学習机考察②。 | 徒然なるままに。

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emmmaxyが日常の些細なことを綴ります。

2012年11月8日に出産。
専業主婦のゆるゆる子育てライフ。

保留のままほったらかしだった学習机問題。

この間、やっと重い腰をあげて、
東京インテリアへ。

というのも、
今現在使っている子ども用のnaKIDSの机、
もう2人でワークを広げるには狭すぎる…

ちょっと置けない!
重ねないで!
とか小突きあって喧嘩してるし



学習机を置く場所ですが、
リビングにと思ってましたが、
リビングだと奥行45cmで90cm幅くらいが限界。
でもそうなると、
やっぱり大きくなった時に参考書とか、
いろいろ資料を広げながらだと狭いかな…と。

ということで、リビングにつづいている和室に置くことを検討。


条件としては、
幅は90~110cmくらいまで。
絶対喧嘩になるので、買うなら2台一気に、出来れば同じデザインで。
部屋から浮かないデザイン。
なるべく大きくなっても使うことを想定してシンプルに。


東京インテリアも2019年の展示がしてました




ITOKIのウットフォーク。
色はこれくらい落ち着いてる方が好きだなぁ。
でも予算オーバー。


ウットフォークは、奥行60cmか45cm、選べます。
左側は45cmの奥に棚を置いてあります。

KOIZUMIのルトラ。
お値段的には素敵!
でも幅90cmにすると、机の引き出しは真ん中1つのみ。
あと天板はメラミン素材。

ルトラの濃い色味の方。
こちらは幅105cmだったかな。
90cmだとスリムワゴン、105cmは普通サイズのワゴンが入ります。

KOIZUMIのビーノ。
ナラの天然木の突板で、シンプルなデザイン。
こちらは奥行60のみ、
幅は75.90.105.120の4種類。


KOIZUMIのリファルド。
アルダーとマホガニーのツートンカラーになってます。
奥行55で、
幅は80、90、100、110、120、130と幅広い展開。



ちなみにこんなキャンペーンやってます。




幅はやはり90cmあれば十分かなー?と。
奥行は55か60で少し悩み…
60だとでかい??
でも置くのがリビングじゃなくしたので、和室なら60でもいけるかな?
等々悩み。




この日は、リファルドの机のみを2台でいいかな、という結論に至ったのですが…


帰ってからまた揺れ動いて…

幅90cmだとスリムワゴンしか入らないが入れると窮屈。
↑なのでスリムワゴンはなし。

収納がなくても大丈夫か?
↑ランドセルとかはあいている3段BOXを利用すればいいんじゃないか?と思案中。
専用の置き場を新たに買うと場所もとるし、小学校卒業したら使わなくなる恐れあり。

てか、机隣同士だと喋ってばっかりで集中出来なさそう…
↑机の間にワゴン?収納?を置くのもあり?



こういうチェストシェルフを置けば、収納もあるし、本や教科書、ワークも置けて、お互いの目隠しにもなるかも。



でも、いいかなと思ったリファルドにはチェストシェルフは展開なし。

ビーノとルトラはあり。


展示はなかったけど、
ビーノにはナチュラル以外にもウォールナット色の展開あり!



我が家、そもそも部屋の家具はウォールナット系の色味のものが多くて、ナチュラルよりも好みはウォールナット。
部屋から浮かないのは断然ウォールナット。

でも実物見れないのは怖い…


ということで、次回に続く。