自転車保険に入らなきゃ | 舌がんと向き合う日々

舌がんと向き合う日々

2016年4月に舌がんに気づき、6月に手術をしましたが11月に早くも再発。
放射線治療と抗がん剤で一時落ち着きましたが、2019年2月二度目の再発。
そんな舌がんと向き合う日々の記録です。
✳私の病気の経過は2016年11月8日に、ブログの総集編を2019年8月24日に掲載中です。

3連休最終日。

朝から雨ですが、出かけることにしました。


駅にある「保険の窓口」の前を通りまして、

“しまった❗”


と気づいたことがありました。



神奈川県も10月1日から自転車保険が義務化されてます。


そのことを社内で広報したのは私なんですが 、自分がまだ手続きしてませんでした。 ニヤニヤ


期限まであと半月。


リーフレットをもらって帰ります。ニヤニヤ


神奈川県民の皆さん、ご注意を。




今日は時間の余裕があるので、大好きなのにずっと敬遠してきた「ラーメン」に挑戦してみました。

ん。

やっぱり無理ですな。

しょっぱくて。滝汗


あっさりめのを選んだんですが。


嘉門達夫さんの名作「小市民2」の一節を思い出しました。

♪自分の家から自分の家へ
♪電話をかけて話し中で納得してる

わかってるのに性懲りもなく確認して、何やってんでしょうね。


健康な時は気にもせず、ガツガツ食べてましたが、ラーメンってこんなにしょっぱかったですかね。


休み休み、やっとの思いで完食しました。 ゲッソリ




夕方。

お口直し❓に、ファミレスでパフェを注文しました。ちゅー


(働いてないのによく食いますな)  デレデレ


おっさんがひとりでパフェというのは、さすがに厚顔の私でもいまだに抵抗感あります。


隣の席の小学生くらいの女の子がおんなじものを注文してまして、ニヤニヤ


(あ、あのおっさんおんなじの食べてる)

って顔してこちらをチラチラ見てます。
ニヒヒ



(なーに❓❗おそろいおそろい)  デレデレ


と気にしてないふりをしながら、内心、


「あー、“わらび餅”とかもっと地味なデザートにすればよかった」


などと後悔したのでした。