例えば服…

昨今、上手に選べば安い服でも必ずしも安っぽく見えないものもありますよね

でも自分の気持ちの中で、

この服は1,980円の安物…
安物…
という気持ちがずっと張り付いている


逆に値段が高いものを買った時、
プチプラでも似たようなものあったかも…安いので良かったかも…なんて少し、失敗したかなって 思うことも、あります

が、それでもやっぱり、

私はちゃんとしたものを着ている…っていう自信というか安心感がある


こんなこと本人の気持ちだけであって、見る人には違いなんかわからないかもしれない(服の価格帯はわかる人にはわかりますが)
自分だけの気持ちの問題に過ぎないかもしれない


だけど思うんです


自分にとっては自分の気持ちが全てじゃないかって


服のことは一例ですが、
何につけても、、


気持ちの問題

気持ちが、問題



自分がどう感じるか、自分の心がどう認知しているかを、判断基準にしようって 思います

客観的な存在なんてない。
主観が全て ですから

自分が生きていてそれと感知するからこの世が存在するのであって、自分がいなければ世界も存在しない
自分がどう認識しているかが全て


やるべきことをやり終えた年齢になったから 言えることかもしれません。。


自分がどう感じているのか、本当のところを見極めるのって、私にとっては結構難しいです。慣れてないから…
どう?私。今の本心って、どうなの?
 って自問してます笑


地図のない 人生の残り時間。
それもまた、楽し。 (*´-`)
   と思うことにしよう。うん