠。

航空券は格安航空券を探し求めたが、パペーテまでの直行便はJTBが最安JPY440,000/人だったので予約。
パペーテからボラボラ島へは、国内線Air Tahitiを利用。予約は航空会社のWebで。
XPF40,000/人ぐらいだった。

ホテルはボラボラ島では、Hilton Bora Boraを予約。
早めに申し込むと25%OFFとなるため、
king overwater deluxe villaがXPF75,000/nightで泊まれた。
ただし変更は不可、キャンセル料も即発生という条件付き。

またパペーテから成田へのフライトは0630AM。
パペーテでの前泊はマスト。
そこでオススメなのはTahiti Airport Motel。
空港から歩いて5分、約XPF14,000/nightは素泊まりにしては最高条件。
Motelなので豪華さはなく、ビジネスホテルと考えるのが無難。
窓を開ければ空港が目の前にあるので、
最悪フライトチェックイン終了15分前に起きても間に合う立地。

・準備
Air Tahiti Nuiは厳しくないが、Air Tahitiは手荷物制限が厳しい。
サイズ、重量共に規定内はマスト。

以上が準備編、なかなかタヒチも個人手配がやりがいがある。
次はDay1編へ。



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1年ぶりの更新。
劇的な環境変化があった。

ipad3を購入し、iphone4sも購入。
しまいにはmacbook airまで購入し、
遂にApple製品を買いそろえてしまった。

そして結婚した。
守るべきものができた。

ただ相変わらず、旅への執着心だけは捨てられない。
人生は旅だと思う。

Life is a journey!


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かなり久しぶりの更新。
おとといの沖縄旅行のてん末を書きたくて更新した。

出発1ヶ月前
有休を取り、沖縄旅行の予約をした。

出発1週間前
ネットで色々調べ、計画を立てる。

出発当日昼
台風15号が関東に向け加速。

14:00
20時台のフライトを予約していたが、
その時間に東京に台風が接近するということで、
15:25のフライトを予約。

15:00
セキュリティーを抜け、出発ゲートで搭乗待ち。

15:30
アナウンスで欠航が告げられる。
同時にその後のフライト全て欠航が決定。
初めてセキュリティーを逆流。

・・・ということで、あっという間に沖縄旅行は終了。
色んなとこに飛行機で行ったが、欠航は初めて。

絶対にリベンジする!!

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