教えるとは何だろう。


自分が思うところまで登ってこさせようとするのは、教える側のエゴでしかないと思う。


そのときに何とか手の届きそうなところを見極めて、さりげなく手助けできるようになりたい。


我慢強く…教える側は、別に偉くも何ともないんだから。