いながき@ありがとうです。

 

エモーションフリーもそこそこ凄いですが、その上を行くのがビジュアルフォーカシングです。

 

エモーションフリーは原因を想定して、言葉を使ってフレーズを作らなければいけません。

それが見えれば問題を解決できます。

 

ビジュアルフォーカシングは、コンテンツフリーのセラピーなので問題を言わなくても解決できます。

本人が分かっていれば良いので、それを使って言葉にしたり詳細に話さなくてもアプローチができます。

 

大抵は、ビジュアルフォーカシングを前段、エモーションフリーを後段として使うことが多いです。

両方を繋いでいるのは人とはどういうものかというモノの見方です。

 

心理学ベースではなく、現実の事象ベースで見ていきます。

だから、本人ごとの経験や知識、概念によってできあがっている前提を見つけて、それを変化させていけます。

 

前提が変わったとき、人は考え方を変え、態度を変えます。それこそが幸せへ繋がる道です。

 

多くの自己啓発が気づきによって似たようなことを起こそうとしますが、意外と成功していません。

根底から変わり、自動的に新しい選択肢を選べるようにする。それが行動変容協会です。

 

 


一般社団法人行動変容協会

エモーションフリーをはじめ各種セラピーを教えています。

ライトエモーションフリーのやり方(簡易版)を公開しています。

 

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