コミュニティカウンセラーって何をするの?

テーマ:

日本支援助言士協会の鶴田です。

 

 

 今、支援助言士協会では

 

新年度受講者に説明会をしています。

 

 

 残席、あと一人というところです。

 

コミュニティカウンセラーって

 

どんなことをするの?

 

よく分からないという方のために

 

説明会を開きました。

 

 

コミュニティカウンセラーって

 

どんなことをするのか、

 

 簡単に説明すると、

 

個人対個人でカウンセリング

 

する、高度な専門的な知識が

 

必要と言われてきた今までの

 

考えから、今は変化しています。

 

 

 

 ニーズに応じて

 

個人対個人

 

個人対グループ

 

又は集団にたいしての

 

予防教育的な、カウンセリング

 

また、組織のサポート

 

何でもやりましょう。

 

 

 ということです。

 

力がないからできない!!!なんて

 

尻込みしていないで、

 

出来るところから支援

 

していこうという、スタンスです。

 

 

40時間で

 

コミュニティカウンセラーの資格認定

 

がもらえますが、

 

資格があったらできるかと

 

云うと現実はそうはいきません。

 

 

でも、一歩一歩学びを進めて

 

行けばいいのです。

 

 

 学びの場があり、

 

仲間がいて、

 

支援の力を付けていくための

 

サポートをしているのが

 

日本支援助言士協会です。

 

 

 

 これからの時代、

 

コミュニティカウンセラーの

 

存在は欠かせません。

 

 

 社会に求められています。

 

 

秋の講座も同時に募集していますので

 

人をサポートしていきたい

 

と考えている方には、

 

 おすすめです。

 

 

 

詳しくは

https://www.sienjogensi.org/まで。